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PROTO CORPORATION

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ベルタと
MIRAIの車種比較ページ

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車種

トヨタ ベルタ

2005年11月〜2012年6月

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トヨタ MIRAI

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

119〜178万円

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710〜861万円

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中古車価格帯

30〜58万円

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92.4〜429万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1690mm

  • 1460mm

  • 4975mm

  • 1885mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1390mm

  • 1200mm

  • 1805mm

  • 1595mm

  • 1135mm

10・15モード燃費 16~22.5km/l km/l
排気量 996~1298cc 99999~99999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 水素
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

トヨタで販売している車なので、安心して乗れます。 対応も良く、満足のいく買い物ができました。 引き続き、よろしくお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 2ヶ月 【総合評価】 ☆☆☆☆ 【良い点】 荷室が広く使いやすい 小回りが利くので運転しやすい 外装の見た目がカッコいい 燃費がよく、軽自動車からの乗り換えだったのでパワー面で満足 【悪い点】 内装がちょっとチープ リアにワイパーが無いので雨の日に不便 ミラーがエンジン停止時に自動で閉じない

4.3

【所有期間または運転回数】 17年製のベルタを123000キロ使用し、その後24年製ベルタを今年中古車で購入。 すごく気に入っていたのに、新車発売が無くなってしまったため、仕方なく中古車で購入。 【総合評価】 Vフレックスタイム4WDのため、高速や坂道でも力強く後から押してくるような加速が得られます。それが気に入っています。シートも高反発なのか、堅めで長時間でも疲れにくい。ゴルフバッグが3つ入る(小さいのだと4つ入るかも)ので、とにかく助かってます。Gはタイヤ幅も広いので、乗り心地も良い。 【良い点】 コンパクトカーですが室内とトランクが広く、びっくりします。Gはシートもエアコンも格段に良いので、非常に快適です。あとデザインも、「美しい人」というコンセプトの元に作られているので、カローラやアクシオと比べてひとつ個性が飛び抜けている感じがします。後ろ姿は初期のプリウスに少し似ているかも。ちょっとクラシックなデザインです。 あと、とにかく丈夫! 故障が少ない。エンジン系はほとんど壊れないし、高速でもびしびし言わないで、静かに走れます。10万キロ超えてもガタが出ず。ほとんど新車と変わらない運転感でした。 【悪い点】 同等の新車が無いこと。カローラに今更乗ることはできません・・・初代ベルタもまだまだ乗れたのですが、もう新車が出ないということで、車検を前にして泣く泣く24年製の中古ベルタに買い換えました。これであと数年しのごうと思います。ゴルフをするのに必需で、この後どうしようという感じです(泣)

3.1

【所有期間または運転回数】 社用車として6年 【総合評価】 4 【良い点】 タイトル通りオールマイティ。多分トランクの付いた最小の車で、そのトランクも実用上十分な容量がある。 燃費は郊外で14K/L。 【悪い点】 タイヤに厳しい。エコ系タイヤで3万Kが限度だから、グリップ系だともっと持たないかも。 個人的には燃費が落ちてもサイズアップしたいところ。 2人乗車でも重量増を感じるので、フル乗車だとかなり気を遣うドライブになる。

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ヴィッツをセダンにしたようなデザインで非常にコンパクトですがセダンらしいバランスの良さも見られます。 【良い点】 センターメーターの視認性は抜群。 全長が控えめなので狭い場所の駐車も結構楽。 【悪い点】 インテリアが質素。

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4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTA渾身の水素自動車としてリリースされたMIRAIは、水素と空気中の酸素の化学反応によって電気を生み出し、きれいな空気と水だけを排出する究極のエコカーとして2014年の販売当初から世界中で注目を集めています。 低重心でのびやかなフォルムが特徴的で、大径タイヤでよりダイナミックで力強い印象を与えています。 深みのあるボディカラーで、高級感を演出しているのも特徴です。 水素自動車だからと言って、加速や走行性が普通自動車に劣ることは決してありません。 TNGAプラットフォームを採用して上質な乗り心地を実現し、さらには燃料電池自動車ならではの静粛性を実現しています。 加速から高速域までスムーズな走りを実現しているため、走り好きの方にも満足してもらえる走行性と言えるでしょう。 MIRAは室内空間も広々としているのも特徴です。 特に、リアシートが広々としていて快適に過ごせるため、ストレスなく長距離移動ができます。 【総合評価】 水素自動車に興味はあるけれど、走行距離が不安という方も多いでしょう。 しかし、 初代MIRAIでも航続距離が650km、新型MIRAIではさらに航続距離が伸びて850kmと、長距離移動も問題ないことがわかるはずです。 大容量リチウムイオンバッテリーを採用しているため、軽量・小型化と高出力化を一緒に実現しました。 減速時には充電もできますし、加速時には高効率の出力アシストで快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 また、MIRAIに蓄電している電力を住宅や電気製品に給電することもできます。 地震や停電などの災害時や緊急時にも電源を確保できるため、万が一の備えとして活用できるのも大きなメリットです。 MIRAIは抜群の走行性はもちろんのこと、高級感のある室内空間も大きな特徴です。 乗り心地の良さにこだわって設計されたシートは、長時間ドライブをしていても身体の負担を最小限に抑えてくれるでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 静寂性は感動もの。スタイルは未来形?愛車遍歴の登場もブルー色はかっこいい。速くはないが時代の最先端EV車でセダンもかっこいい。 【このクルマの気になる点】 5人乗車定員?エキステリアデザインはモウヒトヒネリほしい。 【総合評価】 公共車ならベストか。

3.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライがカーグラTVに登場で脱炭素がかなり期待大。ミライの図体でも充分な加速と高級感は味わえる。見た目は爬虫類系でも中身はLSと同等で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 図体のデカさは残念で室内、特にリアシートはかなり狭く窮屈。コンパクトセダンとSUVの水素版が必須?脱炭素でもバカ売れしているのはガソリンオンリィのジムニーや軽自動車、走る楽しさはまだまだガソリン車? 【総合評価】 ガソリンから水素、ジムニーからミライ、両車、一長一短でも満足いく楽しさはある芸術作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライ試乗で前モデルより格段に上がった高級感とオーラ。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクのサメ顔やカムリと同じなプラスチックグリルはちょっとお粗末。リアのアウディテールは?室内の狭さは巨体にして残念。リアシートやトランクは狭すぎる。圧倒的な加速力はない感じでも運転はしやすい。ナビがハリヤーなみに二枚仕立ては超残念すぎ。20インチタイヤだからかコツコツ感じるタイヤノイズがある。テスラの加速と内装のシンプルさを味わうとテスラ超えはテスラしかないか? 【総合評価】 素晴らしい水素車の新型ミライでも実際に乗ると課題はまだまだある感じ。補助金ありでも普及するにはコンパクトサイズの面白味とインフラ、上品なデザインが必須。

4.3

【所有期間や運転回数】 新型 【このクルマの良い点】 新型ミライが斬新になりイケてる。ブルーの特別色とマッチしていて超かっこいい。内装も高級セダンでFRと合っていてまた素晴らしい。水素の特別感がなくなりEVの放電がない。 【このクルマの気になる点】 EV対決は?評論家の方々が新型ミライオーナーになれくらい優れている? 【総合評価】 H2Oの20インチタイヤは一択。乗り心地から安心感は最高級。

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