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PROTO CORPORATION

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プレミオと
インプレッサの車種比較ページ

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車種

トヨタ プレミオ

2007年6月〜2021年3月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

169〜294万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

72〜210万円

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104.8〜484.6万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 14.2~17.8km/l 13.6~16.6km/l
排気量 1496~1986cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間や運転回数】 8ヶ月 【このクルマの良い点】 【外観】 ミニクラウンを彷彿させる高級感を感じさせる正統派セダンの佇まいが最高です。 【内装】 白ベースの座席、木目調の装飾など、日本車的な上質感がありとても落ち着いた空間です。リクライニング対応の後席も広々しており、大人4人でも不満を感じることはないと思います。 【走り】 1.8Lエンジンはトルクに余裕があり、通常走行で2000回転を超えることがほぼなく静粛性にも優れています。普通に流れにあわせて乗る分には不満を感じることはないと思います。 【取り回し】 ホイールベースが長く最小回転半径は5m越えとなりますが、それを感じさせないほど車両感覚を掴みやすく、日本の道路事情にマッチしたサイズです。 【燃費】 都内メインの使用でもエアコンを使う夏場でも10から12キロ代、冬場なら14キロ代位はいきます。 【積載力】 セダンのためミニバンタイプの車には劣りますが、必要十分なトランクを備えます。スマートキーを携帯していれば、運転席からの操作なしで直接トランクを開けられる点も高評価です。 【このクルマの気になる点】 最近の新車と比べるとUSB電源がなく、ジャガーソケットのみの点が気になります。また、欲を言えば後席用のエアコンの吹き出し口があるとなお良いのですが、車内の空調は十分効きます。 走りに関しては、CVTの変速は基本滑らかなのですが、エンジン回転数を低く抑えようとする制御のせいか、ブレーキの踏み方によっては減速時に低速での独特なガタつき感が気になるかもしれません。 【総合評価】 ディーラーの認定中古車で買って一年弱、非常に満足しています。セダン離れのせいか、なかなかスポットライトが当たらないのが非常に悔やまれる一台です。 保守的なデザインは古臭く感じる方もいるでしょうが、落ち着いたデザインには飽きが来ず、付き合いが長くなるほど愛着が湧いてきます。 国内専売モデルとして開発されており、扱いやすいサイズ感、日本車らしい上質さ、信頼性が高く静粛性と環境に優れた足回り等、とても完成度が高く、オススメしたい一台です。

5.0

今回は、中古車を購入しましたが、新車購入した時と同等の対応をしていただき、満足してます。点検の連絡も頂いて安心してます。

3.7

【所有期間や運転回数】 10年 【このクルマの良い点】 10万キロ以上走っているが全く故障しない。 【このクルマの気になる点】 特に気になる点はないけど強いてあげるならシートがたかい。 【総合評価】 めちゃくちゃ満足しています。トヨタの車は作りがしっかりしている。

4.7

【所有期間や運転回数】 3年間ほぼ毎日乗りましたが走行していてほとんど疲れませんでした。 【このクルマの良い点】 高級感溢れるクルマのフォルムと安全装備が充実していて運転しやすい点 【このクルマの気になる点】 1.5F EXパッケージだと純正オプションにクルーズコントロールがついていない点 【総合評価】 非常に満足のいく内容となっており、街乗り・高速を使用してみても乗り心地がかなり良いです。

3.4

【総合評価】  フルモデルチェンジを受けたのは2007年。さすがに新鮮味は失われているものの、現在(2015年)もコンスタントな売れ行きを見せている。必要にして十分な居住空間、カローラのひとつ上を印象づける質感、5ナンバーボディならではの扱いやすさ、比較的安価な設定が受け入れられているのだ。シリーズには2Lや1.8Lも設定されているが、新車で売れているのはもっともベーシックな1.5L。マークXとカローラの隙間を埋めるモデルだが、セダンとしての実力はまだまだ侮ることはできない。 【良い点】  ボディが比較的軽量なおかげで1.5Lでも不満を感じさせない動力性能が確保されている。もちろん経済性にもすぐれ、コストパフォーマンスにも優れている。インテリアも古さを感じさせるまとまりだが、落ち着いたデザインを好むユーザーには受け入れやすいものだ。 【悪い点】  古いモデルだけに自動ブレーキなどの設定がなく、安全装備にはものたりなさがある。

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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