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PROTO CORPORATION

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カローラランクスと
アコードワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラランクス

2001年1月〜2006年9月

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ホンダ アコードワゴン

2002年11月〜2008年12月

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購入価格

新車価格帯

134〜214万円

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214〜305万円

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中古車価格帯

68〜158.6万円

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35〜47.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4175mm

  • 1695mm

  • 1470mm

  • 4750mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1430mm

  • 1230mm

  • 1915mm

  • 1490mm

  • 1195mm

10・15モード燃費 12~17.2km/l 11~13.4km/l
排気量 1496~1795cc 1998~2354cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 あり得ないほど良い物件を見つけて思わず先日衝動買いをした 【総合評価】 落ち着いた雰囲気で十分な機動力を誇ります。一見するとカローラのハッチバックデザインのファミリーカーですが、190馬力のエンジンに6速МTで快速という良い意味で訳のわからない性格をしています。ハイオクですが燃費は比較的良好で、タイヤが195/60/R15、或いは195/55/R16と安価で手に入るサイズであり、ブレーキパッドなどの消耗品も安いうえに保険料も車両保険まで入れてもこれまた安いので経済的です。古い車なので今のような自動ブレーキをはじめとする安全装備やその他の快適装備が充実したデコレーションカーではありませんが、なんともいえない魅力がある車です。 【良い点】 同じ車をほとんど見かけることがなく、大変個性的で魅力がある車です。トヨタ車特有の信頼性を備えており、部品の供給も生産終了となって久しい現在でも不足なく行われているようです。見た目通りの実用性に加えて見た目からは想像できない快速ぶりが気に入っています。維持費も安く通勤や買い物等で日常で使用する車としては申し分のない車です。 【悪い点】 トルクが細くお世辞にも乗りやすいとは言えません。6速МTこそがこの車の楽しみであり美味しさですが、運転に自信のない方にはお勧めできません。現在では考えられないほど動力性能に比して安価だっただけに高級感や質感は望めません。乗り心地もあまり良いとは言えませんし、高速時の静粛性に至っては論外です。

4.6

【所有期間や運転回数】 車齢14年・中古で買って所有4年 【このクルマの良い点】 普通に走る時はカローラらしい乗り易さ、 しかしながらエンジン回転数を越えると蹴飛ばされるような加速力を誇る二面性を持った車。 硬軟ともに満足できる車です。 平均燃費も経済的。 【このクルマの気になる点】 (1)細い路地の交差点を曲がる時はAピラーが邪魔で右方向が見えづらい(車のスタイリング的に仕方ない部分ですが)。 (2)スポーツ走行時限定の感想ですが、サスの路面追従性がもう少し欲しい。 【総合評価】 トータルバランスとしては大満足。 カローラにセリカのスポーツエンジン!こんな面白い車をトヨタさんはもう作らないのかな?

4.6

【所有期間または運転回数】  11年目 212000km 【総合評価】  私としては満足していますが、妻は天井が低い、後部座席が狭いと言っています。  一人乗り用としては十分だと思いますが、ファミリー向けでは無いようには感じます。 【良い点】  かなり走っていますが、高速の伸びもあり、走行は安定しています。  雪国なので4WDにしていますが、冬場での不安感もあまりありません。  この車で一日1800km走ったことありますが、車はすこぶる元気でした。 【悪い点】  足りないのは燃費と広さでしょうね。  特に燃費は市内走行だと9km位だと良い方かな。  長距離だと14km程度までは伸びるのですが、何せ重いので。  広さはやはりそれなりで、天井は私には結構ギリです。  (私=身長180cm) 【その他】  オイル交換に行く度に、アクアにしたらって言われています。  還暦過ぎてもチョットだけアクティヴに過ごしたいので、  まだまだ乗り続けようと思っています^^

5.0

【所有期間または運転回数】27年3月31日から初回運転 【総合評価】トヨタの車だから安心感が在る 【良い点】燃料消費率が良い 【悪い点】少々室内が狭い

4.0

【所有期間または運転回数】 新車購入から10年目 【総合評価】 1800CCのZエアロツアラーなので、加速も良く坂道も楽ちんです。オプションのエアロパーツをフル装備にすれば、見た目がスポーティですが、内装はそこそこ落ち着いた感じなので、若者からお年寄りまで幅広く受け入れられると思います。乗れば乗るほど愛着が出るいいクルマですよ。 【良い点】 2ZZ−GEエンジン搭載なので、スムーズな加速とエアロパーツのおかげで走行安定性能も高いです。 【悪い点】 ハイオク仕様のため、ガソリン代が結構かかるのが難点です。

