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プリウスPHVと
レガシィランカスターの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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スバル レガシィランカスター

1998年6月〜2003年5月

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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260〜348万円

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中古車価格帯

97.1〜390.5万円

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55.9〜129.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4720mm

  • 1745mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1925mm

  • 1440mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l ―km/l
排気量 1797~1797cc 2457~2999cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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3.9

【総合評価】10年以上前に発売された車ですが、今の時代にも十分通用する安定感ある走りができます。静粛性も高く(無音空間ではなく、エンジンの鼓動を感じる)、特に高速道や雪道では快適に走れます。片道330キロの帰省も快適です。 【良い点】なんといっても四駆の性能。今年の大雪でも安心して走行できました。室内は大人4人なら必要にして十分。カーゴスペースも4人分の旅行カバンが積載できます。トルクがあり、滑らかな水平対向3L6気筒エンジンで気持ち良く走れます。17万6千キロ走行していますが、いまだに高速道を100キロで巡航すると燃費は12.5〜13キロ/Lまで伸びます。 【悪い点】 市街地走行の燃費は静かに走っても7キロ/Lくらい。エンジンを回すともっと悪くなるでしょう。 私の車はHID仕様ではないので、光量が足りません。

4.0

【総合評価】 昨今、3ナンバーの車体が多いですが、ボディサイズが5ナンバーでとても扱いやすく、荷室も広いので便利だと思います。 【良い点】 最低地上高が多少高く作られているので少々の悪路でも安心して走ることができます。室内空間も広いので窮屈さを感じさせません。 【悪い点】 これといって、悪い点は感じませんでしたが、しいて挙げるならブレーキの効きが少し甘いかな…と感じました。

4.7

【総合評価】まじめに造られた車です。非常に満足のいく車です。 【良い点】運転席からボンネットの先端が確認でき取り回しがしやすいです。エンジンも低速からトルクがもりあがりパワー不足を感じることはありません。全般的にストレスを感じることなくドライブできます。 【悪い点】ハイオク仕様で燃費が今の車のようには良くはないのでガソリン代がかさみます。

3.6

【総合評価】 ダートも難なく、日本の自動車が走れる場所ならどこでも走れてしまいます。2輪のセローと使い分けて遊んでいます。 【良い点】 カーゴの広さ(自転車2台積載可) 静粛性 中高速域での加速の伸びと安定性 【悪い点】 燃費 ステアリング角度の不足

3.4

【総合評価】 パワーがあるのでアウトドアには最高です。ただ、燃費が悪すぎるので、経済的ではありません。 【良い点】 3000CCのエンジンを積んでおり、パワーは最高峰です。どんな雪道でも、砂浜でも嵌ることはないですし、坂道も軽く登ります。 【悪い点】 パワーがある分、燃費は非常に悪いです。また、税金も高いので、経済的ではありません。

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