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オーリスと
タフトの車種比較ページ

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車種

トヨタ オーリス

2012年8月〜2018年3月

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ダイハツ タフト

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

171〜283万円

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132〜188万円

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中古車価格帯

46〜353万円

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68〜233万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4330mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1485mm

  • 1180mm

  • 2050mm

  • 1305mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 14.4~30.4km/l 24.1~25.7km/l
排気量 1196~1797cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 初代前期型の1.5リッターFFモデルを亡父が新車購入、没後は家族で使用した。 メインは日常使いだったが、4人乗車での長距離移動にも対応可能。 ワインディング路でも軽快だが、車格の割に重めの車体のせいか安定している。 ボディ剛性は非常に高く、初年度登録から13年ほど使用したが、きしみ音等は全く発生しなかった。 何でも卒なくこなす、万能型のコンパクトカー。 【総合評価】 コンパクトカーのスタンダードたるべく、トヨタが世界を見据えて送り出したモデル。 販売主力はFF1.5リッターモデルだったが、コンパクトカーとしての走りのトータルバランスが良い。 1.8リッターモデルではフロントヘビーが過ぎて、このバランスが崩れる。これを補正するなら、4WDモデル一択になる。 同じプラットフォーム流用のブレイドも同じような問題があり、3.5リッターのマスターよりも4WDのベーシックモデルがベストバランスと思える。 個人的に今から初代モデルを購入するなら、希少な1.8リッター4WDモデルを選択する。

3.9

【このクルマの良い点】 オーリスは「トヨタが作った欧州車」として知られるコンパクトカー。まさに、フランス車を彷彿とさせる乗り心地です。150X Sパッケージでは、1.5Lの1NZ−FEのエンジンを搭載しているため、立ち上がりの加速はさほど強力ではありませんが、一度スピードに乗れば120km/hくらいの高速巡行も問題無し。通勤の足として使う目的で購入しましたが、休日には日帰り家族旅行などでも活用しています。一般的なコイルスプリング式サスペンションにも関わらず足回りが柔軟で、路面の凹凸もしっかり吸収し、多少の段差ならショックを感じません。この辺の調整はさすがトヨタだと感心しています。 コンパクトカーといっても、同エンジン搭載車種と比較するとボディが大きめなので、室内空間が広くて快適です。ボディサイズに対して荷室も広々としているため、荷物の多くなりがちなキャンプやアウトドアでも活躍できます。安全性の高いトヨタ車だけに、衝突回避システムや安全運転支援機能など最新の安全装備が搭載されており、安心して運転できるのも嬉しいポイントです。 【総合評価】 150X Sパッケージは、エクステリアもカッコいいです。ボディは全体的に前傾、さらに大きなネコ目型のヘッドライトによってスポーティー感を演出。ヘッドライトはディスチャージヘッドランプなので、夜間での走行も視認性高めです。 ただし、コンパクトカーにしては燃費性に疑問が残ります。カタログ値では燃費が18.6km/Lと掲載されていますが、私が実際に利用していた際は12.0km/L前後。2000回転以上になれば、燃費は多少高まります。また、走行性能に関しても、普通に街乗りする分にはストレスなく運転出来ますが、エンジンスペックに対して車両重量がやや重いためか、加速感にストレスを感じる事もあります。走行性能を求める方には物足りないかもしれません。 とは言え、取り回しのしやすさ、走り心地の良さ、見た目以上の収納力、手ごろな価格と、あらゆる面でバランスが取れています。ファミリーカーや初心者にお勧めしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年になります 【このクルマの良い点】 コスパがいい。トヨタセーフティセンスが標準装備 1.8リッターの割によく走る、内装も高級感がある、後部座席ラゲッジスペースが広い、シートが良い、信頼と安心のトヨタ、4人だと非常に快適に乗れる、 【このクルマの気になる点】 mtにはオプションでもクルーズコントロールがつかないのが残念 【総合評価】 わがままに答えてくれる車

