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PROTO CORPORATION

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アルテッツァと
307の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルテッツァ

1998年10月〜2005年7月

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プジョー 307

2001年10月〜2008年11月

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購入価格

新車価格帯

206〜334万円

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207〜449万円

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中古車価格帯

43.9〜385万円

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21.9〜89万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1725mm

  • 1410mm

  • 4380mm

  • 1760mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11~11.6km/l 10~12.2km/l
排気量 1988~1998cc 1587~1997cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 98年12月に最初期型を新車購入、当時の記憶を頼りにレビュー。 外見はシンプルで纏まりあるデザイン、かつ頑強なボディ。高回転型で回して楽しい3Sエンジンに、アリストと同型ブレーキと45タイヤは頼もしい。 ただし、フロントヘビー故の突然のオーバーステアor後輪のトラクション不足は、雨天時の運転が億劫になるレベル。 内装は若者ウケは良かったが、チェイサーからの乗り換え勢や年配者からは不評だった。 ちなみに最初期に成約すると貰えた腕時計は、アルテッツァのメーターをモチーフにしている。 【総合評価】 ボディは頑強でブレーキも強力、トルクは無いが公道では必要充分なパワー。 クセさえ掴んでしまえばウデ次第でソコソコ走れるクルマだが、峠ガチ勢やドリフト勢向けのクルマではなかったのは確か。 当時、ハイパワー化&4WD化していれば、インプレッサやランエボにも負けないブランドになれたかも知れない。 そう考えるとツーリングワゴンのジータはある意味、アルテッツァの完成形かも知れない。

4.3

【このクルマの良い点】 アルテッツァは、スポーツカーとファミリーセダンをおしゃれに両立させた車です。外観はごく一般的なセダンに見えますが、シートに乗り込むと一気にスポーツカーのような装備になっているのでテンションが上がります。 シートは座面や背もたれのサイド部が張り出しているので、適度なホールド感。乗り心地がとてもいいです。 スポーツカーのような装備の中でも特に気に入っていたところが、アルテッツァ最大の特徴と言ってもいいメーター類! メーターセンター部には大型のタコメーターが配置されており、時計のクロノグラフを模したデザインで、油温や電圧、水温の3連メーターが埋め込まれていました。 さらに、当時としては珍しかった6速マニュアルミッションやアルミペダルも、まさにスポーツカーそのもの。 シフトは小気味よくチェンジでき、ペダルの配置や形状なども最適化されています。おかげで、シフトチェンジの手間を省くヒール&トゥも気持ちよく決めることができました。 【総合評価】 アルテッツァの車内は決して広い車とは言えませんが、それでも前席と後部座席合わせると大人4人がちゃんと座れます。トランクに関しても、普段使い程度の荷物であれば問題なく積み込むことができました。そのため、一緒に乗車していた家族からは、不満の声が出ることはなかったです。無難に「ファミリーカー」として役目を果たすことができた一台だと思っています。 3ナンバーでしたがほぼ5ナンバーのようなボディサイズでしたので、非常に取り回ししやすかったです。狭い道を走行するときも問題なく通り抜けられることができたので、かなり運転しやすい車でした。 今はもう手放ししてしまいましたが、アルテッツァには12年近く乗っていました。10年ほど故障もなく乗ることができていましたが、さすがに10年を超える頃には経年劣化による故障が増えてきたように感じます。 車検のたびに部品交換を勧められることが多くなってきたので、泣く泣く手放すことに。アルテッツァのようなコンセプトの車がもう一度発売されたらいいなと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 一回 【総合評価】 良い 【良い点】 見た目 【悪い点】 もう少しパワーが欲しい

1.4

【所有期間や運転回数】 BMWE90からの乗換 【このクルマの良い点】 あまりいいところ無いかな? 【このクルマの気になる点】 出だしが悪い、登坂車線で最近の軽ターボ車に追われるこれで200馬力って思うくらい遅い。BMWと比べると同じ排気量BMWは150馬力なのにBMWが足回りも、加速も数倍上、評価を見て乗り換えたががっかり、室内も狭く評価ほどいい車とは思えない。 【総合評価】 今まで乗った車で一番がっかりした車。皆の評価に騙された。アメリカではレクサスブランドですが、普通のおっさん車です。