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3.6

【このクルマの良い点】 アコードワゴンの特徴は低いルーフとスタイリッシュなボディライン、この一言に尽きるでしょう。中でもアコードワゴンの全高はこの世代で1455mmと、多くのモデルが1500mm以上だったのと比較すると一目瞭然です。個人的には、次世代モデルより薄目のヘッドランプもすっきりしてかっこいいという印象です。 当時、アコードの派生車種としてアコードクーペなるものもありましたが、美しさはクーペと変わらず。クーペよりラゲッジスペースが大きい分、より大きな荷物が積めるのはワゴンならでは。同ジャンルの他車種より実用性は低いものの、使い勝手にこだわる人は他メーカーを選べばいいという割り切りのよさも特徴です。 全幅は1780mmという3ナンバーサイズですが、全幅1800mm超えが当たり前の現代ではむしろスリムな部類です。今の乗用車よりすっきりしたデザインも、無駄のない美しさを演出していると思うのです。 ミニバンやSUVが主流の2020年代では、少数派になったステーションワゴンですが、アコードワゴンに惚れ込んで乗り続ける人の気持ちが分かります。 【総合評価】 四輪ディスクブレーキや前後のダブルウィッシュボーンサスペンションと、アコードワゴンは走行面の追求にも抜かりがありません。 トランスミッションが4速ATなのは年式ゆえにやむを得ませんが、しなやかな乗り心地と優れた操縦安定性を両立させていて、ドライバーにも乗員にも嬉しいモデルです。 アコードワゴンのもうひとつ優れた特徴としては、高級感あふれるインテリアという点です。特にラゲッジスペースのフロアは、全面がソフトなカーペット仕上げ。綺麗に使いたい方は、ステーションワゴンにもかかわらず荷物を積むのに躊躇してしまうかもしれません。ちなみに、私はキャンプ用品をガンガン積んでいた派です。 年式や新車からの値落ち率などを考えると万人におすすめできるわけではありませんが、ちょっと車に詳しいナルシストにはぴったりの一台!(そんな人がいるかどうかはさておき)

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのアコードワゴンは、落ち着いた雰囲気とクールなデザインが魅力的。低く設計された車高やシャープなライト類は統一感があり、全体的に高級感の感じられるつくりです。 落ち着いた年齢の方が乗ってもしっくりきますし、若い方が乗ってもオシャレに見えるでしょう。発売当初の人気全盛期には、男性に大人気の車種でもありました。 外観の雰囲気をそのままに、車内にも落ち着いた雰囲気を取り入れています。品の良いハンドル周りやメーター類。シンプルなデザインのシートなど、運転席だけでなく同乗者もゆっくりとくろげる車内空間です。 そして、アコードワゴンの大きな魅力は大きなラゲッジスペースでしょう。非常にたくさんの荷物を積載することができ、買い物や旅行、遠出にも大活躍してくれるはず。 2列目のシートを倒せば、大きなフラットスペースも作れます。車中泊もできる広いスペースは、アウトドアが好きな人にもおすすめの装備です。 クールなデザインだけでなく、積載性も大きな魅力のアコードワゴン。さまざまな用途に活躍してくれる扱いやすい車でしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、約15年ほど前に発売されたアコードワゴンの最終モデルにあたります。全体的に落ち着いた雰囲気が魅力の車です。 クールな外観は男性ユーザーに好まれるデザインでしょう。 2000ccのエンジンは、大柄な車体もしっかりと進ませてくれるトルクフルな味つけ。車体の低さもあって、コーナリング性能も安定しています。 ホイールベースが長い分、小回りがきくとはいえませんが、狙ったラインをトレースしてくれる旋回性能は感じられるはず。 また、高さはそこまでないものの、広めの積載スペースは大きな魅力でしょう。 「ミニバンほどの車高はいらないけど、広い積載スペースは欲しい!」。そんなユーザーにはぴったりではないでしょうか。 今回のレビュー車はFF駆動ですが、4WDモデルならウィンタースポーツにもおすすめの車です。

