閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

プリウスPHVと
カローラスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

車種を選択

トヨタ カローラスポーツ

2018年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

317〜439万円

0
50
100
200
300
400
500~

210〜317万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

91.4〜390.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

86.8〜335.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4375mm

  • 1790mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1155mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l 15.2~30km/l
排気量 1797~1797cc 1196~1986cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

プリウスPHVのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、1.2Lターボ。最高出力は、116psとスペック上少し物足りない感じがしますが、実際に運転すると4000rpmまでは十分な加速感です。 高い剛性ボディと秀逸な足回りにより、よく曲がってくれます。 程よいパワーとコーナリングの良さ、6MTを操作することでクルマの運転の楽しさを改めて体感。 【外装デザイン】 全体的にボリュームがあり、迫力を感じる外装デザイン。フロントのキーンルックが、先進的でスポーティーな印象を与えてくれます。 ヘッドライトは一見すると奇抜なデザインですが、全体としては多くの方が満足するカッコ良さだと思います。 【内装デザイン】 内装は、ソフトパッドを使い、質感が高いです。オプション内装色の赤は、クルマに乗車した瞬間から、気持ちの高ぶりを感じさせてくれます。 シートは、ホールド性も高く、スポーティー感を高めてくれます。座り心地もよく、長時間の運転でも疲れ難いです。 【総合評価】 カローラといえば、大衆セダンのイメージを強く持つ人が多いでしょう。 しかし、カローラスポーツはそのイメージを大きく覆しています。 外装デザインは、先進的でスポーティーな印象のハッチバックです。 ワイドで低重心なフォルムは迫力十分。カローラの意志を受け継ぎ、多くの方が満足するデザインになっています。 内装もスポーティーです。シートはホールド性が高く、ドライバーを包み込みようなインパネ。 さらに、ソフトパッドなどが使用されており、質感も表示に高いです。 ただし、内装の広さに関して、特にリアは大人には狭いと感じるかもしれません。収納は少なく、もう少し考慮されていると良いと感じます。 走行性能は非常に高く、運転の楽しさを感じることができます。 1.2Lターボエンジンは、4000rpmまで鋭い加速。6MTは、変速時のエンジン回転数を制御してスムーズな走行が可能です。 また、サスペンションは、リヤのダブルウイッシュボーンのために、安定したコーナリングと乗り心地のよさが両立されています。 スポーティーな走りとデザインを求める多くの方には、満足すること間違いなしのカローラ スポーツです。

カローラスポーツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