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プリウスPHVと
ハイラックス(商用車)の車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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498〜550万円

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中古車価格帯

86.1〜390.5万円

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564.9〜713.2万円

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ボディタイプ セダン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 5325mm

  • 1885mm

  • 1865mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1675mm

  • 1440mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l 11.9~11.9km/l
排気量 1797~1797cc 2754~2754cc
駆動方式 FF FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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3.6

【このクルマの良い点】 とにかく見た目がカッコいい。実際に実物を見てみるととても大きく感じます。迫力があります。オーナーごとに色々なカスタムをできる車なので十人十色の車だと思います。エンジンもディーゼルエンジンなので力強い車です。安全装備も装備されています。 【総合評価】 ハイラックスはとてもカッコいい車です。とにかく見た目が1番だと思います。走り自体もディーゼルエンジンで力強いです。その上安全装備も装備されているので、安心して運転できます。荷台にもたくさん荷物を積むことができ、仕事や趣味などで活躍すること間違いなしです。ただ、デメリットも中にはあります。後ろの席がリクライニングができず少し狭いです。ナビなどのディーラーオプションも他の車種に比べると少しバリエーションが少ないです。荷台も荷物はたくさん詰めますが、荷台カバーなどを用意する必要があります。ディーゼルエンジンなので尿素水の補充等といったメンテナンスの部分で少しプラスになってきます。この車には、男のロマンが詰まっている車ですが、家族構成や使い方などによっては合わない方もいるかもしれません。ただ、重圧感・迫力はたまりません。人生で1回は乗っておいて損はしない車だと思っています。

3.1

【所有期間や運転回数】 33年落ちで購入。ほぼ毎日乗っていますが古いのでそれなりに故障もあり、その都度修理しています。基本劣化によるものが多いのでさほど気にしていません。 【このクルマの良い点】 やはりデザインでしょう。80年代ど真ん中の四角くいデザインにブリスターフェンダーがイカしています。洒落たサイドストライプも魅力。イメージはアメリカンなSUVなのだろうけど、どこか親しみやすさを感じるのは4ナンバーサイズだからでしょう。タフを売りしていただけあって今でも発展途上国なんかでは重宝されてるとか。エンジンやサス共に耐久性には定評があります。 内装は80年代のトヨタらしく質感は高いです。至る所にソフトパッドが使われており目を見張るものがあります。 【このクルマの気になる点】 割り切って乗る車なので気になる点はいくつもあるが、2000CCのガソリンエンジンのパワーはもう少し欲しいところです。ダブルキャブに関しては後席も荷室も狭く感じるがこれは味として捉えています。4WD車としてデフロックがないのでランドクルーザーなどと比べると走破性は劣るかと思います。 【総合評価】 多少の不便さなどあるものの、憧れてる乗るなら絶対に所有した方が良いでしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】良い 【良い点】希望した車を購入できました。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】購入後1ヶ月 【総合評価】非常に良い 【良い点】運転席からの視界が良い。ヂィーゼル車なのにエンジン音が気にならない。トラックなのに室内装備と乗り心地が乗用車並み。 【悪い点】しいて言えば、リヤゲートとボンネットの開け閉めが重く大変(特に女性ではボンネットを開けるのは難しいかも)。回転半径が大きいので小回りがきかない。

4.6

【所有期間または運転回数】 今年の3月末に納車でまだ2500キロしか走ってませんが、やっぱりハイラックス最高! 【総合評価】 満足!でも海外版の方がオプション多いのが残念。 【良い点】 いい点がありすぎます。ほぼ完璧なトラックです。 【悪い点】  アップルカープレーやアンドロイドオートに対応してません。  海外では2。8リッター版がありますが、日本で販売されているモデルでは無い。  マニュアルトランスミッションが無い  皮のシートオプションが無い  パワーシートがない。

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