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PROTO CORPORATION

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MR2と
AZオフロードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ MR2

1989年10月〜1999年8月

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マツダ AZオフロード

1998年10月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

182〜309万円

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129〜158万円

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中古車価格帯

98.8〜613.8万円

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23〜129万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4170mm

  • 1695mm

  • 1235mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1715mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1420mm

  • 1030mm

  • 1660mm

  • 1220mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 8.9~12.4km/l 14.6~16.4km/l
排気量 1998~1998cc 658~658cc
駆動方式 ミッドシップ パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 型式SW20はMR2の2代目となる車で、日本初のミッドシップカーとして1980・1990年代に走り屋の間で人気の高い車でした。 この車のいいところは、ミッドシップでエンジンのパワーがあることです。2000ccのエンジンにはターボとノンターボの2つがありました。 ノンターボ車は当時のセリカと同じエンジンですが、それでも十分で、低速からググっとくる伸びやかな加速を感じることができました。 ターボ車は当時流行りのドッカンターボです。低速のトルクに比べて、ターボチャージャーが稼働すると一気に加速するパターンです。 さらにはミッドシップの構造のため、ハンドリングを間違えると、すぐに車が回転してしまう難点がありました。 しかし、そのミッドシップゆえにハンドリングに慣れると、車をアクセルワークでくるくると回しやすく、ジムカーナようにな競技車としても利用されていました。 外観は2ドアクーペでいかにもスポーツカーらしく、ヘッドライトがポップする形状なので、30年経った今でもかっこいいと思います。 天井はガラスルーフなので、夏は暑いし、雨漏りはしやすいという欠点はありましたが、乗っていてい楽しい車です。 【総合評価】 車好きな人であれば、今の時代でも十分楽しめる車です。 予防安全性能などは皆無ですが、そこは運転者の腕でカバーすればいいもの。 ハンドリングとアクセルワークでリアを簡単に流すことができ、くるくる回ることもできます。 ただ、運転に慣れていないと、意図しないときに回ってしまうこともあるので、大変危険です。 当時は、交差点の真ん中で回って事故を起こすなんて話もありました。 ターボエンジンは非常に楽しいです。車重のわりにパワーがあり、一気に加速するので、スポーツカーを存分に楽しめるでしょう。 ただし、エンジンパワーのわりに足回りが貧弱だったのが問題です。 ロールはしやすいし、ハンドリングの性能もそこまでよくなく、初心者が乗りこなすにはかなりの難易度がありました。 当時はじゃじゃ馬と言われていたくらいです。 しかし、数少ない日本のミッドシップカーのひとつであり、今でも走りが好きな人には人気の高い車でしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 目を奪われるボディデザイン 【総合評価】 1996年、学生の頃に1型G−limitedに乗っていました。 で、最近また乗りたくなってフルノーマル4型G−limited購入。 最新の車に比べ性能的に劣りますが、運転したらわかるよこの楽しさ。最高です。 GT−Sと迷いましたがもう目を三角に吊り上げて爆走することもないし、ターボモデル ほどには故障リスクに怯えることもないであろうということでNAモデルにしました。 壊れても部品出ないかもしれないしね。 燃費はオッサン走りでハイオク11キロ。合格。 巷で走っている個体が少ない=事故が少ないため、保険も安いクラス分け。 リーズナブルにネオクラを楽しめます。 最近ハイト系の車が多いので、夜間の信号待ちは目つぶし光線地獄覚悟が必要です。

4.1

【所有期間や運転回数】 2021年4月に購入。1989年からの目標でした。子育てが終わり、自由に使えるお金ができたので購入。しかし新車時の価格とほぼ同じという高騰ぶりに参りましたw 【このクルマの良い点】 何と言ってもデザインとミッドシップという造り。レーサーではないのでこの動力性能で十分ですし、トヨタの造ったフェラーリは大満足です。MTは面白い。エンジン音が背中から響くのがたまらない。 【このクルマの気になる点】 Tバー車ゆえ、ゴム劣化での雨漏り(取り替えて大丈夫ですが、今後もつきまとう問題)。他交換パーツが廃盤になっているのもあり、今後は色々対策が必要ですね。 【総合評価】 専門家の評価はさほど高くない車ですが、個人的には120点(100点満点中)です(^^) マニュアル操作で車が反応する楽しさ。小さなボディがクイックに反応するので一心同体のよう。デザインも綺麗で、どの角度からみても飽きません。大切に乗り続けます。

5.0

【所有期間または運転回数】 1年(過去) 【総合評価】 大変満足しています。 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 ミッドシップなので整備の面でコツが必要

4.1

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 ハンドリングが軽い 2シーターにしては広い 意外と荷物が乗る 小物入れが充実している 【悪い点】 ドリンクホルダーがない 新品の純正部品がない 社外パーツが選べない

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3.3

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 本格的なオフロード走行は無理ですが、軽い山道ぐらいは無理なく走行できます。手軽なクロカンとして良い車だと思います。 【良い点】 軽自動車のクロカンは珍しいので貴重な存在です。 【悪い点】 燃費があまり良くないです。

4.1

【総合評価】 総合評価と言うことで 【良い点】 それに軽なので任意保険代が安い 【悪い点】 燃費が悪い

4.9

【総合評価】 必要十分なバランスの取れたエンジンが搭載されています。 基本的に欠点の無い車で、コストパフォーマンスは高いと思います。地面を這うような走行の安定感。ロールの少なさ。ボディ剛性。静粛性。Limitedだったので内装も文句なし。メッシュグリル・リアディフューザー・リアスポイラー・フルエアロ・パドルシフト・レザーシート・アルミホール・スポーツサスありでした。なのに価格はノーマルと同じ。 【良い点】 車はこうのるのだよ!ってお手本のような車 【悪い点】 内装がしょぼい。

3.6

【総合評価】 田舎暮らしには安心できる大変良い車 【良い点】 軽自動車の中では最強。大雪でも大丈夫。その後の分厚いアイスバーン状態の轍でモリモリ、ゴルゴツの道路でも頑張って進んでいけました。そういう道でもなんとかなる!という安心感がありがたい。その道を進んでいったら倒木で進めなくなりましたが、ちっちゃいので狭い道でも切り返して方向転換でき後戻りができました。ほんと最強の軽自動車です。 雪でなくても狭い田圃道や坂の急な田舎道でもへっちゃらです! 【悪い点】 軽自動車なのに燃費がイマイチ。すぐガソリンがなくなってしまう。

3.0

【総合評価】  欲しい車だったので、購入時はある程度満足していたが、燃費の悪さにびっくり。 【良い点】  悪路や雪道でも安心して走れ、見た目の良さがある 【悪い点】  軽自動車なのに、燃費が非常に悪い

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