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PROTO CORPORATION

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セラと
テリオスキッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ セラ

1990年3月〜1996年1月

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ダイハツ テリオスキッド

1998年10月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

160〜195万円

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104〜166万円

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中古車価格帯

66〜698万円

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8.8〜96万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3860mm

  • 1650mm

  • 1265mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1675mm

  • 1380mm

  • 1055mm

  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 12~14.6km/l 14.2~18km/l
排気量 1496~1496cc 659~659cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 新車当時は二百万円チョイ 事故るまでの一年半所有 その前のモーターショーでガルウィングコンパクトカーがデビュー フロントがすっきりになって販売されました。即購入 どこに行っても絵になるクルマ 写真撮りまくり 楽しかったコンパクトカーです 高速で車線変更した途端、前のクルマが急制動 追突事故を起こしてしまいました 警察からセラのブレーキ痕がないので、いろいろ言われましたがそれは当時は珍しかったアンチロックブレーキのおかげで怪我はなし 【総合評価】 たいへん良い 【良い点】 低価格でもスーパーカーに乗れた 憧れのガルウィング 意外に狭いところでもドアが開く 【悪い点】 スキーにいけない 行けなくもない オプションで縦に取り付けるキャリアがありました 後部座席が掘ってあるので乗り降りしにくい

2.4

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月程で乗った回数はわすれました。 【総合評価】 改造車だったので純正の走行性能などはわかりませんが、 外見はスポーツカーというよりコンパクトカーって感じのイメージでした。 内装も古さを感じる素材って感じで、さわり心地が少しやわらかかったです。 古い車だな〜と思うような匂いもありました。 一番期待していたガラス張り空間は、特に開放感を得られませんでした。 なぜなら運転しているとあまり視界に入らず、ただただ暑いだけだったからです。 助手席に乗ってるほうが空も眺めれて楽しい。 ターボを積んでいてくれたので走行性能には困らず、とても楽しめている。 【良い点】 足回りが安定している。 あとは好みじゃなかったからかな?あまり感じませんでした。 【悪い点】 暑いし内装の古さを感じる

3.6

【総合評価】 タイトルの通り、ガルウィングドアを含めたぶっ飛んだエクステリアデザインが全てといっていいクルマです。当時は曲面デザインが流行り、クルマの見た目がどんどん丸くなっていった時代でしたが、セラののシンプルでプレーンな面質は現在でも通用するのではないでしょうか。 【良い点】 何と言ってもガルウィングドアを開けて乗り込む段階から味わえる「非日常感」でしょうね。インテリアデザインもデザイナーが描いたレンダリングそのまんまのイメージがあって、落ち着きは無いものの好き者にはたまらない! 【悪い点】 全面ガラスのせいで冬でも暑い「走る温室」という点が最大の欠点。たとえインナールーフパネルを取り付けて、エアコン全開でも直射日光の直撃には勝てません(苦笑)。あと荷室が狭くて仕事には使えなかったので、3年で手放してしまいましたが今でも好きですね。

3.7

【総合評価】 古い車ですが、デザインは今でも通じる良さがあると思います。 【良い点】 時代を先取りした流線的なデザインで当時は珍しかったです。 【悪い点】 ガルウィングはいいところもありますが悪いところもあります。総じてみれば−の方が大きかったかな……

3.7

【総合評価】 この車の値打ちの9割はドアにあります。曾て絶大な人気を誇ったGr.Cと言う種類のレーシングカーと同じ開閉方法なのです。 実用上全く長所が無いのですが町中で目立つ事請合い。 【良い点】 トヨタ車だけありエンジン特性、操縦性は日常で使うには一切過不足がありません。 【悪い点】ドアの屋根に回り込んでいる部分がガラスなので日光が直射します。サンルーフと違い運転/助手両座席の真上なので夏場は筆舌に尽し難い暑さです。

