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カローラと
シルフィの車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラ

2019年10月〜[発売中]

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日産 シルフィ

2012年12月〜2021年10月

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購入価格

新車価格帯

193〜344万円

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193〜272万円

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中古車価格帯

94〜340.9万円

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26.5〜155万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1435mm

  • 4615mm

  • 1760mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1510mm

  • 1160mm

  • 2100mm

  • 1460mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 14.6~30.2km/l km/l
排気量 1196~1797cc 1798~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 免許取得した94年、運転に慣れるため車検切れ間近の個体をゲット。 4ドアセダンの1.3リッター3速ATモデルで、パワーは無いが商用車並みに軽量だったため日常使いには充分だった。 当時のカローラはまだまだ日本車のスタンダードであり、このクルマで運転の基本を学んだ。 小回りが利き、燃費も良く、いざとなれば5人乗車にも対応してくれる。乗用車の基礎的要素が詰まった、下位グレードにも手抜かりの無い、トヨタらしいクルマであった。 【総合評価】 当時は1.3リッターのショボいクルマとしか思えなかったが、日本車のスタンダードを最初の愛車にできたのは幸運だった。 たった半年の付き合いだったが、人間が入力した動きをクルマは出力するだけ、という基礎的事実を学んだ。また自動車の基本は4ドアセダンであり、日本に於いてそれはカローラであろう、とも。 今やセダンは絶滅危惧種だが、機会があればもう一度、昔のセダンに接してみたい。

5.0

【このクルマの良い点】 走り レスポンスの良い1.5リッターNAエンジンと5速マニュアルの組み合わせで、自分の意のままに走らせることができる。燃費もすこぶる良い。 2駆だけど、ある程度の雪道は平気で走れる(個人的には)。 外装 2000年代の車らしく丸っぽい感じのスタイルだが、品のあるフォルムと細かい感じのメッキグリルのおかげで歴代カローラの端正な感じが受け継がれている。 内装 はっきり言って高級車。とにかくリアシートが分厚くて広い。モケットも滑らかすぎる(廉価グレードなのに)。インパネ上部やドアひじ掛けにも厚めのパッドが備わっている。レザーの仕上がりも上々。4本スポークのステアリングも渋くてカッコ良い。 グローブボックスにはダンパーっぽいのが備わっているw 【総合評価】 初めて自分が稼いだお金で買った車。中古で20万で購入し約3年間所有。 若者向けではないが、速い・豪華・頑丈・経済的・楽しいという要素がここまで揃った車は他に無いだろう。さすが世界のカローラ(ってか120カローラの質の良さは異常に思える)。 ただし、最近タマ数が非常に減少している模様。

3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーセダン「カローラ」。カローラの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 それほどに長きにわたって愛されている車です。人気の理由は、そのバランスの良さとコストパフォーマンス。 日常使いにおいて、どんなシーンにもストレスなく対応してくれます。価格もセダンとしてはお値打ちな設定。手の出しやすい価格帯なのも、ロングセラーの秘密です。 本レビュー車は15年ほど前のモデルですが、まだまだ市場では需要があるモデルです。 とくにシニアの方や、お値打ちなセダンを探している方には人気の車種。現代の車に多いシャープなボディデザインとは違い、全体的に優しいデザインが特徴敵。 少し前のセダンが好きな方にはぴったりの車ですね。 車内も落ち着いた造りになっており、さりげない高級感も感じられます。同乗者にも安心して乗ってもらえる車内空間です。 また、当時の車としては驚くほどの燃費の良さ。10モード/10・15モード燃費では、17.2km/Lの数値。バランスの良さは、燃費にも表れています。 ロングセラー車の魅力は、乗ってみたら分かるはずです。 【総合評価】 長年にわたりトヨタの看板モデルとして販売されているカローラ。本レビュー車は、15年ほど前のなつかしいデザインです。 もともと手の出しやすい価格ですが、中古車市場では50万円以下で購入できるコスパの良さを見せてくれています。 現代の車に多いシャープなボディデザインではなく、少し前の優しいデザインが好みの方にはぴったりでしょう。 性能面にも穴がなく、さすがロングセラー車といった感想。 燃費性能は、現代の車と見ても見劣りしない性能を持っています。 穴のないバランスが魅力のカローラですが、逆に特筆すべき特徴がないともいえます。バランスが良い反面、他車を圧倒するポイントも見当たりません。 加速や足回り、ブレーキ性能も、安定感のある味つけ。 この究極の扱いやすさが、カローラの最大の魅力なのでしょう。

