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PROTO CORPORATION

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プリウスPHVと
F−150の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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フォード F−150

1998年11月〜2002年2月

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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466〜489万円

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中古車価格帯

97.1〜390.5万円

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69.8〜1585万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 5745mm

  • 2030mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l ―km/l
排気量 1797~1797cc 4600~4600cc
駆動方式 FF パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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3.3

【総合評価】  レジャー大国・USAで、外せないクルマといえばピックアップトラック。ベッドにギアを積載するだけでなく、巨大なボートやモーターホームを牽引したり、まさにUSAの文化を象徴する存在なのです。が、働くだけのピックでなく、もっと走りを楽しめるピックアップがあってもいいのでは? ということで登場したのが、この「SVTラプター」。フォードF−150をベースに411馬力を発する6.2lV8を搭載しています! 【良い点】  ボディはスーパーキャブ(2ドア)とスーパークルー(4ドア)の2タイプ、ファミリーでも十分、選べるクルマです。リアデフロックなどオフロード系装置が充実するほか、トレイラー・ブレーキ・コントローラーなど、牽引のための電子制御装置が充実。モーターホームのトレーラーヘッドにもうってつけでしょう。 【悪い点】  アメ車の醍醐味を凝縮させたような存在ですが、この大パワーを牽引などに使わなければ、宝の持ち腐れ。ただの燃費の悪いトラック……になってしまいます。

4.1

2012年式 フォードF150、スーパークルーキャブロングベッドのグレードがプラチナムに乗ってます。 V8エンジン、オプション6200ccエンジン、吸気、排気系にも手が入った6インチリフトアップ、ブッシュワーカーオバフェン、20インチアルミ、35インチのニット−のオフロードタイヤを装着した2年落ちの実走行中古車です。 室内は本革シートの5人乗り、国産の大型セダンよりも後部座席も広く快適です。 荷台もロングベッドなのでバスロッドがそのまま積めちゃいます。 やはりピックアップトラックの本場、アメリカの車だけあって大きさも凄いですが装備も充実、乗ってしまうとトラックらしからぬ豪華さです。 ヘッドライト、フォグともにHID、それに加えブルバーにLEDバーが装着されており点灯させるととんでもなく明るく夜道も安心です。 全長で6.2m、幅が2m超え、とにかくでかいです。 【総合評価】 100点満点中90点 【良い点】 デカイ車体、デカイ排気量から来る強大なパワーとトルク、室内広々で装備は充実、とにかく目立つ、 普通の流れに乗りながら走っているぶんには結構燃費はいいです。 【悪い点】 エンジンを回すと極悪な燃費。小回りが利かない

3.4

【総合評価】 言わずと知れたF-150!外観は言う事なしですが、基本トラックなので、 内装はそれなりです。Fordにありがちのプラスチック感は否めません 。 【良い点】 何といっても存在感ですね。これがあるから欠点帳消しです。 【悪い点】 気にしないようにしていますが、時代に逆行した燃費でしょうか。 まぁ、燃費を気にするならこの車を選択しませんが。

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