閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ブレビスと
ジュリアの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ブレビス

2001年6月〜2007年5月

車種を選択

アルファロメオ ジュリア

2017年10月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

320〜422万円

0
50
100
200
300
400
500~

446〜2,198万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

28.9〜129万円

0
50
100
200
300
400
500~

83〜820.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4550mm

  • 1720mm

  • 1460mm

  • 4635mm

  • 1865mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1455mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~11.6km/l km/l
排気量 2491~2997cc 1995~2891cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 直列6気筒 静粛性 内装の高級な質感 充実装備(フロントカメラや電動リヤサンシェードなど) 希少車であまり見かけない 独自のフロントエンブレム 【総合評価】 走行距離の少ない中古車がお手頃価格で入手できました。 乗り始めは市内チョイ乗りの燃費が7Km/lでがっかりしましたが、年末に高速道路で往復1,000Kmを走行(燃費は14Km/l)してからは、市内チョイ乗りの燃費が10Km超/lまで改善しました。 恐らく、ガソリン直噴エンジンのインテークバルブに堆積したカーボンが、3,000回転の高速走行でかなり除去できたのではないかと思われます。 買い替え前に15年ほど乗ったプログレ(ウォールナットパッケージ)と比較すると、静粛性や振動抑制性、外板塗装や内装の高級感はプログレの方が上です。 電動チルト&テレスコピックステアリングでなかったのも残念。 それでもコストをあまりかけていないその後のクルマたちと比較すると、満足感はとても高いですね。 3代目セルシオ風のエクステリアは、それなりの存在感があって家族には好評です。(プログレのエクステリアは不評でした) ガソリン車が絶滅する前に、直列6気筒の上質な乗り心地のプログレやブレビスに乗ることができて幸せです。 埋め込み式カーナビで地図データが2015年以降は更新できないのが残念。

4.7

【このクルマの良い点】 この車の一番気に入っているところは、乗りやすいボディサイズを採用しているところです。全幅がちょうど1700mmとギリギリ3ナンバーサイズの車になっていますが、ほぼ5ナンバーサイズの車といっても差し支えないと思います。このボディサイズにして、駆動方式はFR! そのおかげで、ハンドルのキレ角が大きく取れますので、非常に小回りが利く車でした。 搭載していたエンジンも、直列6気筒の2500cc。静かで滑らかなエンジンで非常にバランスが良く、吹き上がりもスムーズです! パワーも過不足なく、ゆったり乗ることも、少々スピードレンジを上げて巡航することも難なくこなしてくれます。 高級感のある室内だったところも、評価できるポイントです。オプションではありますが、ホワイト系の皮シート黒木目のインパネを採用すれば、当時のセルシオを彷彿とさせる仕上がりになります。 また、ステアリングやシート位置はもちろん、アクセルやブレーキペダルの位置まで調整できました。ここまで、自分の好み通りになる車はそうそうないのではないでしょうか。 【総合評価】 ブレビスは2代目セルシオの技術をふんだんに取り入れ、ボディサイズ、エンジンサイズを小さくして開発されたことで有名です。セルシオまでは手が出ないけど、ブレビスだったら買えると思い、2000年代初期に購入した思い入れのある車です。 高級車といえば、他を圧倒するボディサイズ、大排気量エンジン、先進装備などを想像するかもしれません。ブレビスも搭載している装備やエンジンはもちろん素晴らしいのですが、そこまで高級車という感じがしなくて。パッと見、ちょっとおしゃれなセダンという控えめな印象が自分好みでした。 座席シートに関しても、柔らかすぎず硬すぎずのちょうどいい反発のあるシートで座り心地はバツグン。長距離運転をしても、疲れることのない質感だと思います。 内装でちょっと残念だったのは、ドリンクホルダーの作りです。底が他の車よりも浅い気がしたので、ちょっとの衝撃で簡単にペットボトルが落ちてしまいます。こういったところは開発のときに気づかないのかもしれませんが、もう少し日常使いすることを想定して作ってほしいなと思いました。

3.7

【所有期間や運転回数】 6年のってました。 【このクルマの良い点】 大きさが丁度いい。静かさと直6のフィール感。イイ時代に作られたの日本車。IS250のご先祖さま? 【このクルマの気になる点】 運転席レッグスペースが狭い。はずれだと地獄のD4エンジン。ライトレンズ面が広く劣化し易い。 【総合評価】 永く乗りたかった車です。プログレを当初探しましたが、室内広さやナビ.5速AT.タイヤサイズ等でブレビスに変更しました。パワー充分。直6でいいんですが、踏み込まない人だとカーボンが堆積して不調になります。メーカーがお金を掛けてた時代の車なので後のクラウンより内装等のコストダウンの弊害があまりなく良い車でした。これで税金アップと燃費さえよければ維持してたのですが。程度が良いものがあればお買い得なので是非!

