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PROTO CORPORATION

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アルテッツァと
インテグラSJの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルテッツァ

1998年10月〜2005年7月

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ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

206〜334万円

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116〜166万円

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中古車価格帯

43.9〜385万円

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69.8〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1725mm

  • 1410mm

  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

10・15モード燃費 11~11.6km/l 15.4~18.6km/l
排気量 1988~1998cc 1493~1493cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 98年12月に最初期型を新車購入、当時の記憶を頼りにレビュー。 外見はシンプルで纏まりあるデザイン、かつ頑強なボディ。高回転型で回して楽しい3Sエンジンに、アリストと同型ブレーキと45タイヤは頼もしい。 ただし、フロントヘビー故の突然のオーバーステアor後輪のトラクション不足は、雨天時の運転が億劫になるレベル。 内装は若者ウケは良かったが、チェイサーからの乗り換え勢や年配者からは不評だった。 ちなみに最初期に成約すると貰えた腕時計は、アルテッツァのメーターをモチーフにしている。 【総合評価】 ボディは頑強でブレーキも強力、トルクは無いが公道では必要充分なパワー。 クセさえ掴んでしまえばウデ次第でソコソコ走れるクルマだが、峠ガチ勢やドリフト勢向けのクルマではなかったのは確か。 当時、ハイパワー化&4WD化していれば、インプレッサやランエボにも負けないブランドになれたかも知れない。 そう考えるとツーリングワゴンのジータはある意味、アルテッツァの完成形かも知れない。

4.3

【このクルマの良い点】 アルテッツァは、スポーツカーとファミリーセダンをおしゃれに両立させた車です。外観はごく一般的なセダンに見えますが、シートに乗り込むと一気にスポーツカーのような装備になっているのでテンションが上がります。 シートは座面や背もたれのサイド部が張り出しているので、適度なホールド感。乗り心地がとてもいいです。 スポーツカーのような装備の中でも特に気に入っていたところが、アルテッツァ最大の特徴と言ってもいいメーター類! メーターセンター部には大型のタコメーターが配置されており、時計のクロノグラフを模したデザインで、油温や電圧、水温の3連メーターが埋め込まれていました。 さらに、当時としては珍しかった6速マニュアルミッションやアルミペダルも、まさにスポーツカーそのもの。 シフトは小気味よくチェンジでき、ペダルの配置や形状なども最適化されています。おかげで、シフトチェンジの手間を省くヒール&トゥも気持ちよく決めることができました。 【総合評価】 アルテッツァの車内は決して広い車とは言えませんが、それでも前席と後部座席合わせると大人4人がちゃんと座れます。トランクに関しても、普段使い程度の荷物であれば問題なく積み込むことができました。そのため、一緒に乗車していた家族からは、不満の声が出ることはなかったです。無難に「ファミリーカー」として役目を果たすことができた一台だと思っています。 3ナンバーでしたがほぼ5ナンバーのようなボディサイズでしたので、非常に取り回ししやすかったです。狭い道を走行するときも問題なく通り抜けられることができたので、かなり運転しやすい車でした。 今はもう手放ししてしまいましたが、アルテッツァには12年近く乗っていました。10年ほど故障もなく乗ることができていましたが、さすがに10年を超える頃には経年劣化による故障が増えてきたように感じます。 車検のたびに部品交換を勧められることが多くなってきたので、泣く泣く手放すことに。アルテッツァのようなコンセプトの車がもう一度発売されたらいいなと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 一回 【総合評価】 良い 【良い点】 見た目 【悪い点】 もう少しパワーが欲しい

1.4

【所有期間や運転回数】 BMWE90からの乗換 【このクルマの良い点】 あまりいいところ無いかな? 【このクルマの気になる点】 出だしが悪い、登坂車線で最近の軽ターボ車に追われるこれで200馬力って思うくらい遅い。BMWと比べると同じ排気量BMWは150馬力なのにBMWが足回りも、加速も数倍上、評価を見て乗り換えたががっかり、室内も狭く評価ほどいい車とは思えない。 【総合評価】 今まで乗った車で一番がっかりした車。皆の評価に騙された。アメリカではレクサスブランドですが、普通のおっさん車です。

4.7

【所有期間や運転回数】 所有して5年が経過しています。5日に1回暖機運転後に定速高速走行、時々上の回転域まで回す感じで調子を診ながら愛用しています。走行距離や使用頻度をなるべく減らし消耗品の劣化を遅らせられるよう配慮しながらも、ドライスタートを回避するなど短命とならないように細心の注意を払って乗っています。 【このクルマの良い点】 純正足回りは乗り心地が良く快適です。乗り方にもよりますが、MTの無鉛プレミアム仕様であれば燃費は市街地でもそこまで気になりません。燃費を気にするような車種ではないかもしれませんが(笑)。クロノグラフの独特なメーターの造り込みやトヨタのエンブレムが前後に存在しない見た目もGood。MTであれば、海外ではLEXUSのMT車ですから、ある意味稀少です。TRD製のハイレスポンスマフラーを装着されている方なら分かるかもしれませんが、低速発進時変速後の加速にかけての排気音がとにかく格好いいと感じます。エンジンはヤマハ発動機製造の3S−GEであれば、この車種で最初で最後のDual VVT−iやチタンバルブ採用、また4輪DWBサス採用など良い意味で異端児的存在のクルマです。 【このクルマの気になる点】 3S−GEエンジン搭載車に言えますが、出力向上等の理由から圧縮比が11.5もあるので、当時のNA車としては比較的高めに設定されていると思います。ですので、ノッキングの不安を少々感じています。また所有車は前期型ですが、後期モデルを選択される方はダッシュボードの経年劣化に注意してください。後は、MT車であればアイシン製AZ6型ミッションのギア比が元々低めの設定なので、高速巡行時の回転数が高めです。また6速のトップギアは、5.5速ぐらいの感覚で使われると良いと思います。またHパターンシフト操作は性質上なるべく丁寧に行うのが良いと思います。後は、フロントサスのロアボールジョイントの劣化が走り方によっては交換時期が早めに訪れる傾向にあります。20年以上も前のモデルになりますから、カーテシランプレンズやTRD製スポーツエアクリーナー等部品の取り扱いが年々少なくなってきています。 【総合評価】 分かる方には分かると思います。一々あれこれと言葉を連ねて良し悪しを説明する必要はないかもしれません。見て乗って感じて魅かれたなら、貴方はこのクルマを選んで損はしないと思います。純正OPパーツ付きやサンルーフ付き、寒冷地仕様や特別仕様車などのモデルは現在は少ない傾向にありますが、根気強く探して待てばいつか見つかると思いますよ。

アルテッツァのクルマレビューをもっと見る
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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