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4.3

【このクルマの良い点】 ・4WDシステムではパートタイムよりも走破性の有るデフロック付きフルタイムなので文句無し ・使い勝手の良い5ドアとシートのクッション性が有るが荷室は狭い(キッドじゃない普通車のテリオスやキャミは広い) ・エンジン音は昔の車でしかもクロカン車なのに静かな方、ターボ音も軽快 ・背面タイヤや重量の有る車体は縦置きエンジンや軽で古いというデメリットが有っても十分に安全 ・現代でも通じる外観は優しくもワイルドな見た目でいかにもSUVといった所、ノーマルもエアロダウンも背面の羽(リアスポイラー)が無いとダサく見えるので付けましょう。 ・内装はシンプルで飲み物置きや収納が少ない。後部座席にもタバコの灰皿は有るのに・・・ ・広さは狭い。ジムニーよりかはマシ ・燃費は勿論悪いけど本格的な方のデフロック付きフルタイムなのに同じ世代のジムニーやパジェロミニよりも長持ちで現代のジムニーと変わらない ・エアロダウンモデルはサスが固いのでノーマルを勧めるけど前述したようなリアスポイラー蛾無いので後ろ姿がダサい、エアロダウンは格好良いけどサーキットカーみたいな見た目でクロカンに向かない 【総合評価】 不満すら性能・外観等の前では可愛さに変わる良い車。 ダイハツは燃費の壁を乗り越えてほぼ同じシステムで同じ見た目でこの車を販売したら売れると思う。 売れなかった原因は燃費と中途半端な性能だけど今の時代はハスラーやタフトのような中途半端な車が愛される。

4.3

【このクルマの良い点】 旧・新型の評価を分けて書きます。 第一印象は厳つくて軽なのに大きい、でもどこか優しい雰囲気がある感じ。 新型も旧型も外観はあまり変わらず年式やエアロ装備、フロントバンパーやタイヤ等でかなり変わります。 カスタム性が高くジムニーやパジェロミニに見た目を寄せることも可。 燃費は旧型だとパジェロミニ等と比べるとかなりマシで、新型でタントの少し下位にはなってます。 内装も新型になってから高級車と変わらない見た目に、 軽では珍しい縦型FR・4WD 新型は縦型FF・4WD なのに車内広い。 車高が高く走破性抜群。乗り降りはジムニー等と比べると5ドア・高すぎないので完璧でカラバリ最高 13万キロ走ってもボロが出てない。 私の評価は旧型ですが新型の評価はもっと高いです。 値段も高すぎない。 静音性は室内ではターボ音しかせず、キュイーンと静か。 中途半端と言われた車がダイハツ最高傑作の車に変身しました。 旧型の良い所は新型よりも自分で買って付けるカスタムがし易く、新型よりも汚れを気にし過ぎなくて良い事ですが、新型は安全装備等を最初の購入時に付けられます。 【総合評価】 満点5 旧型:総合評価4.5 燃費3 内装4.5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー(軽基準)5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 荷積み5 値段5 安全性4 小回り・操作性5 グレード・駆動・エンジン5 (総合評価に影響しない評価)ロマン4.5 新型:総合評価4.8 燃費4.5 内装5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 エンジン5 荷積み5 値段4.5 安全性4.5 小回り・操作性5 ロマン5

3.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのテリオスキッドは、可愛らしい車体が魅力の軽SUV車です。スズキのジムニーなどと比べると、全体的にふんわりとしたデザイン。女性が乗っていても違和感のない車でしょう。 可愛らしい雰囲気の軽自動車ですが、SUVらしさはしっかりと演出されています。走破性を高くする車高や路面からの突き上げを受けとめる懐の深いサスペンション。フルタイム4WDとトルクフルなエンジンがぐいぐいと車体を進めてくれる印象です。ターボ付きエンジンを搭載しているのも魅力的ですね。 車高が高いため、運転席の視点も遠くまで見渡せる心地良さ。コンパクトな車体なので取り回しも楽に行えます。 悪路の走破性の高い軽SUVですが、テリオスキッドは街乗りでも快適さが感じられます。他メーカーの同クラス車よりも、少し柔らかめの足回りでしょうか。長距離を運転しても疲れにくいように感じられます。 通勤などにも使いやすい車でしょう。 【総合評価】 軽自動車のSUVというカテゴリーで、唯一女性ユーザーも意識したデザインではないでしょうか。女性が買い物に使っても違和感のないデザインです。 意外とトルクフルなエンジンは、ターボの力もあって街乗りでは非力さを感じさせません。車重の重さからか、急な登り坂ではもう少しパワーが欲しい場面もありました。 アウトドアでのドライブはもちろんのこと、予想以上に街乗りでの乗り心地も快適です。ただし、車内スペースはもう少し広い設計でも良かったかも。大人4人乗車では少し狭さを感じさせます。車内の小物収納ももう少し欲しかったですね。後部の荷室もバッグを積む程度のスペースです。 燃費は期待できず、実燃費では10km/L程度でしょうか。 細かく目につく点はいくつかあれど、軽SUVでここまで可愛らしさを兼ね備えた車重はないでしょう。男性女性、どちらが運転しても扱いやすい軽自動車です。 中古車市場での流通量もまずまずのようで、自分にあったカラーやグレードを選べるのではないでしょうか。

