閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラアクシオと
ダットサンピックアップ(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラアクシオ

2012年5月〜2025年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

137〜248万円

0
50
100
200
300
400
500~

174〜274万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

28.8〜248.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

101〜318万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1460mm

  • 4985mm

  • 1690mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l ―km/l
排気量 1329~1496cc 2388~3153cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 2~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 カローラアクシオのエンジン性能に驚きました。電気モーターとガソリンエンジンが力強い加速を実現し、低速からでもしっかりとしたトルクを感じられます。車体が軽いこともあり、アクセルを踏んだときの加速がスムーズ。上り坂でもアクセルにしっかりレスしてくれます。 また、ハイブリッドシステムによるエンジンオフのスムーズな切り替が効き、燃費性も非常に優秀です。実際に燃費計を見てみると、20〜23km/Lとコンパクトカー以上。エアコン使用時でもさほど変わらず、さすがトヨタ車だと感心しました。 走行安定性も高く評価しています。特に高速道路とコーナの安定感は素晴らしく、路面からの衝撃も少なめ。山道を含む長距離の移動も快適でした。免許取り立ての息子も乗りやすいと言っていました。 さらに、セダンの中では小型でありながら、ゴルフバッグが4個載せられるほどのトランクスペースを確保しているのも魅力です。おかげで、週末に妻と子どもと3人でハーフを回る楽しみができました。 【総合評価】 車内の快適性にも大満足です。広々とした室内はゆとりを感じさせ、ゆったりと乗っていられるので長時間のドライブでも疲れを感じません。 特に、後部座席のスペースが広く、普通に座る分には前部座席と膝がぶつかることはありません。後部座席に乗せた家族や友人からとても快適だったと言われることが多かったです。 ただし、改善してほしい点も少々あります。ボディ剛性感において、路面の凹凸に対して若干の揺れを感じることがあります。車高の低いセダンにおいて仕方のないとは思いますが、その他が快適すぎるので気になってしまいました。ちなみに、一般的な市街地や高速道路での走行ではさほど揺れることはありません。 総合的に見ると、カローラアクシオは5ナンバーセダンとして優秀です。高い燃費性能と快適な走行性能に加えて、ボディが小さい分小回りも効きます。街乗りメインでたまに高速を走るような日常使いに適したセダンが欲しい方にはおすすめしたいです。

3.6

【このクルマの良い点】 カーシェアで10回前後、合計約300キロ前後走行した感想です。 ・ハンドルがアクアや他社のコンパクトカーより非常に軽いため操作し易く、小回りが非常に効いた車。 そのため、駐車や狭いクランクのような道など細かなハンドル操作が求められる場所において使い勝手がとても良い。   ・5ナンバーセダンにも関わらず、前後ゆとりがある室内空間。  後部座席に170cm前後の男が座ってもこぶしひとつぶん前後のゆとりがある。  シートもクラウンほどではないが、程よい柔らかさで長距離移動も快適にすごせると思う。 ・断捨離で生じた家電ゴミを運ぶのにもこの車を使ったが、  トランクルームは140サイズの段ボールを1つ&120サイズの段ボールを2つほど入れても、  80サイズくらいの段ボールであ れば残り2つ程度は普通に入るレベル。 ・間接照明ではないが、夜でもエアコンスイッチの下にあるドリンクホルダーは飲み物を非常に取り出しやすい。  設計的に夜間にも関わらずドリンクホルダーの周囲に光が入りやすくなっているらしく、  どこに飲み物があるのかというのが 運転していてもすぐわかる。 ・リアガラス周囲が運転席から見やすく、右左折時の後方確認が非常にし易い。 【総合評価】 一般道メインで普段の通勤や買い物、ビジネス用途...なら正直言って敵なし。コスパが非常に優れている。車両価格も下手なコンパクトカー買うよりもリーズナブル。 ただし、 <悪い点>として挙げるとすれば、 ・高速走行はおまけレベル。 時速90km/h以上出すと安定性が一気になくなり、些細な道路のわだちや段差にハンドルを持ってかれやすくなる。 本線合流においても、昨今のいろんな装備マシマシの車両重量が重い1.5Lのガソリン車(ハイブリッド非搭載)である為、「幾分は仕方ない」とは思うが、もう少しスムーズに加速できるような設計だとありがたいと感じた。専門的なことを混ぜて言えば、エンジンの低速トルクが細いため、素早くスピードを出したければアクセルペダルを床まで踏まないといけない。 ・お値段相応の内装の安っぽさ。商用車感が否めない。 これは廉価グレードだから仕方ないとはいえ、ウレタン製のハンドルやマニュアルエアコンの組み合わせは「プロボックスのセダン」というような印象。マニュアルエアコンは運転しながらだと操作し易いので個人的にはアリ。ハンドルは....中学校の卒業証書を入れる筒の様な肌触りです。

