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PROTO CORPORATION

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カローラIIと
コルトの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラII

1994年9月〜1999年7月

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三菱 コルト

2002年11月〜2012年10月

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購入価格

新車価格帯

81〜161万円

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99〜232万円

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中古車価格帯

25〜85万円

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6.9〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1660mm

  • 1370mm

  • 3900mm

  • 1680mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1380mm

  • 1160mm

  • 1800mm

  • 1400mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 13.6~19.6km/l km/l
排気量 1331~1496cc 1332~1499cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 カローラ3兄弟といえば「スポーツ」「セダン」「ツーリング」の3モデル。かつては3兄弟と呼ばれていたこのモデルには「カローラ」「コルサ」「ターセル」がありました。そのひとつでもあるカローラは、当時のスターレットとカローラの間を埋める位置付けで、1999年まで生産されていた3ドアハッチバックです。この車は自分のものではなく、母の車でした。当時、私は免許を取ったばかりで、よく母からこの車を借りて運転していたものです。カローラは4000mmに満たないコンパクトな全長で、5ナンバーサイズ。しかも、枠いっぱいでない1660mmという全幅なので、初心者ドライバーだった自分でも非常に扱いやすいものでした。 エンジンはベーシックな1331ccという排気量で、ATの変速段数も3速と物足りませんでしたが、日常的に使う車としては十分です。今となっては古いデザインだと思いますが、当時はシンプルでかっこいいデザインだなと思っていました。 【総合評価】 我が家のカローラはボディカラーがダークブルーマイカメタリックだったので、ボディに細かいキズが付いてしまっても、それほど目立ちませんでした。そのおかげで、ちょっとこすってしまったときにも、母にそこまで怒られずに済みまして(笑) 自分が運転手側に回るときは気になりませんが、家族4人でカローラに乗って出かける際、後部座席に乗ったことがありました。前席に両親、後部座席に自分と高校生の弟・・・、さすがに4人乗ると窮屈だったことを覚えています。室内はお世辞にも広いとは言えないかもしれません。荷室もあまり広くはなかったので、家族4人フル乗車でたくさん買い物をするときは向いていないと思います。 母の車のグレードはベースグレードのウインディで、上位グレードのようなドアモールは付いていなかったのですが、それはそれで潔いと思います。見た目に微妙なチープさがあって、ルックスを気にすることなく乗り回せる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行性能は期待を上回る良さで、その上燃費もよく、スタイリッシュな車ですね 【良い点】 コンパクトなサイズなので、街中の取り回しが楽です。最新の同クラスは重くなってしまっていますが、この車は830キロと軽量なうえ97馬力あるので、軽快を超えてスポーティです。FFなのでそこそこ直進安定性もよく、高速走行も法定速度までならあまり不安を感じません。 【悪い点】 車格やグレードからは仕方ありませんが、高速走行ではややノイジーです。同様に、内装も高級感はありません。シートのつくりも褒められたものではありません。

3.0

【総合評価】コンパクトで運転しやすいと思います 【良い点】小回りが利く、駐車がしやすいところ 【悪い点】3ドアで3人以上乗るときはシートを倒すのが不便、燃費はあまりよくないところ

4.9

【総合評価】 【良い点】あんまり故障がない。地味ではありますが走行、その他において他には負けないとおもいます。ズートトヨタ車です。 【悪い点】もう少し単価を買いやすくしてほしい。

3.1

【総合評価】 このクラスの車にしては加速もそこそこでハンドリングも軽く 荷物を載せてあちこち行く自分には良かったです。 【良い点】 そこそこの大きさの荷物が入り、出し入れが楽なところ 【悪い点】 特にないのですがあえて言えば室内装備が質素かな

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3.4

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が高く、ターボエンジンなので速いが燃費が悪くない。 リヤも広いので家族者としても通用する。 【総合評価】 こんなコストかかった車は今後は出てこないでしょうから、壊れても直して乗り続けたい車です。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディには十分パワフルなエンジン、キビキビとしたハンドリングにミツビシらしい雰囲気のあるスタイリング ハイグリップタイヤを履きこなす足は高剛性ボディも相まって高速道路での安心感もグッド 【総合評価】 基本的に大きな不満はないですが装備が至ってフツーなので星3つ 高出力ターボエンジンだけにハイオク仕様な所と標準装着タイヤがネオバな為経済性は星3つ ただ大人しく走ればおおよそ14km/lと意外に燃費は良いです 今はポテンザアドレナリン履いてるのでタイヤのグレード落とせば燃費もっと良くなるかも 純正シートのサイドサポートが案外効いてるので峠道も体振られなくて楽です パワートレーンや足回りには不満ないですがAピラー辺りの視界の悪さとやたらと太いステアリングホイールが個人的な不満点です カミさんの通勤車だけの使用ではもったいないのでたまに自分も遠出する時に乗りますがメチャクチャ楽しくてMT車乗りたい病が再燃してます