3.7

【このクルマの良い点】 テリオスキッドはマイカー所有ではなかったのですが、数か月間ほどアシ車として使っていました。車重が1,000kgと軽ワンボックス並みのため、走りは決して軽快とはいえませんが、その代わりSUVらしい落ち着いた走りができるのが気に入っていました。 搭載されるターボチャージャーも車重とのバランスがとれているのか、2020年代のターボほどではないにしても、エンジン回転数の上昇に対して素直に加速してくれました。決してパワフルさを感じる加速感ではありませんが、アクセルを開けたときの「ヒューン」というタービン音が、ターボが効いていることを実感させてくれたのを覚えています。 当時、履いていたタイヤは175/80R15でしたが、最低地上高を上げることで雪道などでも問題なく走れましたし、その上走破性能も高くなったように思います。もともとFRベースの4WDのため、4WDが効く直前の滑り出しの操作性がわかりやすかったのも良かったです。とにかく、素直に走ってくれる扱いやすい一台でした。 【総合評価】 テリオスキッドの個人的評価は、まずまずといったところでしょうか。この車のデビューが1990年代ということもあり、やむを得ないかもしれないのですが、やはり安全装備が最小限というのは残念なマイナスポイントです。特に、一部グレードでは生産終了までABSがオプションだったということはとても残念だなと思いました。 とはいえ、テリオスキッドはSUVを名乗るだけあって、リヤシートのアレンジにより大きな荷物も積むことが可能だったのは評価できます! また、シート高があるわりに乗り降りもさほど苦労しなかったので、気軽にドライブを楽しめました。その上、車高もあるので視界が広く、運転席からの見晴らしも良かったと思います。 スタイル的に見ると、どうしても兄弟車であるオーバーフェンダーのついたテリオスの方がかっこいいかな? とも思ってしまうので、これがもしマイカーだったら確実にオーバーフェンダーを装着させていましたね。

4.6

【所有期間や運転回数】 この車は6年。 【このクルマの良い点】 走って楽しい車です。 四輪駆動のターボなので、加速も速いし楽しい。 低速のトルクもあるので、マニュアルミッション車はクラッチとアクセルの繋ぎがスムーズ。 マニュアルを乗りたいけどちょっと不安と言う方でも扱いやすいのでオススメです。 砂利道やデコボコした道でも走れます。 一年に数日くらいしか雪が降らない地域の場合、オールシーズンタイヤを履いていれば、 天気予報を見て慌ててスタッドレスタイヤに履き替えをしなくても走れます。 ただ、過信は禁物。 ブーレキングはゆっくり慎重に。 滑ります。 雪や泥にはまってもデフロックがあるので、抜け出せます。 走りを楽しみたい人にはいい車ですね。 【このクルマの気になる点】 四輪駆動車なので、エンジンは縦置き。 その分、室内が狭くなっています。 後部座席と荷台は狭いので、小さな子供がいる家族の場合はベビーカーは荷台に入らないので後部座席に置くしかなく、それでいっぱい。 セカンドカーなら良さそうですね。 タイヤサイズは特殊なので、その分割高です。  車体はそれほど重くないようで溝の減りは遅いです。 交換時には懐が厳しいですが、長持ちするのでちょっと安心です。 【総合評価】 今の性能の車やワゴンタイプの車内の空間を比べてダメ出しをする人には向きません。 車を楽しめる人の車です。 不満な部分もあって、それがまた楽しく感じる車好きの人向きかと思います。

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