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PROTO CORPORATION

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セラと
アクセラスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ セラ

1990年3月〜1996年1月

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マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

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購入価格

新車価格帯

160〜195万円

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171〜331万円

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中古車価格帯

66〜698万円

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29.8〜169.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3860mm

  • 1650mm

  • 1265mm

  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1675mm

  • 1380mm

  • 1055mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 12~14.6km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1496~2188cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 新車当時は二百万円チョイ 事故るまでの一年半所有 その前のモーターショーでガルウィングコンパクトカーがデビュー フロントがすっきりになって販売されました。即購入 どこに行っても絵になるクルマ 写真撮りまくり 楽しかったコンパクトカーです 高速で車線変更した途端、前のクルマが急制動 追突事故を起こしてしまいました 警察からセラのブレーキ痕がないので、いろいろ言われましたがそれは当時は珍しかったアンチロックブレーキのおかげで怪我はなし 【総合評価】 たいへん良い 【良い点】 低価格でもスーパーカーに乗れた 憧れのガルウィング 意外に狭いところでもドアが開く 【悪い点】 スキーにいけない 行けなくもない オプションで縦に取り付けるキャリアがありました 後部座席が掘ってあるので乗り降りしにくい

2.4

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月程で乗った回数はわすれました。 【総合評価】 改造車だったので純正の走行性能などはわかりませんが、 外見はスポーツカーというよりコンパクトカーって感じのイメージでした。 内装も古さを感じる素材って感じで、さわり心地が少しやわらかかったです。 古い車だな〜と思うような匂いもありました。 一番期待していたガラス張り空間は、特に開放感を得られませんでした。 なぜなら運転しているとあまり視界に入らず、ただただ暑いだけだったからです。 助手席に乗ってるほうが空も眺めれて楽しい。 ターボを積んでいてくれたので走行性能には困らず、とても楽しめている。 【良い点】 足回りが安定している。 あとは好みじゃなかったからかな?あまり感じませんでした。 【悪い点】 暑いし内装の古さを感じる

3.6

【総合評価】 タイトルの通り、ガルウィングドアを含めたぶっ飛んだエクステリアデザインが全てといっていいクルマです。当時は曲面デザインが流行り、クルマの見た目がどんどん丸くなっていった時代でしたが、セラののシンプルでプレーンな面質は現在でも通用するのではないでしょうか。 【良い点】 何と言ってもガルウィングドアを開けて乗り込む段階から味わえる「非日常感」でしょうね。インテリアデザインもデザイナーが描いたレンダリングそのまんまのイメージがあって、落ち着きは無いものの好き者にはたまらない! 【悪い点】 全面ガラスのせいで冬でも暑い「走る温室」という点が最大の欠点。たとえインナールーフパネルを取り付けて、エアコン全開でも直射日光の直撃には勝てません(苦笑)。あと荷室が狭くて仕事には使えなかったので、3年で手放してしまいましたが今でも好きですね。

3.7

【総合評価】 古い車ですが、デザインは今でも通じる良さがあると思います。 【良い点】 時代を先取りした流線的なデザインで当時は珍しかったです。 【悪い点】 ガルウィングはいいところもありますが悪いところもあります。総じてみれば−の方が大きかったかな……

3.7

【総合評価】 この車の値打ちの9割はドアにあります。曾て絶大な人気を誇ったGr.Cと言う種類のレーシングカーと同じ開閉方法なのです。 実用上全く長所が無いのですが町中で目立つ事請合い。 【良い点】 トヨタ車だけありエンジン特性、操縦性は日常で使うには一切過不足がありません。 【悪い点】ドアの屋根に回り込んでいる部分がガラスなので日光が直射します。サンルーフと違い運転/助手両座席の真上なので夏場は筆舌に尽し難い暑さです。

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3.4

【このクルマの良い点】 意外と良く走る。ATをマニュアルモードにしたら楽しい。 【総合評価】 2000ccツインカムエンジン、マニュアルモードにしてやると意外とキビキビ走る。 前期型のウィークポイントはABSユニット。 3年落ちを購入したが、買ってすぐ頃から時折カーブを曲がっている時に誤作動が。 これは保証期間内だったので交換。 その後、12年目あたりから誤作動などはないのに警告灯が点灯しっぱなしになり、13年目の車検で交換。 今に至る。

3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

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