5.0

【所有期間または運転回数】一ヵ月 【総合評価】Good! 【良い点】室内が広い 【悪い点】思っていたより車幅があります。

4.4

【所有期間や運転回数】 約5年乗って手放しました。 【このクルマの良い点】 社内が静かなこと、足回りがどっしりしていて揺れないこと。お手軽なドイツ車。 【このクルマの気になる点】 歩行者を検知する自動ブレーキが装備されていないこと。 (乗り換えることにした最大の理由。) オプションの225/45R17サイズのタイヤが高め。エンジンオイルの交換サイクルが短い。 街中での燃費は良くない。(加速時の燃費が悪いので郊外を40kmで巡行するなら非常に良い。) 【総合評価】 新車での購入価格は高めで不人気車でしたが、その分中古車は値落ちが大きくお買い得が高いです。 足回り、静粛性、剛性感などがとてもしっかりしていて乗り換えたことを残念に思う最大のポイントです。 アウトバーンなどで一般的と言われる速度帯での走行に何の不安も感じないだけの安定感があり、日本の高速道路では過剰仕様と思います。そこが日本ではこの車の価値が十分に認識されなかった(市場とのミスマッチでもある。)一番の理由だろう。と思います。 維持費は基本的にはカローラ並みなので、輸入車より格段に安く維持することができます。 ドイツ車に乗りたいと思いながら費用面で迷っているような人にぜひおすすめの1台です。

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4.0

【このクルマの良い点】 雪道に強く、タイヤのランニングコストが他車より良い! 【総合評価】 燃費とタイヤの交換頻度、整備コスト(税金含む)を考えるととても経済的な車。 燃費は大体17〜20km/Lあたり、タイヤサイズが165/65R15と、他の一般的な軽自動車155/65R14より2回りほど大きい為か、アルトとミラ系以外の軽自動車と比べて比較的軽量な車体と相まってか、そうそうタイヤが減らない。 前車に車重がデブちんなタントに乗っていたが、夏冬タイヤ込の走行距離大体4万kmで両方交換していたのが、タフトは現在の総走行距離12万kmでようやく交換したほどで、3倍ほどタイヤ持ちが良い。 頻繁にタイヤ交換しなくてはならず、タイヤ代で泣かされたくない人にはお勧めの車種。 スライドドア車ではないが、前後の席の使い勝手も悪くなく、後席フラットになる為荷物の乗り入れもさほど困難なものでもない。 あとタフトに限らないが、オートハイビームだけは絶対不要な装備。 自動でロー切り替えに反応する該当車が少なく、当初知らず知らずに前と対向車にめちゃくちゃ迷惑を掛けていたし、これをよく知らない搭載車に乗っている人は現在進行形で毎日他車に迷惑を掛けまくっている。 目つぶし装置を標準装備にしたメーカーの罪は重いと知れ。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトでかわいい 【総合評価】 コンパクトで乗りやすい