4.4

【このクルマの良い点】 外観の美しいカーブ。 小気味よい走り。 このクルマの悪い点 レビンよりはもちろんパワーが足りないです。 【総合評価】 レビンが欲しかったが普通に走れる車としてカローラクーペにしたが、とてもよく活躍してくれました。

3.6

【所有期間や運転回数】 数回運転しました。 【このクルマの良い点】 GTグレードはエンジンが4AGになっており走りもよくて故障も少ない印象です。MTの設定もあるので楽しめるクルマだと思います。室内も現行車と比べて質感もあり、しっかり作り込みされていると思います。 【このクルマの気になる点】 ボディサイズが現行車より小さいせいか居住性が少し残念です。 【総合評価】 総合的にみるとしっかりできたクルマです。さすが世界のカローラといったところでしょうか。

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4.6

【所有期間や運転回数】 ついに7年乗り続けた。現在27000km。 【このクルマの良い点】 本当に普通なのに、普通に良い。きわめて正直な車だと思う。最高でないが最善の選択で飽きない。個性がないのか、目立たないが、そんな普通の車は、日本に少ないと思う。 【このクルマの気になる点】 さすがに年式が古いので、シートのよれがひどいです。もっと安い物の方が長持ちすると思う。 ワイパーはわざわざエンジン切って、スイッチオンで窓ふき?ボンネットの端が削れる。 【総合評価】 良くも悪くも、普通の車。プロパイロットとか自動ブレーキは付いてないけど、当時はそんなもの。もうなくなってしまうので、今後は程度の良い中古車を探そうかな。あまりうれてないから厳しいだろうけど。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入したばかりです。 【総合評価】 90点 【良い点】 室内、外観ともにしっとりとした落ち着きがあります。満足です。 【悪い点】 2台持ちで、もう一台がプリウスなので、どうしても燃費の悪さが気になります。ガソリン車としては普通レベルなのでしょうが日産の技術で高燃費を実現して頂きたいと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】購入したて 【総合評価】良 【良い点】車幅がワイドなので室内が広く感じられる。 【悪い点】トランクと後部座席裏側がもっと開くと良い。

4.9

【総合評価】 ファミリーカーとしても十分活躍できるセダンです。 またS−ツーリングモデルはおっさん臭さがなく、スタイリッシュにまとまっています。 車内もひろく、乗ごこちもすごくいいです。 【良い点】 燃費がイイ。 長距離の運転が楽く。 【悪い点】 運転席左の肘置きの意味がない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだ3ヶ月 【総合評価】 価格帯の割りに装備が不憫。ノートやラティオじゃないんだから・・・。 【良い点】 トランクが広い。 後部座席が広い。 意外に小回りが利く。 【悪い点】 ETCの取り付け位置が悪い。とても入れづらい。 ドリンクフォルダーが後ろ過ぎる。それに伴い、肘掛けも後ろ過ぎるから意味ない。 ストップする寸前に前のめりになる傾向が多い。 エンジンスターターが右にあると嬉しい(個人的意見です)。 小物入れが無いに等しい。 左足付近が狭いので、フットレストがあるようなないような感覚。 ステアリングにスイッチ類がまったくない。せめてオーディオ類は欲しい。 ほぼ街乗りですが、意外に燃費が悪い。満タン方式でエコモードでリッター10km。

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