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PROTO CORPORATION

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クラウンハイブリッドと
Xタイプの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウンハイブリッド

2018年6月〜2022年7月

車種を選択

ジャガー Xタイプ

2001年9月〜2010年6月

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購入価格

新車価格帯

489〜739万円

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365〜605万円

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中古車価格帯

169.9〜628万円

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31〜138万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4910mm

  • 1800mm

  • 1455mm

  • 4685mm

  • 1790mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1500mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16~20km/l ―km/l
排気量 2487~3456cc 2096~2967cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高級感と走行性の高さを兼ね備えた人気車種です。 クラウンハイブリッドの最大の特徴は、ガソリンエンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッドシステムです。 ハイブリッドシステムにより、効率的な燃料消費と低排出ガスを実現し、環境に優しいドライビングを実現します。 内装は上質な素材と洗練されたデザインが特徴で、ドライバーと乗客の快適性を最優先に考えられています。 長距離ドライブでも快適に過ごせる室内空間が特徴です。 最新のインフォテイメントシステムや先進的な安全機能も搭載されており、最新のテクノロジーと高級感を体感できるでしょう。 もちろん走行性能も優れているのも大きな特徴です。 ハイブリッドシステムのスムーズなパワーと高精度なハンドリングで、市街地から高速道路まで幅広いシーンでの快適なドライブを実現します。 クラウンハイブリッドには、いくつかのグレードがリリースされていますが、中古車としておすすめなのが「S」グレードです。 価格と装備のバランスが良く、コストパフォーマンス性に優れています。 【総合評価】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高度なハイブリッドテクノロジーと上質なインテリア、そして高い走行性で高く評価できる車種です。 高性能なハイブリッド技術で環境性能に優れるだけでなく、スムーズな走行感はエネルギー効率とパフォーマンスのバランスの良さを表しています。 また、静粛性が高いことから、乗り心地の良さや快適性の高さも大きな特徴です。 先進安全装備も、全グレードで標準装備になっていることから高い安全性能を誇るのもうれしいポイントといえます。 車載通信機DCMを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 別途契約することで、スマホを使用しての車両状態の確認やメンテナンスのお知らせ、緊急時の通報機能なども有しています。 しかしながら、中古車市場でも比較的価格が高めであることがデメリットといえます。 しかし、その総合的な品質とパフォーマンスを考慮すれば、価格は妥当であると評価できるでしょう。

4.9

【このクルマの良い点】 ー トヨタの歴史あるフラッグシップ車のため細かいところまで丁寧に作られている。  ー レクサスとは歴史と格調の高さでクラウンのほうが上であり、完成度がより高い。  ー このモデルは歴代クラウンの中でも最速トップ3に入る。  ー 燃費志向でなくパワー志向のハイブリッド、V6の3.5でシステム345馬力の加速が強烈。  ー とはいえハイブリッドではあるので燃費も良い。  ー スポーツモードで峠道走ったが1.8トンもの重量をスポーツカーのように走らせることが出来た。  ー 外観おとなしいが信号待ちでの強烈ダッシュで並のスポーツカーもぶっちぎる、いわゆる羊の革をかぶった狼。  ー イージークローザーやシートエアコンなど豪華装備がついている最後のクラウン。  ー 全面TFT液晶ぜいたくな視認性の良いメーターパネル、起動時の美しい画面が今でも先進的。  ー クラウンにとても詳しい人しか良さがわからない車なので、中古車価格が高くない。 (このクルマの気になる点)  ー インチアップしてるせいかもだがロードノイズがやや大きい、しかし気分が高まる良い音色となってるが。  ー 今となってはややおとなしいフロントデザインだが、エアロとホイールで精悍な外観に変えました。 【総合評価】 現在3台持ちで長距離用にベンツEクラスを所有してましたが家族が乗り心地不満で、昔8代目9代目を所有してたクラウンを思い出し、歴代モデルから希望するスポーツセダン的のクラウンを見つけました。 クラウン初のハイブリッドですが、このハイブリッドは燃費ではなくパワー向上目的なので、加速が強烈です。 歴代クラウンの最速は170系か180系のアスリートですが、2番目に速いのは200系クラハイと言われてます。 220系もとても速いですがあのフロントが口を大きく開けたアホ顔のダサいデザインがダメです、200系のフロントがシュッとしたカッコいいデザインで購入しました。 最新モデルの230系クラウンは良く出来た車ではありますが、もう国内ではクラウンは売れないので海外市場向けに作った車であり、歴史ある日本のクラウンの名称を使うなという方はたくさんいます(私もその一人です)。 ふだんは落ち着いた車としてのんびり快適に、たまにスポーツカー的ドライブを、の両方が出来るモデルです。 どうせ買うなら高級装備がついていないスタンダードやスペシャルはボツです。後期の場合はGパッケージがおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 クラウンのハイブリッドモデルの良いところは、燃費性能と動力性能に優れているところです。車両重量が1,600kgを超えていながら、コンパクトカーにも引けを取らない燃費性能を実現していて、JC08モードでリッター23.2kmの燃費を誇ります。 動力性能もバツグンで、高速道路での追い抜きなどでアクセルを多めに開けると、アスリートモデルらしい力強い加速を発揮できました。エンジンの回転フィーリングも、4気筒とは思えないほどスムーズに伸びていきます。この車はハイブリッドシリーズ最小排気量のダウンサイズエンジンながら、スポーツ性と燃費性を両立している質の高いモデルだと思います。 あとはエクステリアに高級感があるところも、評価すべきポイントです。なんといっても、重厚感のあるボディにフロントグリルのクラウンのエンブレムが映えてかっこいい。最近やっとの想いで購入できたのですが、子どものころから「いつかはクラウン」という言葉を耳にしていたこともあり、喜びはひとしおです。 【総合評価】 エクステリアにインテリア、燃費、走行性能など、あらゆる観点から見ても、日本を代表する高級車だと評価できる一台です! 一方で、残念だと感じる点も少なからずありました。500万円を超える高級車でありながら、パーキングブレーキは足踏み式なことです。足踏み式はコンパクトカーや軽自動車で多く採用されているので、トヨタの最上級セダンとしてこの装備は少し残念に感じてしまいました。 あとは価格の高さだと思います。500万円を超える車両本体価格は、簡単に購入できない価格帯です。自分は中古車として購入したので、そこまでの費用は必要ありませんでしたが。資金に余裕がないと、購入できない車かと思います。 さらに欲を言えば、収納スペースがもうちょっとほしいと思いました。セダンだから仕方がないかもしれませんが、SUVに比べると物足りないと感じてしまうかもしれません。

