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PROTO CORPORATION

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WiLL Viと
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ WiLL Vi

2000年1月〜2001年12月

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マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

130〜145万円

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135〜227万円

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中古車価格帯

28〜160万円

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24.9〜180万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1660mm

  • 1575mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1385mm

  • 1330mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l km/l
排気量 1298~1298cc 1298~1498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 17年 【総合評価】 買って良かったの一言です。 【良い点】 外装、内装とも可愛らしい。 後ろの窓が手回しでしたが、小さい子どもを乗せるには安全で良かったと思います。 加速もよく、モーターの音?が気持ちよかったです。 ドアの長さが短いため、狭い駐車場でも乗り降りがしやすかったです。 隣の車にあてる心配もなかった。 【悪い点】 後ろが見にくいかもしれません。 前に乗っていたのがユーノスロードスターだったので 不便に感じた事はなかったです。 シートが汚れやすい。 板金の修理が高い。

5.0

【所有期間または運転回数】 試乗しただけなので一回のみです。 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが可愛い 【悪い点】 少し狭い

4.6

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 何よりデザインがスポーティーで運転していて楽しくなります。 小回りもきき狭い道でも楽々です。 【良い点】 ボディが良い。乗りごこち、運転も楽であり、気がつかれない。すべてにおいてよい、大満足!買ってよかったです。 【悪い点】 車内の高さが低いので背の高い男性は頭が擦りそうです。

4.7

【総合評価】 デザインが好きな人には最高の車だと思います。コンパクトなので取り回しも良く更に経済的です。もちろん家族が多い方には不向きですが・・・。 【良い点】 なんといってもデザインだと思います。外装はもちろんですが内装までお洒落です。そして10年以上経過しておりますが古臭い雰囲気は全くありません。 【悪い点】 分かって購入したのでが、やっぱり後部座席は極端に狭いですね。4人乗るのは厳しかったです。助手席を少し前にすれば3人までは問題無いです。あとは何も不満はありません。

4.4

【総合評価】 燃費は悪いですが、加速性は抜群で踏み込んだ時の、あの音がとても心地よく感じます。 【良い点】 スポーティーかつエレガントなスタイル 3ナンバー専用のバランスのとれた 【悪い点】 この手のライトカバーはすぐ曇ります

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3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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