4.7

【所有期間や運転回数】 所有して5年が経過しています。5日に1回暖機運転後に定速高速走行、時々上の回転域まで回す感じで調子を診ながら愛用しています。走行距離や使用頻度をなるべく減らし消耗品の劣化を遅らせられるよう配慮しながらも、ドライスタートを回避するなど短命とならないように細心の注意を払って乗っています。 【このクルマの良い点】 純正足回りは乗り心地が良く快適です。乗り方にもよりますが、MTの無鉛プレミアム仕様であれば燃費は市街地でもそこまで気になりません。燃費を気にするような車種ではないかもしれませんが(笑)。クロノグラフの独特なメーターの造り込みやトヨタのエンブレムが前後に存在しない見た目もGood。MTであれば、海外ではLEXUSのMT車ですから、ある意味稀少です。TRD製のハイレスポンスマフラーを装着されている方なら分かるかもしれませんが、低速発進時変速後の加速にかけての排気音がとにかく格好いいと感じます。エンジンはヤマハ発動機製造の3S−GEであれば、この車種で最初で最後のDual VVT−iやチタンバルブ採用、また4輪DWBサス採用など良い意味で異端児的存在のクルマです。 【このクルマの気になる点】 3S−GEエンジン搭載車に言えますが、出力向上等の理由から圧縮比が11.5もあるので、当時のNA車としては比較的高めに設定されていると思います。ですので、ノッキングの不安を少々感じています。また所有車は前期型ですが、後期モデルを選択される方はダッシュボードの経年劣化に注意してください。後は、MT車であればアイシン製AZ6型ミッションのギア比が元々低めの設定なので、高速巡行時の回転数が高めです。また6速のトップギアは、5.5速ぐらいの感覚で使われると良いと思います。またHパターンシフト操作は性質上なるべく丁寧に行うのが良いと思います。後は、フロントサスのロアボールジョイントの劣化が走り方によっては交換時期が早めに訪れる傾向にあります。20年以上も前のモデルになりますから、カーテシランプレンズやTRD製スポーツエアクリーナー等部品の取り扱いが年々少なくなってきています。 【総合評価】 分かる方には分かると思います。一々あれこれと言葉を連ねて良し悪しを説明する必要はないかもしれません。見て乗って感じて魅かれたなら、貴方はこのクルマを選んで損はしないと思います。純正OPパーツ付きやサンルーフ付き、寒冷地仕様や特別仕様車などのモデルは現在は少ない傾向にありますが、根気強く探して待てばいつか見つかると思いますよ。

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3.9

手に入れてから1年半。週末の足として利用してます。トラブルの多い車と聞いていましたので、整備記録を確認し、クラッチなどのオーバーホル済みを探しました。が、3ケ月後に走行中、下部のエンジンカバーが脱落。1年後はマフラーが脱落。今度は何が落ちるのかびくびくです。それでもオープンにしたときの爽快感は格別ですし、走行性能もその気になるとかなりのもの。楽しく乗れるので、気に入ってます。ということで総合評価は80点くらい。マニュアルでオープン、4人乗車可能という貴重な一台なので大事に乗り続けたいですね。

4.3

【総合評価】 オシャレなデザインと、キレイなブルーがとっても良い。天気や場所によって、シックに見えたり、明るく見えたり、さりげない演出が素晴らしい。 個性のあるデザインですが、室内は充分広く、質感もかなり良い。手放したことを後悔するくらい良いです。 故障も無し。 【良い点】 裏切らないですね。質感のある室内にホールド感のある座席。これは本当に腰が痛くならない!スピードが上がると、しなやかな乗り心地になりますが、ボディ剛性が高く、ハンドリングも良く、かなり高いバランスが取れています。 【悪い点】 ATはもっと真剣に改良して欲しかった部分。本国では圧倒的にマニュアルが多いとはいえ、新規に開発しなくても改良はできるはず。 ボンネットのオープナーが左側。あまり使わないけど。