5.0

【このクルマの良い点】 ボディ剛性があり、加速もよく排気音も良いですね〜 【総合評価】 一言でいうと硬派なのですが、走りやすく妻も気に入って良く運転しています。2,000回転を超えた所からターボが効き、気持ちの良い加速をしてくれます。ハンドリングも思ったよりクイックで好感が持てます!

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーであるコルト。私は、そのスポーティーバージョンのラリーアート バージョンRを以前所有していました。 ラリーアートといえば三菱のモータースポーツブランドです。コルトのバージョンRもその名称にふさわしく、本格的なコンパクトスポーツに仕上がっている車でした! 実用車である通常のコルトとは方向性が真逆で、パワーアップされたエンジンや剛性を高めたボディ、専用チューニングのサスペンションなど随所にこだわりが見られます。 CVTモデルもラインアップされているのですが、私はMTモデルをチョイス。FFに割り切った駆動方式も相まって、ダイレクトな操作感を楽しむことができるからです。10年以上前のモデルにはなりますが、昔のFFのような挙動のくせは感じません。 何気に嬉しいポイントとしては、5ドアのボディを採用しているところです。分割可倒式リアシートも搭載しており、シートバックを前倒すればラゲッジルームも拡大するので、まさに実用性も兼ね備えたスポーツカーでしょう! 【総合評価】 この車には衝突被害軽減ブレーキこそ装備されていませんが、高いボディ剛性は安全性能のアップにも貢献していると思います。ただ、その分重量感があるような気がしてなりません。おそらく頑丈にできているという証なのかもしれませんが、他のメーカーの車に比べるとドアがかなり重たい感じがします。 その点、コルトは実用車ベースだから日常の使い勝手は良好です。フロントシートの間にあるアームレストは、ちょっと運転に疲れてしまったときに腕を置くことができて助かります。ラゲッジルームのスペースに関してはそれほど広くはありませんが、リアシートのアレンジ次第で容量を増やせるのは便利ですね。積みたい荷物の大きさに合わせて調整できます! コルトのシフトレバーはコラムタイプが採用されているので、前席のウォークスルーも容易です。駐車場に停めた際に、壁や隣の車との幅が狭く、運転席側のドアから出にくいときなどに簡単に移動できて助かります。

3.4

【このクルマの良い点】 三菱コルトのラリーカーバージョン。ラリーアート バージョンR。 ラリーカーの雰囲気を全身にまとったカッコいい車です。 ターボを搭載した1500ccのエンジンは、しっかりと加速してくれる力強さを感じさせてくれます。今回のレビュー車は、さらにレーシーな5MT。加速に合わせたシフトチェンジも実にスムーズです。 アクセルを踏んで、思いのままに車を操る楽しさが詰まっています。 外観はレーシーなコルトラリーアートですが、中身は日常使いもしやすい設計です。座り心地の良いシートや乗り降りしやすい高さの車高。 ハッチバックを開ければすぐに荷物も積載できます。レーシーな外観の中には、日常使いしやすいバランスも配慮されている一台ですね。 カッコいい外観と使いやすさが両立したコルトラリーアートバージョンR。比較的誰にでも扱いやすい車ともいえるでしょう。 【総合評価】 三菱のコルトをラリーカー仕様の味付けで仕上げた一台。ノーマルなコルトとはあきらかに違うレーシーな雰囲気が漂っています。 5MTのシフトは、さらにレーシー感を高めてくれるはず。低速からの加速とシフトチェンジでは、ラリーに参戦しているような運転を楽しめるでしょう。 また、こちらのコルトにはターボが搭載されており、1500cc以上のパワフルさが感じられます。ターボの吸気ダクトもカッコよさを高めてくれていますね。 レーシーな外観とは裏腹に、車内は落ち着いたデザイン。普段使いにも全く問題ないつくりです。 運転席も過剰なレーシー感を演出しておらず、長時間座っても疲れにくいシートとハンドル周り。後部シートもスペースには余裕があり、同乗者も快適な車内です。 しかし、細かな部分にはしっかりとラリー魂が添えられており、240km/Lのスピードメーターやアルミペダル、ラリー車ならではのボディ剛性も魅力。 現在は生産されておらず、状態の良い車は中古車市場でも人気です。

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