5.0

【所有期間または運転回数】 以前は年4万キロ走行していましたが、今は近場で週2〜3日月数百キロです 【総合評価】 運転のしやすさ、内装の安定感、安全装置の装備など かなりの高点数です 【良い点】 トータルバランスにすぐれた車です 【悪い点】 今のところ満足しています

5.0

【所有期間または運転回数】  1回 【総合評価】 過去の良さを捨て去り場当たり的でポリシーが感じられない残念な車  過去7代目にのっていて買い換えようとした時にコッペパンのように不細工なデザインでNCVが登場。居住性は改良されましたが一気に若者が離れ老人車に。仕方なしに中古で8代目を購入。10代目はスタイルがよくなったもののその取り回しの悪さと視界の悪さが弱点でその反省からボディを縮小しましたがそれでもまだ大きい。この車に乗るのはミドルな女性か50代以上のおっさんが主力なはずで駐車場などのとりまわしも楽な方がいい。カローラがもがいている姿は見たくない。 【良い点】  無難な安心感とMT設定、細かな改良 【悪い点】  マイナーチェンジで鯨の出来損ないみたいな下品なフロントになって我々おっさんは恥ずかしくてかえないしバンパーを分割するとトヨタさんの大好きなコストダウンから逆行する気がします。次回はベルタのサイズでACピラーの視界改良しきびきび走る車をお願いします。NZエンジンの経年劣化オイルにじみは改善されたかいな

3.9

【所有期間または運転回数】  ・所有して約1年 (GグレードのMT)   普段は買物の足として、たまに当てのないドライブをしたりして月間走行距離   は約400〜450キロくらい 【総合評価】  ・ノーマルの状態では完成度の高い素うどん。   車体剛性・サスペンションストロークなどはしっかりしている。   乗り心地はシートの効果などもあり、国産大衆車にありがちな微細な横振動   などもなく、硬すぎず柔らかすぎずといったところ。   長時間の走行も300キロくらいなら、連続走行しても疲れにくい。   運転初心者・高齢者向けだが、所有者の施し方次第でショーファードリブン   風にもスポーツ風にも味付可能。 【良い点】  ・トヨタセーフティセンスC   対人等の感知はしないものの、反応のさせ方は強・中・弱みたいな感じで   効き具合を選択可能。強は些細なものでも反応するため、ヒヤリハットが   気になる人はこの装置があるだけでも事故軽減になる。   自動ブレーキの反応は中速域まで可能で、前の車が不意に止まった場合で   こちらが反応可能な状態でも介入するくらいで、初心者向けとしては優秀   と感じる。  ・カタログ値との乖離が少ない燃費   1年間の平均燃費はメーター値で14.3〜14.8の間くらい。   満タン法では実際、13.5〜15.6くらい。   高速道路では軽く20キロを超えてくる。  ・数少ないMT対応   MTの選択があるだけでもありがたいと思う。 【悪い点】  ・意外と悪い遮音性(静音計画等の後付キット装着は必須)   ロードノイズが物凄く、メーター表示100キロで2,200回転くらい   だが道路の路面状態によっては軽バン並にうるさく、オーディオ音量や話   し声のトーンは必然的にあがる。(タイヤだけでは解決できないと思う。)  ・軽すぎるパワステ   車速感応タイプではあるが低速ではあまりにも軽すぎてヨーが甘く、切返   後の戻りはほぼない。  ・リアのコンビネーションランプ   マイチェン後も基本形状が変わらず、中途半端にLEDを付けたりしている。

カローラアクシオのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 この車の魅力は1990年代のオールド感あるアメリカンピックアップトラックの雰囲気とエンジンの頑丈さ、部品供給を含めた維持のしやすさ、比較的リーズナブルな点です。同年代ハイラックスと比べ安く買える今がチャンスと思います。 海外で2020年代まで販売されていたこともあり非常に部品供給が良く、点検整備はディーラーに現状お任せできる。 エンジン(特にQD32:ディーゼル)はギア式OHVで超頑丈で燃費が良い。国内で2008年頃まで日産のトラックに採用されていたエンジンのため、こちらも部品供給に心配が少ない。 ダブルキャブやAT設定もありファミリー使いも可能。希少性もあるし目立つし、まだまだ今後希少価値が高まっていくのではと思います。 【総合評価】 外観 当時のオールドアメリカンピックアップトラックのデザインがハイラックスと同等素晴らしいです。全体的にシンプルながら個性があります。 適度にボリュームやワイルド感のある秀逸なデザインです。 エンジン・燃費 ディーゼル(QD32)ならば、田舎ですが街乗りリッター8〜9kmくらいあります。 燃費も良く超頑丈なOHVエンジンで、室内含めたエンジン音の静粛性もあり、規制地域外でしたらQD32をお勧めします。ガソリンエンジンもタフと聞いています。 走行性能 全長500cm弱、横幅182cmほどありますが、比較的取り回ししやすいです。スーパー等の買い物にも使用しています。 買う際のアドバイス 買うなら出来れば1997〜1998年あたりの前期型がおすすめです。1999年〜後期型は経営陣主導のコストカットの影響を随所に受けています。室内の質感や静粛性、防錆度合いも落ちています(勿論中古車ですので使われ方による個体差を確認するのが最優先です)。後期型はナビTVのスロットを上部に配置してあったり、燃料タンク容量が大きくなっていたりしいて、前期からの改善点もあります。 錆の発生具合も要確認。フレーム下回りやフェンダー内部等。

