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PROTO CORPORATION

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アルテッツァと
デリカスペースギアの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルテッツァ

1998年10月〜2005年7月

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三菱 デリカスペースギア

1994年5月〜2007年1月

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購入価格

新車価格帯

206〜334万円

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181〜459万円

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中古車価格帯

27.8〜339万円

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35.8〜258万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1725mm

  • 1410mm

  • 4685mm

  • 1695mm

  • 1965mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • 2850mm

  • 1575mm

  • 1205mm

10・15モード燃費 11~11.6km/l km/l
排気量 1988~1998cc 2350~2972cc
駆動方式 FR FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 10~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 98年12月に最初期型を新車購入、当時の記憶を頼りにレビュー。 外見はシンプルで纏まりあるデザイン、かつ頑強なボディ。高回転型で回して楽しい3Sエンジンに、アリストと同型ブレーキと45タイヤは頼もしい。 ただし、フロントヘビー故の突然のオーバーステアor後輪のトラクション不足は、雨天時の運転が億劫になるレベル。 内装は若者ウケは良かったが、チェイサーからの乗り換え勢や年配者からは不評だった。 ちなみに最初期に成約すると貰えた腕時計は、アルテッツァのメーターをモチーフにしている。 【総合評価】 ボディは頑強でブレーキも強力、トルクは無いが公道では必要充分なパワー。 クセさえ掴んでしまえばウデ次第でソコソコ走れるクルマだが、峠ガチ勢やドリフト勢向けのクルマではなかったのは確か。 当時、ハイパワー化&4WD化していれば、インプレッサやランエボにも負けないブランドになれたかも知れない。 そう考えるとツーリングワゴンのジータはある意味、アルテッツァの完成形かも知れない。

4.3

【このクルマの良い点】 アルテッツァは、スポーツカーとファミリーセダンをおしゃれに両立させた車です。外観はごく一般的なセダンに見えますが、シートに乗り込むと一気にスポーツカーのような装備になっているのでテンションが上がります。 シートは座面や背もたれのサイド部が張り出しているので、適度なホールド感。乗り心地がとてもいいです。 スポーツカーのような装備の中でも特に気に入っていたところが、アルテッツァ最大の特徴と言ってもいいメーター類! メーターセンター部には大型のタコメーターが配置されており、時計のクロノグラフを模したデザインで、油温や電圧、水温の3連メーターが埋め込まれていました。 さらに、当時としては珍しかった6速マニュアルミッションやアルミペダルも、まさにスポーツカーそのもの。 シフトは小気味よくチェンジでき、ペダルの配置や形状なども最適化されています。おかげで、シフトチェンジの手間を省くヒール&トゥも気持ちよく決めることができました。 【総合評価】 アルテッツァの車内は決して広い車とは言えませんが、それでも前席と後部座席合わせると大人4人がちゃんと座れます。トランクに関しても、普段使い程度の荷物であれば問題なく積み込むことができました。そのため、一緒に乗車していた家族からは、不満の声が出ることはなかったです。無難に「ファミリーカー」として役目を果たすことができた一台だと思っています。 3ナンバーでしたがほぼ5ナンバーのようなボディサイズでしたので、非常に取り回ししやすかったです。狭い道を走行するときも問題なく通り抜けられることができたので、かなり運転しやすい車でした。 今はもう手放ししてしまいましたが、アルテッツァには12年近く乗っていました。10年ほど故障もなく乗ることができていましたが、さすがに10年を超える頃には経年劣化による故障が増えてきたように感じます。 車検のたびに部品交換を勧められることが多くなってきたので、泣く泣く手放すことに。アルテッツァのようなコンセプトの車がもう一度発売されたらいいなと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 一回 【総合評価】 良い 【良い点】 見た目 【悪い点】 もう少しパワーが欲しい

1.4

【所有期間や運転回数】 BMWE90からの乗換 【このクルマの良い点】 あまりいいところ無いかな? 【このクルマの気になる点】 出だしが悪い、登坂車線で最近の軽ターボ車に追われるこれで200馬力って思うくらい遅い。BMWと比べると同じ排気量BMWは150馬力なのにBMWが足回りも、加速も数倍上、評価を見て乗り換えたががっかり、室内も狭く評価ほどいい車とは思えない。 【総合評価】 今まで乗った車で一番がっかりした車。皆の評価に騙された。アメリカではレクサスブランドですが、普通のおっさん車です。