4.6

何店舗かまわった後、寄らせてもらいました。 丁寧に対応していただき、こちらの要望に沿った車を探してくれました。 購入するか迷っていたのですが、 担当の方と店長の親切丁寧な対応が決め手となりました。 よい車との出会いをありがとうございました。 セダン好きの方は、ぜひ行ってみて下さい。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 5 【良い点】 大きな会社で信頼でき、求めていた条件の車があったので、満足出来ました。 【悪い点】

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4.9

【このクルマの良い点】 初代モデル販売から既に20年以上経過してるのに古さを全く感じさせない洗練されたデザインが良い。同時代のXJよりコンパクトで取り回しが良い日本の道向けなサイズ感が良い。そして購入価格を伝えるとみんな驚いてくれる市場価格が良い。 60度V6 2.1Lエンジンがショートストロークで 路面の凹凸を吸収する猫足な足回りとの組み合わせが伝統的なブリティッシュセッティングなのが良い。ただしステアリングにロードサインが伝わるのが良い。FFなのに小回りが効くのが良い。何よりFFなのにFFを感じさせないセッティングがすこぶる良い。 納車時にお店の茨城から秋田まで600km走ったけど疲れない。猫足が余計な振動を吸収している恩恵と レカロじゃないのにホールド性の高いシートのおかげですね。 【総合評価】 今や新車のジャガーですらジャーマンセッティングに寄せた硬い足回りが全盛ですが 伝統的なブリティッシュセッティングを安価に堪能出来る貴重な存在。 プラットフォームがモンデオって事でブリティッシュセッティングにしては剛性が高いけど モンデオの雰囲気は剛性しか感じられない。フォードがポルシェに発注したモンデオV6エンジンのヘッドが気に入らないと自社設計(コスワース設計って話もある)のヘッドに変更した所を見るだけでも 実は当時のジャガー渾身のモデルだったのではなかろうかと。 ジャガーらしいハイギアードなギア設定で 至れり尽くせりな日本車ATのつもりで乗ってるとリッター5km程度の金食い虫になりますが 積極的にギアチェンジを行うと郊外走行で10〜12kmは行けます。これ本当。欧州車のATはクラッチレスMTと捉えるべきですね。 新車販売から既に20年 メルセデスの190のようにそろそろ再評価がなされてもいいんじゃないのかな。趣味性の高いセダンで乗り手を選ぶけど こういう控え目な気品のパーソナルラグジュアリーが少ない昨今 個人的な満足度は満点です。

4.9

【所有期間または運転回数】外車歴30年、20数台経験していますが今おすすめの1台。 【総合評価】英酷車とか柔足回りとは無縁な、ジャガーの顔したプレミオORシルフィーの乗りやすさ。 【良い点】何と言っても本皮、本木目の4WDジャガーが新車価格の1割以下で程度良好車が見つかる 【悪い点】お約束の天井の垂れは5万円前後で修理できるので、要修理か修理済みかで価格交渉

3.9

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】4.5 【良い点】  旧型のXJを彷彿させるスタイル、エメラルドグリーンのボデイカラー。高級感漂う落ち着いた室内。4駆であること(雪国なので) 【悪い点】  ふわふわした乗り心地。オプションの17インチ45扁平タイヤは、街中ではゴツゴツ感がある。高速道路のカーブでは踏ん張りが効かない(乗換前のR33スカイラインGTS−4は高速道路での安定感は抜群だった。)こと

4.1

【総合評価】 外装は状態が良く、細かい傷はあるものの気にならない程度。内装もホワイトで高級感があり、ゆったり運転できます。 【良い点】 メンテナンス対応が良く、安心してドライブに行けます。 【悪い点】 使用説明書が付いていれば助かります。

3.9

【総合評価】 何と言っても大切なお客様を乗せた時の印象が素晴らしい 【良い点】 これぞ高級車という感じ。英国だけでなく、欧州全域でも高級車の代名詞である。 【悪い点】 燃費は悪いが、そもそも気にしてはいけない。燃費を気にするような人は乗らない方がいいでしょう。

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