4.4

【所有期間または運転回数】まだまだ納車後2日目、通算100Km程の走行実績 【総合評価】近年の高級車と呼ばれる車は言い換えれば高額車と言う認識でいます。製造コストを掛ければいくらでも先進技術を投入する事もできるでしょう。しかしそれは高級、即ち高貴な存在とは異なり高級感に酔いしれるための普通の車ではないでしょうか?私はそう理解しています。そこでこのブレビスと言う車は、高級車でも高額車でもない普通を地で行く普通を絵に描いた平均的な車なのですが、 十分に乗り手の満足感を満たしてくれる意味では高級車の部類に入る事になるのでしょう。室内の静粛性が高い?恐らく45デシベル位か。新幹線が通る高架直下で100デシベルと言われていますが、その半分程度のもの。人はそれを静かと言う。ちなみに世界最高水準を誇る新型レクサスLSも42デシベル程度。 昨今の燃費の良い車と比較して燃費が悪いのは当たり前の話で評価対象から外します。スタイルデザインについては落ち着き放った車社会にどっぷり溶け込んだもの。加速力は体感的にやや加速Gを感じるが スパルタンな物ではない。音響性能はごくあまりに一般的で、可もなく不可もなく空気の様に聞き流せるため、そういう意味では心地のいいものだと思います。最初から車の中では高級オーディオの音声を期待してませんから。因みにCD−Rに書き込んだアルバムは普通に聴く事ができます。PCから作成されたものはダメな様ですね。CDプレーヤーまたはDATからCDレコーダー+ラスタライズで作成されれば音質を損なうことなく聴く事ができます。DVDナビはトヨタ純正最新バージョンで2015年版まで使用可能、注文済み。テレビはアナログから地デジに対応すべくフルセグチューナー(パナソニック)発注済み。尚、車内でのDVD鑑賞の予定は子供も大きくなり必要ありません。どうしてもの時はスマホでYoutubeでも見ていれば良いわけだし。自宅ではホームシアターを堪能できる環境が整っているし趣味に掛ける予算は車以上に自宅の音響設備にかけたいから。そういう意味では、ブレビスは必要十分であり私の望む全てを満たしてくれています。 【良い点】前車マツダMPVよりは大分静かで、同年代のクラウンやマジェスタといいとこ勝負ってのは十分満足に値するでしょう。 【悪い点】いかんせん古い(過ぎる)モデルのため、トヨタのサービスが受けられないし更新もできない。「MONET(モネ)」なんて通信サービスなんて今の若い子達にはわからないでしょうね。G−BOOKですら間もなくサービス終了(既に終了してる?)らしいし。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有期間:1年 【総合評価】 90点 【良い点】 小さいけれど、高級感あり。 【悪い点】 純正エアロパーツが、全国どこを探しても無い!! 車関係の知り合いに探してもらっても無い!!

ブレビスのクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 家族4人で、乗り心地や室内空間などを我慢せずに乗れて、これほど運転手を楽しませてくれる車が他にあるでしょうか? とにかくコーナーを運転している時に、ジュリアさんから「私の実力はこんなものではないわ。もっとアクセルを踏みなさい」と訴えてきます。 艶やかにしなるジュリアさんと過ごす、官能的な時間。 【総合評価】 おすすめは2021年までのモデルです。 半導体不足と円安とヨーロッパの物価高が本格化する前なので、隠れコストダウンされていません。 二年半乗っていますが全く壊れません。 「快適性能がー」とか「室内の収納がー」とか「燃費がー」とか「静粛性がー」とか、ゴチャゴチャ言わない人は是非買って下さい。 ドイツ車と違ってヒエラルキーがないのも良いです。