3.9

【このクルマの良い点】 直線基調のデザインに5ドアのボディという、ライバルの軽SUVとは違ったアプローチで登場したタフト。普段使いはもちろんのこと、アウトドア用途でも重宝する一台です! 最大の特徴は、スカイフィールトップというガラスのサンルーフが全グレードで標準装備されていることでしょう。このサンルーフがついているだけで開放感があり、車内が明るくなります。 購入後、早速タフトに乗って天体観測をしに! シートを倒して寝転がって夜空を見ることができたので、ゆったりとしながら夜空を楽しむことができましたよ!! 天気がいい日には紫外線が気になるところですが、サンルーフのガラスはスーパーUV&IRカットガラス。99%カットするガラスを採用しているおかげで、紫外線も気にすることなく運転できます。日焼けやシミを気にする人にはありがたい仕様です。 さらに、アウトドアで役に立つ積載性に優れた荷室は最高です! 荷室の底面が他の軽自動車よりも低いこともあって、背の高い荷物も気兼ねなく積めました。 【総合評価】 タフトのスカイフィールトップは、気に入っている装備のひとつです。ただ真夏日の場合、めちゃくちゃ車内が暑くなってしまうのと、頭のあたりが日差しで温かくなってしまうため、ちょっと辛いなと思いました(笑) そんなときは開閉できるシェードで凌いでいるので、大きな問題はありません。単純に、開放感を取るか、暑さを取るかが悩みどころです。 タフトで、個人的に嬉しかった装備は助手席の下にある助手席シートアンダートレイでした。履き替え用の靴とかを入れておくことができるので、キャンプや釣りに行く際に靴を履き替えたいときに重宝しましたよ。 荷室も、汚れを拭き取りやすい素材なので、アウトドアをする自分にはありがたい装備です。汚れたり、濡れたりしているアウトドア用品を気にすることなく積めます。 普段の買い物や通勤、アウトドアでも問題なく使えるタフトは、とにかく利便性に優れた車です。最高の一台に出会えたなと思っています!

3.4

【このクルマの良い点】 とっても個性的な外観が魅力的なダイハツのタフト。一見、ジープのような車種にも見えるこの車。 位置づけとしては、軽のSUV系といったところでしょうか。最低地上高も高く、オフロード車のようなデザインが特徴的です。 この手の車が好きな方には、群を抜いて心にささるような魅力にあふれています。とくに、フロントマスクは名前のとおり?タフ?なデザイン。 硬派な印象が感じられますが、選ぶボディカラーによっては可愛さもプラスできるかも。 高い地上高はドライバーズビューにも効果あり。軽自動車とは思えない高い視点から見渡すことができます。前方の視認性はとても良好だといえるでしょう。 また、視認性の良いのは前方だけでなく、なんと屋根についても同じく。前者標準装備のルーフウィンドウは、天気の良い日には青空を感じながらの運転も楽しめます。 そして、多少でこぼこした路面でも力強く前へ進んでくれるタフト。エンジンの反応も扱いやすい仕上がりです。 地上高の高さからも、軽自動車らしからぬ走破性が感じられます。今回のレビュー車は2WDですが、4WDのターボ車ではかなりの力強さが感じられるはずです。 【総合評価】 軽自動車なのにSUVのような位置づけであるダイハツのタフト。とても個性的なデザインは、ささる人にはダントツにささる車でしょう。 最低地上高が高い割にスマートな印象を受けるのは、必要以上に屋根を高くしていない点が関係しているはずです。 タフトの後部座席は大きくアレンジすることができない仕様ですが、買い物の荷物程度なら充分に積めるスペースはあります。 しかし、自転車などを積みこむほどの積載性はありません。このあたりからも、軽のバンではなくSUV系の味つけが感じられます。 まだまだ新しい車種であるタフト。中古車市場ではそこまで玉数は多くなく、良い状態の車なら早めに検討したいところです。 街中に溢れかえっていない分、注目度も?い車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく走行の安定感があります!加速も良く、軽自動車の重い走行感はないように感じます。車内は飛行機のコックピットをイメージさせる仕様に。スカイトップルーフは車内を明るく照らしてくれます。自分の好みにカスタムできるのも楽しみの一つです。 【総合評価】 私の思う注意点は車内は狭く感じるため荷物があまり乗らないこと。数人で乗る場合はさらに狭く感じるかもしれません。運転席と助手席の間はセンターコンソールトレイなるものがあり、通り抜けにくくなっているのでそちらも要確認ポイントです。またスカイトップルーフは陽射しがきついと眩しく熱いので夏場は閉じていることが多かったです。グリルメッキを付けるとハマーに似ていると話題です。個人的な意見ですが、シートヒーターはつけることをお勧めします!冬場暖房が温まるまでは寒い風が出ていましたがシートヒーターはすぐに暖かくなるのでおしりが温まるだけで全然違います!もっと詳しく聞きたい方はお気軽にご連絡ください。

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