4.0

【所有期間】2013年6月に妻のVWパサートの買い換えの物色中、ふと立ち寄った京都のフランス車専門店でほぼ衝動買い。オープンなのに4人乗れ、しかも赤と黒のレザーシートがかっこよく、価格も手ごろ(中古車です)。初めてのフランス車でしたが、店の方の対応もよく、少し考えると云いながらも帰りの車の中では買うことに決めていた。 【総合評価】ラテン系機械の従来からの弱点は、持ちバイクがラテン系ということもあり、また、近年の工作機械の進歩や厳しい国際競争力への対応などからあまり心配はなくなっている。エンジンの回転も従来のラテン系のガサツさは全くなく、国産中級車よりもスムーズなくらいである。乗り心地もドイツ車に比べ体に優しい。特にいいのは電動オープンである。乗車したまま開閉ができるのは感動ものだ。途中で雨に降られても10km位の速度なら走りながら開閉できる。しかも後席はやや狭いながらも4シーターである。また、オープン時はトランクに屋根が収まるのだが、それでも多少の荷物どころか、4人分の2泊程度の鞄なら入るのである。燃費は通常で10km/L以上、長距離なら15km/Lを記録した。ガソリンはハイオクだがほぼ空にして入れればレギュラーでOK。大きな声で言えないがメルセデスでもOK。(自己責任で)レザーシートはレザー自体も厚めにして大きいため長距離でも疲れ知らず。もっと運転したい気分となる。屋根も締めれば通常のクーペとなんら変わらない。静粛性も問題ない。やはり車は所有する喜びがなければむなしい。そういう意味ではこの車はおすすめだ。 【悪い点】。欧州車の特徴としていつか窓ガラスが落ちる。自分も左右が落ちたが、リヤが落ちると多少高く付くのが難点だ。また、必要以上にオープンにしない方がよろしい。ワイヤーが切れると高く付く。(といっても数万円らしいが) 弱点は4ATか。日本の高温多湿に耐えられるATフルードではなく、あちら産のATフルードのせいかATが冷えていると変速ショックにびっくりする。国産ATフルードに換えたいが過去にトラブルがあったのかメーカーは頑として勧めない。(欧州車に強いATフルート交換専門店もあるが、それなりのお値段もする)

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】市場価格が他のオープンカーに比べて安い割に良く走ります。       メンテナンスは結構大変です。 【良い点】屋根を開けたときはかっこいいです。      メンテをしっかりとすれば意外と故障しません。      春先から夏前はオープンが気持ちいい!!      屋根はソフトトップと比べるとしっかりしていて雨漏りもしない。      シートは今まで乗った車の中で1番です。(座り心地という点で)     【悪い点】メンテナンスは大変です。(オイル交換等は自分でやらないといけないので・・・)      特にATFは一度に交換できないので交換サイクルが短い。(私の場合夏は1500〜2000km毎)      私の場合はエンジンオイルは冬用と夏用を分けて使用しているので走行距離にかかわらず交換しています。      自動変速だとなかなか4速に入らないので燃費悪いです。      街乗りで6〜7.5km、高速で渋滞なしだと12〜13km びっくりする差です。      2ドアは狭い駐車場だと降りられなくなります。

3.4

【所有期間または運転回数】 中古で購入し、3年乗っていました。 【総合評価】 全体的には価格に比べて満足です。内装・燃費ははっきり言って良くありませんが、この2つが気にならなければ値段の割にいい走りをしてくれる車だと思います。 【良い点】 加速は以前乗っていた日本車よりもよく、走り出しも心地よいです。 【悪い点】 燃費ははっきり言って同世代の類似車種と比べて良くないと思います。また内装も作りは雑な箇所が散見されます。

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