3.0

【所有期間または運転回数】  15年、通勤や出張、休日のドライブなどほぼ、毎日 【総合評価】  新車から長いこと乗りましたが、大きなトラブルもなく21万キロタイミングベルトも交換せずさすがアメリカ仕様?!総合的にお買い得でしたw 【良い点】  個人的な趣味ですがスタイルは今でも大好きです^^  ホンダマチックは軽快で使いやすいと思います。  エンジン、ミッションは頑丈でした^^  ブレーキの効きがいいです^^  車重が軽いのでトルク重視のエンジンにマッチしてます。  低重心でコーナリングもそこそこ頑張ります。 【悪い点】  内装はさすがにしょぼいですw  タイヤホイルの選択肢が少ない・・  低速時のエンジンの振動が結構気になります(新車当時から)。  SOHCなので回りませんw

3.7

【所有期間または運転回数】 平成27年6月より 15回 【総合評価】 4点 オプションの本革シートが思いのほか高級感を醸し出しており、乗り心地も思ったほど固くなく乗りやすい。 【良い点】 前車よりリアゲートが垂直になったこともあり、かなりの荷物を積むことが出来る 【悪い点】 オーディオが車両専用設計なので、アメリカから個人輸入しないとオーディオを変えられないのが残念です。 2世代前の車両なので燃費に関しては過度の期待できません、ただ高速走行では思いのほかよかったです。

4.6

【所有期間または運転回数】2015/6 【総合評価】4.5 13年振りに車を運転する為、最初期型のCM2、 24Tスポーツパッケージ 白色を購入しました。 走行距離、3万9千キロ程。 購入金額、83万円 修復歴なし。 私車歴は ロードスター FD カルディナ1.8E 大まかな感想 一言で言えば90年代のワゴンブーム世代(30〜40代)がスポーツワゴンに求めた物が集約されています。 求めた物と言うと ●スポーツクーペやセダンでは狭い、 (4人乗れてそこそこ荷物積みたい) でも運転してつまらない車は嫌だ。 ●ターボは魅力的だけどリッター10キロは走って欲しい。 【良い点】 ●スポーツクーペには敵いませんが運転して楽しいです。 ●24Tスポーツパッケージの黒内装は自分好みです。 ●国産車らしからぬボディーの高剛性感、12年落ちでドアがカキンと閉まるのは素晴らしい。 ●駐車場や走行中、まず他に見かけません、地味に目立ちます。 ●リアシートがすぐ畳め荷室が使いやすいです。 【悪い点】 ●コンソールが専用ナビしか入らず、社外品が入りません、無理に入れるならシフトゲートの前に有る小物入れを加工する事になる、これはかなりいけてないです。 ●リアの居住性は良くないです、4人で隣接県位の移動がせいぜいかな。 ●燃費、スポーツパッケージなので相反しますが、実燃費はリッター8〜9キロ位です、リッター13〜15キロは走って欲しかった。 ●車重、ドライウェイトで1400キロ台に押し込んで欲しかった。 ●視界、FDに比べりゃ天国ですが、車幅の見切りはカルディナに比べ悪い感じです。 車の評価とはずれますが、前オーナーの趣味かコーナーポールが純正標準装備されていて、左ドアミラーには補助ミラーが貼りついており、ホイールには小さなガリ傷、チンスポと左後バンパーに大き目の擦り傷が有りました。 きっと前オーナーは四隅が見えないと車幅が見切れない人だったんだなぁ、と思いつつ、外回りの補助ミラー類は全て引っぺがし、代わりに大きなルームミラーを着けました(葉っぱの芳香剤は着けません) リアバンパーは板金屋に出すとしてチンスポとホイールはタッチペンを毎日日課のように重ね塗りしてます。 モリモリになったら1000番位で擦って仕上げ、12年落ちを楽しんでます。 同世代のマッチョボクサーなレガシーに比べ、中途半端であるが故、不運だったCM2アコードワゴン君ですが、片道40キロ走る通勤快速として今見るとかなり良いです(燃費はもう少し欲しいけど)気に入ったので、走行20万キロ位目指してみようと思います。

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