3.9

【このクルマの良い点】 日常使いや高速走行でも、ジュリアに乗っていて力不足を感じるシーンはありません。発進や停止が繰り返される都市部でも、走り出しが軽やかなため、ストレスなく快適なドライブが楽しめました。特にヴェローチェはFRレイアウトを採用しているので、低重心かつ足回りも硬め。ジュリアは、まさにスポーツセダンという乗り味が味わえる一台だと思います! アルファロメオの盾型グリルを活かした、迫力のあるフロントマスクなどのデザインもお気に入りです。おかげでイタリア車にしかない官能的な印象を感じることができました。 個人的には、乗り心地のよさもバツグンだと思っています。座席のホールド性も高く、長時間座り続けてもそんなに疲れることがなかったので、優秀な部類でしょう。長距離運転が必須となる遠出ドライブなどでも重宝しますよ。 燃費に関しては、良くも悪くもなくといったところですね。過去にこの車よりも燃費が悪い車を乗ったことがあるので、それと比べると標準な気がします。 【総合評価】 個人的にジュリアは、非常に完成度の高いスポーツセダンだと思っています。動力性能にデザイン、ボディ剛性など、車の細部までしっかりと作り込まれているからです。 それにハンドリング性能が他車種と比較して、頭一つ抜けているような気がします。少しのステアリング操作で、ドライバーの意のままに車両をコントロールできますから。ワインディングロードでの走行でこそ、ジュリア本来のポテンシャルを感じられると思っています。 価格面では、あまりいい評価はできないかもしれません。500万円を超えるというか、むしろ600万円に近い価格ですからね。自分の場合は中古車で購入したものなので、もう少し安く手に入れることができました。 ただ、中古車で購入したことが仇となったこともあります。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったことがあり、そのときの修理代はかなり高くなってしまいました。パーツの取り寄せ、工賃などなど。こればかりは外国車だからしょうがないと覚悟していましたが、実際支払うとなると高いな〜と思ってしまいましたね。

3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオが誇る代表的なスポーツカーです。ドア数は4枚のスポーツセダンですが、単なるセダンではありません。 四つ葉のクローバーが施されたクアドリフォリオは由緒正しきアルファロメオの血統の証です。 アルファロメオの中で最もスポーティにチューニングされたクアドリフォリオは、ベンツのAMGやBMWのMシリーズに引けをとらない仕様になっています。 デザインもアルファロメオらしく、きれいな流線型を描いており、スポーティでオシャレな外観もベストです。 足回りは街乗りにしては硬いですが、ハイパワーな車を扱うならばこれくらいでちょうどいいかと思います。 アクセルを踏めばすぐに反応するレスポンスの高さは評価でき、ワインディングでもしっかりと路面を掴む足回りとロールが少ない剛性はさすがさすがアルファロメオといった感じでした。 実用性は4枚ドアらしく高くて、大人5人が問題なく乗れる居住空間を作り出しており、トランクも意外に広いのがいいですね。 【総合評価】 デザインや走りの性能的には価格以上のものを感じてしまう車です。他のドイツ勢の競合車と比べても大きく引けをとることはないでしょう。 ただし、街中メインで乗る人にとってはパワーがありすぎて持て余すことが多いかもしれません。 FRゆえにアクセル操作を誤って、交差点でスピンしてしまったという人がいるとディーラーの人が話していました。 また、カーナビが使えません。iPhoneを接続してナビ代わりにするのですが、1,000万円以上の車なのにそれはちょっと。。。と思ってしまいました。 正直いって、燃費は期待しないほうがいいでしょう。トランクが広いのはちょっと意外でした。 しかしながら、一度乗ってみるとそれらの欠点をも吹き飛ばしてくれるほど、アルファロメオのジュリアは愛着のある車になってくれるでしょう。 オシャレでスポーティさもあって、他の人が乗っていない車に乗りたい人にはもってこい車だと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 1カ月 【総合評価】 一見普通のセダンに見えるが、実はそうではない能力が魅力 【良い点】 乗り心地が良くパワフルでいつでも加速でき、自由に曲がり、且ついつでも止まれる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間や運転回数】 納車から早10ヶ月、大きなトラブルも無く機嫌良く走ってくれています。前車のVWボーラV6も素直な良い車だったのですが、刺激的ではありませんでした。 このジュリア程所有する悦びを与えてくれる車は今までありません。晴れた休日が待ち遠しい毎日です。 【このクルマの良い点】 ハンドリングのダイレクト感は、アルファロメオの最大の美徳です。国産車にこれを求めるのは不可能ですね。正に『ドライビングプレジャー』を与えてくれるマシンです。 【このクルマの気になる点】 欧州車はこれを含め2台目ですが、ブレーキダストの量が多いこと多いこと。洗車の際の手間が大変です。 【総合評価】 直線の介在しないイタ車デザイン、恐ろしくよく曲がるハンドリング、それを支えるQ4AWDシステム、吹かせばカンツォーネを奏でるエンジン 、全てがバランス良くコンポーズされた私にとってのベストバイカーです。

ジュリアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