4.7

【所有期間や運転回数】 所有して5年が経過しています。5日に1回暖機運転後に定速高速走行、時々上の回転域まで回す感じで調子を診ながら愛用しています。走行距離や使用頻度をなるべく減らし消耗品の劣化を遅らせられるよう配慮しながらも、ドライスタートを回避するなど短命とならないように細心の注意を払って乗っています。 【このクルマの良い点】 純正足回りは乗り心地が良く快適です。乗り方にもよりますが、MTの無鉛プレミアム仕様であれば燃費は市街地でもそこまで気になりません。燃費を気にするような車種ではないかもしれませんが(笑)。クロノグラフの独特なメーターの造り込みやトヨタのエンブレムが前後に存在しない見た目もGood。MTであれば、海外ではLEXUSのMT車ですから、ある意味稀少です。TRD製のハイレスポンスマフラーを装着されている方なら分かるかもしれませんが、低速発進時変速後の加速にかけての排気音がとにかく格好いいと感じます。エンジンはヤマハ発動機製造の3S−GEであれば、この車種で最初で最後のDual VVT−iやチタンバルブ採用、また4輪DWBサス採用など良い意味で異端児的存在のクルマです。 【このクルマの気になる点】 3S−GEエンジン搭載車に言えますが、出力向上等の理由から圧縮比が11.5もあるので、当時のNA車としては比較的高めに設定されていると思います。ですので、ノッキングの不安を少々感じています。また所有車は前期型ですが、後期モデルを選択される方はダッシュボードの経年劣化に注意してください。後は、MT車であればアイシン製AZ6型ミッションのギア比が元々低めの設定なので、高速巡行時の回転数が高めです。また6速のトップギアは、5.5速ぐらいの感覚で使われると良いと思います。またHパターンシフト操作は性質上なるべく丁寧に行うのが良いと思います。後は、フロントサスのロアボールジョイントの劣化が走り方によっては交換時期が早めに訪れる傾向にあります。20年以上も前のモデルになりますから、カーテシランプレンズやTRD製スポーツエアクリーナー等部品の取り扱いが年々少なくなってきています。 【総合評価】 分かる方には分かると思います。一々あれこれと言葉を連ねて良し悪しを説明する必要はないかもしれません。見て乗って感じて魅かれたなら、貴方はこのクルマを選んで損はしないと思います。純正OPパーツ付きやサンルーフ付き、寒冷地仕様や特別仕様車などのモデルは現在は少ない傾向にありますが、根気強く探して待てばいつか見つかると思いますよ。

アルテッツァのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 ワンボックス車の中でも個性的な印象が強いデリカスペースギア。なんといっても高い車高と豪快なフロントマスクが目を引きます。 どんな道でも走破してしまいそうなワンボックス車。なかなか見当たらない車ではないでしょうか。 車高の高い足回りには、パジェロから譲り受けた本格的な4WDの性能。ファミリーで使えるワンボックスなのに、パジェロのような豪快な走りも楽しめる車がデリカスペースギアなのです。 どんな悪路もぐいぐいと進んでいくワンボックスなんて、なかなか無いのでは?アウトドアでも大活躍間違いなしです。 レビュー車は、天井に設けられたルーフが爽快なデザイン。ドライブでも青空を見ながらの素敵な時間を楽しめます。 そして、とっても広い車内空間と落ち着いて座れるシート構造は、ドライバーもゲストも大満足の座り心地のはず。 運転席からの見晴らしも良く、とっても快適な運転を楽しむことができるでしょう。 そして、車高の高さから、運転席の視界も高く広くなっています。まるでオフロード車を運転しているような視界に、病みつきになる方もいらっしゃるはず。 【総合評価】 少し前の車種であるレビュー車。しかし、当時の車種でしか感じられない独創性のあるデザインと装備があるのです。 どんなものでもなぎ倒すような質実剛健な印象を感じさせるフロントグリル。そして宇宙船の中で走っていても違和感のないような個性的なボディデザイン。 デリカスペースギアの名に恥じない、独創性のある個性が感じられる車種です。 フルタイム4WDとパジェロ譲りの豪快な足回りは、どんな道でも走破してしまう順応性。 アウトドアで使うことが多いユーザーには頼れる車です。 ただし、普通のワンボックスを望んでいる方には、少し個性的すぎる部分も多いデリカスペースギア。 検討するには、ワンボックスの機能性とオフロード車のような機能を両立していることを理解する必要があります。 その性能に魅力を感じるのならば、この一台にかなう車はないはずです。

4.0

【所有期間または運転回数】4日 【総合評価】大満足 【良い点】パワフル 高い視点 悪路走破性 広い室内 【悪い点】燃費 前輪のオートフリーハブが抜けにくい

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】ごついくて雪道は最高だよ 【良い点】なんてったてアイポイントが高くワイルド 【悪い点】燃費と税金が問題かな。

4.7

【所有期間または運転回数】  所有歴 15年 【総合評価】  大変満足 【良い点】  本格四駆の走破能力を持っていながら、広大な居住空間も有り頼りになる車です。   【悪い点】  車重が車重なので仕方有りませんが、他の四駆より燃費は良く居住空間も広いので満足です。

3.9

【所有期間または運転回数】ロングタイム 【総合評価】80 【良い点】最近のの四駆に比べると弄りやすい 【悪い点】価格帯の割りにチープな部分が多い

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