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PROTO CORPORATION

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プリウスPHVと
シビックフェリオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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ホンダ シビックフェリオ

2000年9月〜2005年9月

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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126〜187万円

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中古車価格帯

97.1〜390.5万円

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37〜118万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4470mm

  • 1695mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1865mm

  • 1380mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l ―km/l
排気量 1797~1797cc 1493~1668cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

プリウスPHVのクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】 2年間通勤に使用 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です 【良い点】 シートの座り心地が良いです 【悪い点】 燃費が少し悪いかなと感じます

3.4

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です。 【良い点】 シートの座り心地が良いです。 【悪い点】 最近の車と比べると燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 【良い点】 ・Vテックに入ったとき気持ちの良い加速がたまらない。 ・シンプルで美しい外装。(セダンではシビックEG〜系についで美しい形をしてると思う) 【悪い点】 ・内装がチャイチーような気がする。 ・作りが若干独特(整備する時に困る)

3.4

【総合評価】 【良い点】長距離運転して12km/l以上走行します。 【悪い点】ハンドルの遊びが少ない。

3.3

【総合評価】  当時としては総合力の高い、良く出来た大衆車。スタイルもそう古臭く見えない点も良い。 【良い点】  意外と古さを感じさせないボディスタイル。当時の大衆クラスとしてはボディサイズが大きめなので当然だが、窮屈さを感じない室内、荷室スペース。しなやか且つ良く粘り、雨の日でも安心感あるサスペンション。1,5Lとしてはそこそこパワフル。燃費も当時のレベルでは優れていた(リッターあたり13〜14km)。 【悪い点】  鉄板・塗装共に薄い。エンジンはレッドゾーンまで軽快に回るが、高回転時の騒音はとても心地良いものとは言えない。操舵感は、かつてのホンダ車特有のステアリングホイール自体のイナーシャを感じさせるもので、若干違和感があった。

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