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PROTO CORPORATION

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アベンシスセダンと
マークIIの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アベンシスセダン

2003年10月〜2008年12月

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トヨタ マークII

2000年10月〜2004年11月

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購入価格

新車価格帯

220〜331万円

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235〜354万円

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中古車価格帯

-万円

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45.9〜548万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4735mm

  • 1760mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1485mm

  • 1225mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 10.6~13km/l 9.2~12.6km/l
排気量 1998~2362cc 1988~2491cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【総合評価】 価格を手頃なのにこの完成度にたいへん満足している 【良い点】 ブレーキのよさ。内装は十分な質感があり、落ち着きがある 【悪い点】 少しパワー不足

4.4

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 友人を乗せて長距離を走ると、静粛性も含めて、乗り心地が快適だねと言われます。 街中の短距離主体の人には向かないでしょう。郊外&遠出が多く、どっしりとした乗り味が好みの人にはとてもいいと思います。新車はなくなりましたが、その分中古車はお得です。 【良い点】 ・疲れにくく快適なシート ・適度な硬さのサスからくる心地いい乗り味 ・高速走行で思ったとおりに動く走行性能 【悪い点】 装備のわりには高い。新車では買わなかったと思う。 街中では取り回しが若干悪い。

3.7

【総合評価】 欧州のイメージが感じられる日本車 【良い点】 しなやかな足回りで乗り心地がいいのと路面状況を掴みやすく運転もしやすいと思います。 【悪い点】 シートから後ろの室内空間は至って普通、悪くはないですが欧州イメージではないと思います。

4.0

【総合評価】 優雅で美しいとう言葉が似合います。 【良い点】 アウディにも似たスタイルは色が深くてきれいでかっこいいです。 室内はコンソールの黒色に艶があって上級車にぴったりの風合い。 トランクが広々で使い勝手のよさもしっかりあります。 【悪い点】 特にないです

5.0

【総合評価】 今まで乗った車の中でも、個性的で、落ち着いた走りで安定感があり、長距離の走行でも疲れにくいと思います。乗れば乗るほど、気に入る車だと思います。 【良い点】 走りは安定感があって、高速走行でもブレる事がありません。走行性能は、優れていると思います。燃費も良いと思います。後は、スピーカーの音が良いのと、エアコンの効きがスゴく良いです。室内が静かで、ドアの開閉音も落ち着いています。 悪い点】 意外と小回りが利かずに駐車場でのバックがコンパクトカーらしからぬ挙動を示して当初戸惑いましたが慣れればこんなものかと納得しています。

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3.6

【このクルマの良い点】 96年頃、素のグランデATモデルを1か月ほど借用。 ハイメカツインカム仕様だったと思うが、4人乗車でも過不足ないパワー。 常用域のハンドリングも素直で、かつ緊急時の修正舵にもしっかり反応してくれる。 乗り心地は当時の最高レベルで、荒い路面でも苦痛を感じる事はなかった。 燃費は重めの車格相応だが、それでも街乗り8〜9km/L、一般道10〜12km/Lは走っていたと記憶している。 【総合評価】 ハイソカーブームの牽引役。 変に尖った処もなく、乗員に不快を感じさせず、確実に目的地に到着する事、それがこのクルマの本質だと感じる。 トヨタの80点主義とは『全てのジャンルで80点しか取れない』のではなく、『全てのジャンルで80点以上を取る』事。 このトヨタの80点主義とハイソカーの相性はバツグンで、他メーカーが敵わなかったのも納得のクルマ。 これから購入するなら、荒い使い方をされたGTツインターボモデルよりも、大切にされたグランデツインカム24モデルを選択したい。

3.3

【このクルマの良い点】 特に車に拘らず、でもちょっとした高級感が欲しい方向けの車。ある程度の高級車装備は歴代クラウンの直ぐ下に位置する車だったので標準で着いている。もう後継のマークXになって生産も終了してしまったが、マークXよりはボディの剛性感は有る。古くなっても売れた車だけあって中古でも消耗部品・パーツ類が意外にある。 【総合評価】 今は中古車でしかない貴重な高級車。でも、注意しなければいけないのは、EMV(エレクトロマルチビジョン)装着者は2020年問題で、データがふっ飛んでしまっている場合が多く空調スイッチ類も画面内で操作の為注意、場合によると修理代が高価なのでそれ覚悟を!(EMV非装着車なら何の心配も無し)。また、110系型のみアクセルペダルがオルガン式の為、寒冷地仕様用の吊り下げ式に交換する事をお勧めします(こちらは交換費用それ程掛からない)。

4.1

【このクルマの良い点】 一見、おじさん車にしか見えませんが、実は走らせると無茶苦茶速いというギャップがとても楽しいクルマです。見た目通り、通勤に使用しても全く問題ありませんし、あくまでも「4ドアセダン」ですので、家族の受けも上々。ゆったりとしたペースで走る分には、ベースの素質の良さもあり、乗り心地も非常に良いです。 一方、走りモードに切り替わったとたん、全く別物のクルマに変貌します。特に搭載されている「1JZ」エンジンの出来は最高だと思います。ツインターボで過給される、2500ccの直列6気筒エンジンは、非常にスムーズに噴き上がり、あっという間に法定速度付近まで加速していきます。室内に伝わる振動なども少ないため、スピード感があまりなくてもけっこうな速度領域まで速度が上がっていることもしばしば。エンジン音に関しても、耳障りな雑音もないので、よほどバランスの取れたエンジンなのではないでしょうか。 【総合評価】 一時期、トヨタで開発コストを過剰にかけた車として、クラウン、マーク2、カローラが挙げられていました。ミドルセダンの代表であるマーク2は、テストを重ねてから世に出された感はひしひしと伝わってきます。内外装の造り込み、エンジンならびにサスペンションのセッティング、遮音性などなど全てにおいて隙がありません。特に乗り心地や遮音性に関しては、このクラスでは最高だと思います。素材がいいので、チューニングを施してドリフト車に仕上げていた人も多数いましたね。私個人的には、「ギャップ」を楽しむために、あえてノーマルに近い形で乗っていました。 また、前述したとおり、このエンジンは歴代のトヨタのエンジンの中でも歴史に残る名機だと思います。吹け上がりやパワーもですが、独特のサウンドに痺れたものです。ハイブリッドや排気量のダウンサイジング化が進み、高級グレードでも4気筒エンジンが主流となった昨今の風潮は大変残念。車好きを唸らせる官能的なエンジンの再登場を期待しています。

4.1

【このクルマの良い点】 クラウンと同じ昔のザ・トヨタ車ですが、クラウンよりも個人向けに扱いやすい。 全てがバランス取れていて、模範的なスポーティーミドルセダン。 このクルマの悪い点 良い車だが、もはや古い設計になってしまいました。 燃費が悪い。 【総合評価】 良い車で10万キロずつ3台のマークIIを乗り継ぎました。 その後はさすがに程度の良い中古車がもうなくて、マークXに乗り換えました。

5.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】10点満点中のうち9点 【良い点】必要最小限の装備 今の車にはない6気筒ストレートエンジン シンプルな内装  【悪い点】今後の部品の供給

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