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PROTO CORPORATION

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ブレイドと
エクストレイルの車種比較ページ

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車種

トヨタ ブレイド

2006年12月〜2012年4月

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日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

224〜342万円

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319〜596万円

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中古車価格帯

29.7〜168万円

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205.9〜678.1万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4260mm

  • 1760mm

  • 1515mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1985mm

  • 1480mm

  • 1245mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

10・15モード燃費 10.2~13.4km/l km/l
排気量 2362~3456cc 1497~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 2022年では既に生産が終了している車種になるため、中古市場での購入となります。 コンセプトが大人の高級ハッチバックなので、内装や外装が落ち着きのあるデザインに仕上がっています。 エンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速が非常にスムーズです。 車体もそこまで大きくないため、ハンドリングや取り回しが非常によく、クラウンクラスはちょっと大きいなぁと感じつつ 走りも楽しみたいという人にはおすすめの車です。 人気のハッチバック車としてはスズキのスイフトがありますが、トヨタが最高のハッチバックとして売り出しており、車としての質感だったり高級感はこちらのほうが上です。 車体が小さくて、きびきび回るし、エンジンが2.4Lなのでパワーもあることから、峠などでのワインディングロードを攻めることも不可能ではありません。 走りと高級感を兼ね備えたブレイドは、ちょっと大人向けのコンパクトハッチバックなのではないでしょうか。 【総合評価】 あまり人が乗ってないコンパクトハッチバックを探しているなら、候補として挙げるべき車です。 コンパクトな車体でエンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速がすごいです。 力強くて、静かでなめらかな加速は癖になります。足回りもしっかりしていて、キビキビ回るし、カーブでは大きなロールもなく曲がれました。 小回りも効いて、ハンドリングもいいため、駐車するのにもあまり苦労しません。 室内空間はSUVやミニバンやワゴン車に比べると狭く、荷室も狭く収納などは期待できません。 子供が小さいファミリカーとしてはあまり使えないかもしれません。 しかし、乗り心地は悪くなく、普段通勤などで使うにはピッタリの車でした。 コンパクトカーでありがちな高速道路での運転疲れもなく、安定してスピードを出せるのが非常にグッドです。 メタル調のメーターなどシックな大人の雰囲気を感じさせる内装なので、落ち着いた気分で運転できます。

5.0

【所有期間や運転回数】 1年ちよっと乗りました 【このクルマの良い点】 コンパクトボディに大排気エンジンで加速がすごい! 【このクルマの気になる点】 収納がとにかくすくなくて苦労するかもしれません 【総合評価】 素晴らしい車です!もはや名車!迷ったら買い!

5.0

【所有期間または運転回数】  半年。 【総合評価】  4点。 【良い点】  余裕のトルクで時速100キロでもエンジン回転数は約1000回転。  静粛性も良い。  最上級では無いが、上級なら良しと思う。 【悪い点】  「最上級」で売り出した車だが、最上級のうたい文句で購入したとしたらチョットがっかりかも。  せめて、「上級クラス」で留めていれば期待通りだったって事になると思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 認定中古車 3年落ち購入後、6年6万キロ 【総合評価】 95点 【良い点】 絶大なるトルクパワーでどんな道でもスイスイ快適に走れる。 これだけトルクがあれば喧騒ディーゼル、加給ターボは必要ない。 郊外ならリッター15キロ以上〜17くらいまでなら普通に出る。 都市部なら10〜11キロくらいに落ちる。 【悪い点】 停止時での微振動(4気筒にありがちなプルプル) でもギアをニュートラルにすれば回避できます 【総評】 車体ベース、プラットフォームがよくできている。 エンジンルーム見ても部品の配置に余裕があり、整備がしやすい。 フォグライトもガラスカバーで光量のあるいいやつがついてる。 最近ありがちなコストダウン品ではない。ヘッドライト、リアライトは高級車のそれ。 下回りをみても構造、立て付け、バランスの良さがわかる。走りにもそれが出ている。 2014年秋頃にリコールでエンジンのピストンリング、アッシー交換したが、 ECUのバージョンアップ、エンジンもよりチューンナップされ 間違いなく長く乗れる。ようやくトヨタが思い描いていたブレイド本来の姿になったと思う。 CーHRに2リッターターボが搭載されるまで、プレミアムハッチの座は当分の間、譲らないでしょう。

3.6

【所有期間または運転回数】 2014年9月から 【総合評価】 大きめエンジンでゆったり走れます 【良い点】 10年くらいプログレに乗っていました。コンパクトで高級で静かで乗りやすかった。でも排気量3,000cc、ハイオクでリッター8kmはこの時代につらいです。レギュラーガソリンでコンパクト、なるべく視界の広い車を探しました。最近のコンパクトカーは燃費のためフロントガラスが寝ていて、視界やフロントの見切りが悪くて、今ひとつ決められませんでした。 そんな時に中古で極上のブレイド発見!試乗させていただいて(場内の狭い通路スペースですが)視界や取り回しに納得できたので契約しました。トヨタのディーラー中古車店でもあったので。 最近、デザイン優先で後ろのドアの窓が小さいクルマが多いですが、この車は4枚のドアの窓がそれぞれ大きくて、車内が明るいし、なにより視界が広いです。安全確認には、これが重要だと思います。以前レクサスIS乗り込んだときは、穴倉に篭ったのかと思いました。周囲が良く見えて、しかも立体駐車場にはいり、前後はハッチバックなのでコンパクト、とても運転しやすいです。 車高がある程度あるので、あまり腰をかがめずに乗り降りできて、年寄りの母も楽だと言って喜んでくれました。自分も運転席への乗り降りが、プログレの時より楽になりました。 安全装備も充実しています。エアバッグフル装備ですし、3点シートベルトやリアピローが定員分ついています。ヘッドライトもとても明るいです。 走りは大きなエンジンなのでゆとりがあって、すうっと速度が上がるのでアクセルワークがとても楽になりました。プログレの時はもっとアクセルを踏み込んでいたような記憶があります。FFなので車体が軽いことも貢献しているのかもしれません。 【悪い点】 プログレと比較すると高級感はあまりありません。スエード調の生地があしらわれていたりしますが、ごくふつうの車内デザインだと思います。FFらしく運転席まわりの足元をもっと広く見せるデザインなら良かったのに、とは思います。 外観は下品な感じで、オーリスのほうが上品に感じます。少し残念です。

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4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

3.7

【このクルマの良い点】 1500ターボのeパワーは1200eパワーとは別格な走り。アクセル踏めばすぐ反応するEV、やはり化石燃料とは違いストレスなく走る。アリアと天秤にかけれるくらい走りは素晴らしい。Gグレードが8割方売れていてe4もいい走りをしていて運転が楽しい。ニッサンのe4はスポーツカーなみの楽しさ。 【総合評価】 アリアとボディサイズは変わらずデザインの違いは好みとカーライフで選択すればいいが高級感はアリアかな。エクストレイルのタイヤノイズの拾いやハンモックタイヤは? アリアは運転席と助手席の足元が広々していても高級感や上品さは素晴らしい。エクストレイルの内装も素晴らしいがGグレードでないと。輸入車からの乗り換えもあるエクストレイルに興味津々。ニッサン車、出す車出す車大人気ですごすぎ。

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