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プリウスと
ヴィッツの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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トヨタ ヴィッツ

2010年12月〜2020年3月

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購入価格

新車価格帯

299〜464万円

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106〜400万円

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中古車価格帯

120〜600万円

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14〜373万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

  • 3945mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

  • 1920mm

  • 1390mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 25.9~32.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 996~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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2.9

【このクルマの良い点】 セカンドカー&家族用に、最終型後期1リッターモデルを購入。 自動車税や重量税が安く、居住性や荷室も街乗りなら必要充分。外見もカッコよく、リアデザインもRSモデルより纏まりがある。タイヤサイズはそのまま、販売店オプションの純正アルミ装着はコスパも良い。 小回りも利き実用性オンリーで評価するなら、とりあえず不満のないクルマ。 【総合評価】 とにかくトルクが無いためストレスが溜まる。通行の流れに乗るためにアクセルを余分に踏む必要があり、結果的にカタログ燃費は絶対に出ない。 1リッターモデルこそターボ、もしくはハイブリッド化すべきではなかったか。1リッターターボの4WDモデルがあれば相当に魅力的だったハズで、それはライズが証明している。 今から買うなら、ハイブリッドモデルか1.5リッターモデルがオススメ。1.3リッターモデルは自動車税や重量税が前述モデルと同じで、中古価格や実燃費もほとんど変わらないのでわざわざ選択する意味が無い。

3.4

【このクルマの良い点】 通勤や買い物からちょっとした遠出まで、コンパクトカーとして求められる性能を高い水準でまとめている 【総合評価】 旅行のような大きな荷物があるなら二人まで、街乗り程度なら4人までが快適に移動できる完成度の高い車だと思う。 ただし運転に楽しさを求める人には退屈な車かもしれない。 アイドリングストップ車にもマルチインフォメーションディスプレイがついていたので、燃費を20km/L維持出来るように瞬間燃費モードをよく選択していた。

2.7

【このクルマの良い点】 スイフト XGエアロ(ZC11S)からの乗換です。 5MTでのレビューです。 +200ccの差なのか?低回転域でのトルクは十分で乗りやすい。 低回転域から滑らかに赤色回転灯に注意なスピードまで加速します。 ハンドリングも滑らか、スポーティーでも無くモッサリでも無い。 ホットハッチが希望なら止めた方がいい、オールマイティだけどチョッピリスポーティーが希望ならオススメかな? 良くも悪くもココが強み!ってところが無い。 【総合評価】 平均的だけどスポーティー感も少し欲しい!を満たしてくれる。

3.1

【このクルマの良い点】 幅広い層のユーザーから高い人気をほこるトヨタのヴィッツ。 運転初心者から主婦、通勤や通学までオールマイティーに支持されています。安心感のある外観や扱いやすい運転性能。手の出しやすい価格設定なども人気の秘密です。 今回のレビュー車であるヴィッツ ジュエラは、内装にもこだわった人気車種。シートやコンソール類、ドア内部のカラーリングが特徴的。 高級感の感じられる内装デザインは、ジュエラの魅力といえますね。 燃費もまずまずで、JC08モードでは25.0km/Lの数値。どんなユーザー、どんな用途にも対応してくれる懐の深さを感じさせてくれます。 オールマイティーという言葉が似合うトヨタのヴィッツ。誰にでも合わせてくれる優しい車ですね。 【総合評価】 全体的に高いレベルでまとめられたトヨタのヴィッツ。手の出しやすい価格設定と穴のない性能は、高いコスパフォーマンスを実現しています。 乗り手を選ばない懐の深さが、一番の特徴ともいえるでしょう。その反面、突出した特徴は感じられないかもしれません。 バランスのとれた及第点がヴィッツの強みともいえるでしょう。 今回のレビュー車ジュエラは、内装にもこだわりを意識したモデルです。扱いさすさの中にも、少しだけ個性を感じたい方にはぴったりのモデルでしょう。 窓から車内を覗いたときのインパクトは強いはず。センスの良い内装デザインはジュエラならではの特徴です。 全体的に安定感のある造りのヴィッツですが、エンジン性能では頼れる水準を感じさせてくれます。 アクセルを少し深めに踏みこめば、トルクの感じられる加速感が伝わってくるはず。「やるときはやる!」。そんなしっかりとした実力も備わっている車です。 後部座席を前に倒し込めば、広い荷室も簡単につくれます。長さのある荷物も積みこめる点は、これまた及第点なポイントです。 日常使いの網羅性ではトップクラスといえるでしょう。購入後の後悔とは無縁の車。そういっても過言でない車です。

3.7

【このクルマの良い点】 最上位モデルのUは、内装に高級感のあるモデルですね。落ち着いた雰囲気の内装で、性別や年齢を問わずに人気のあるデザインとなっています。カーナビやTV、オーディオなども充実しており楽しいドライブを演出してくれると思います。 また、フルタイム4WDを採用しているため、どのような道でも快適に走行でき、雪道やオフロードで安定した走りも魅力的です。雪が多く降る地域だけでなく、ウィンタースポーツが趣味の人にもおすすめの車です。 高速道路でも力強く走行し、苦手とする道はさほどありません。通勤や買い物の日常使いから、旅行やレジャーまで幅広い活躍が期待できるでしょう。また、スマートキーももちろん採用されているため、鍵の開け閉めが簡単で便利です。買い物や子連れの人でも荷物を持ったまま鍵が開けられるので重宝する機能です。シニアの人でも、カバンの中に鍵を入れておくだけでいいので鍵の紛失の心配が減るのでいいですね。 【総合評価】 小回りができる車体で駐車場もかなり停めやすく、初心者の人にもおすすめの車です。立体駐車場でもすんなりと停めやすい大きさの車体で、駐車に慣れていない人でも安心ですね。レーンアシストが採用されているので、そもそもの運転が不安な人でも安心して運転できます。 衝突安全ボディや衝突被害軽減システムも採用されているため、安全性も抜群です。また、横滑り防止装置も採用しているため、万が一のスリップ時も車の横滑りを察知して安全な走行へとサポートしてくれます。基本駆動はフルタイム4WDを採用しているため、山道・坂道もすいすい進みます。レジャーや登山などが趣味でアウトドアに出かける機会が多い人にもぴったりです。 定員5名で後部座席が広々としているため、チャイルドシートも取り付けしやすいです。家族全員でのドライブや旅行でも活躍し、ファミリー世帯にもおすすめの車だといます。 また、荷室も使いやすい大きさで、スーツケースも入ります。折り畳めるベビーカーであればたぶん積み込み可能です。週末のまとめ買いもたくさんの荷物が詰め込めるんで買い物の回数も少なくて済むのが嬉しいところですね。

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