2.9

【このクルマの良い点】 ダットサンピックアップのような4WDにはライバル車もいくつかありましたが、性能と車両価格のバランスを重視した結果、この車の購入を決めました。 ダットサンピックアップの中でも、ダブルキャブというグレードを選んだ理由は5人乗れるという点もその一つですが、後席と荷台に荷物を積み分けられるのがいいと思ったからです。荷台は、汚れや濡れたものでも気にせずガンガン載せ、後席は手荷物や汚したくないもの、食品などの買い物袋を置くスペースとして利用していました。特に荷台はアウトドアやレジャーで重宝します! この車の性格上、スピードを出して飛ばして走るような車ではないので、走行性能は全く問題ありません。ガソリン仕様を選びましたが、わりと低回転域からトルクもあるので、そこまで回転数を引っ張らなくてもスムーズに流れに乗ることができました。 安全装備としては昔の車なのでブレーキアシストやトラクションコントロールなどがついておらず、そこまでいいものではありません。とはいえ、助手席にエアバッグがオプションでつけることができたのでヨシとします。 【総合評価】 ダットサンピックアップのダブルキャブを選んだため、2名乗車のキングキャブよりは荷台の長さが若干短いです。ただ、趣味や仕事で自分が積むであろう荷物の長さや大きさをよく把握した上でこのグレードを選んでいるので、後悔はしていません。 乗り心地に関しては、いわゆる板バネのため、お世辞にも良いとは言えないです。トラックに限らずバンなどの商用車は、最大積載量近くまで荷物を積んだときに安定して走るようセッティングされていますので、空荷の際の乗り心地は最悪だと思います。特にガタガタ道での走行はきついです。ピョコピョコ跳ねるような挙動となるので、積む荷物がないとき、私の場合はあえてコンクリートブロックなどおもりになるものを載せて、揺れを軽減させる対策を取りながら乗っていました。 乗り心地の悪さなど気になることはあるものの、汚れを気にせず荷物を積めて、人も最大5人まで乗車できるダットサンピックアップは自分の良き相棒でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 良好 【良い点】フロント     マルチリンクサス 【悪い点】後       板バネ

2.7

【総合評価】  国産ピックアップトラックの代名詞ともなった“ダットラ”。デビューしたのは実に昭和10(1935)年で、国内では平成14年、10代目モデルで販売を終えることになった。これはその最終の2WDモデル。2ドアながらリアにキャビンのある“キングキャブ”仕様で、エンジンは2.4lガソリンを搭載。ローダウンして乗るもよし、もちろんアウトドアのトランポとしてもよし。再びピックアップトラック人気の兆しもあるので、中古で探してみては? 【良い点】  シンプル、に徹している点。現役時代は個人というよりも仕事に使われていたクルマが多く、したがって中古車相場も安め。4WDモデルはレアだが、2WDモデルは比較的探しやすい。やれているクルマも多いが、カスタムベースなら! 【悪い点】  やはりマニアックな存在なので一般ユーザーにはあまりオススメできない。最近のピックアップは装備もSUV並みに豪華だが、この頃はトラックそのもの……。ガソリンエンジンの燃費もいまひとつ。

3.4

【所有期間または運転回数】 オーテックの手による「ADAX2ワイド(UーBMD21改)」を5年間所有。 タイヤサイズのみ32インチにアップ。 【総合評価】 国産車離れしたエクステリアデザインで、実寸以上に巨大に見えるボディ。小回りは利かないが、それでも車両感覚は掴み易い。装備によっては、これ以上無い走破性能。 【良い点】 所有したのが5速MTのセンターデフロック付でタイヤもインチアップ済みだったため、アプローチ/デパーチャーアングルと車幅だけ気にすれば大抵の悪路は走破できたところ。 【悪い点】 この時期の日産車らしい、突然落下する窓ガラス。変なところでクオリティ低過ぎ。 人生初の「四駆」だったけど、『極低速走行の楽しみ』を学ばせてもらった思い出深いクルマ。機会があればまた是非とも乗りたい。

ダットサンピックアップ(商用車)のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