閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カレンと
コルトの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カレン

1994年1月〜1998年9月

車種を選択

三菱 コルト

2002年11月〜2012年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

169〜245万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜232万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

55.9〜168.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

6.9〜179.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4490mm

  • 1750mm

  • 1310mm

  • 3900mm

  • 1680mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1450mm

  • 1100mm

  • 1800mm

  • 1400mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 10.6~14.6km/l ―km/l
排気量 1838~1998cc 1332~1499cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 走りを求めると痛い目に合います。 カレンは軽く流して走行した方が合いますし、その方が可憐でいいと思います。 もし買うなら前期型をオススメします。 【良い点】 エクステリアでしょう。リアフェンダーの膨らみや横から見た車のボディラインは最高です。エンジンもFEのため燃費は12キロとかなりイイです。 【悪い点】 はっきり言って3S−FEは遅すぎです。加速はないしエンジンは上まで回らないです。上まで回しても音がうるさいだけです。まぁもともとスポーツエンジンではないので買う方はGEを進めます。

3.1

【総合評価】 誰でもすぐに乗れる、乗りこなせるトヨタらしいクルマ。外観が違うだけでエンジン(グレード次第)と内装は同時期のセリカと同じです。外装なども共用パーツが多いです。 【良い点】 運転しやすい、私の車はMTですがエンストもしにくいし、ステアリングもほどよいダルさで運転の下手な人でも問題ないと思います。むしろ退屈だとか物足りないと思えるほど安定したドライブが可能です。 【悪い点】 刺激はないです(この時期のトヨタはバリバリのスパルタンなスポーツカーではなく、あくまでもスポーティーカーをメインに作っていたからだと思いますが)。外観の印象の強さは姉妹車のセリカの方が上だと思います(好みは別として)。

4.6

【総合評価】 2ドアクーペでかなり好きな車でした。走り屋ではない人で2ドアならこれしかないと思うくらい。 【良い点】 とりあえず広さと燃費。 デザイン。 【悪い点】 スピーカーの大きさの問題で変えにくい・

3.6

【総合評価】 スタイリッシュでワイルドな方にお勧め!!無骨なデザインが渋みを増している 【良い点】 デザインがすごくよい 大分昔に買ったものだが乗り方がいいのか動きが変わらない 【悪い点】 燃費がちょっと悪い

3.0

【総合評価】 非常に乗りやすくて大変良い車ですが、3ナンバークーペとしては加速力が少し物足りない感じがしますし、内装にもそれほど高級感が感じられません(安っぽくはない)。 それから、エンジンの排気量が2000cc以下でも車幅がやや広いために3ナンバー登録になりますが、自動車税のほうは5ナンバー車の2000ccクラスと同額です。 【良い点】 意外とコンパクトで運転しやすい。 シートがしっかりとしている。 【悪い点】 後部座席が狭い。 トランクに大きな荷物が載らない。 道路の舗装状態が良くないところでは走行音が少しうるさく感じられる。

カレンのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が高く、ターボエンジンなので速いが燃費が悪くない。 リヤも広いので家族者としても通用する。 【総合評価】 こんなコストかかった車は今後は出てこないでしょうから、壊れても直して乗り続けたい車です。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディには十分パワフルなエンジン、キビキビとしたハンドリングにミツビシらしい雰囲気のあるスタイリング ハイグリップタイヤを履きこなす足は高剛性ボディも相まって高速道路での安心感もグッド 【総合評価】 基本的に大きな不満はないですが装備が至ってフツーなので星3つ 高出力ターボエンジンだけにハイオク仕様な所と標準装着タイヤがネオバな為経済性は星3つ ただ大人しく走ればおおよそ14km/lと意外に燃費は良いです 今はポテンザアドレナリン履いてるのでタイヤのグレード落とせば燃費もっと良くなるかも 純正シートのサイドサポートが案外効いてるので峠道も体振られなくて楽です パワートレーンや足回りには不満ないですがAピラー辺りの視界の悪さとやたらと太いステアリングホイールが個人的な不満点です カミさんの通勤車だけの使用ではもったいないのでたまに自分も遠出する時に乗りますがメチャクチャ楽しくてMT車乗りたい病が再燃してます

5.0

【このクルマの良い点】 ボディ剛性があり、加速もよく排気音も良いですね〜 【総合評価】 一言でいうと硬派なのですが、走りやすく妻も気に入って良く運転しています。2,000回転を超えた所からターボが効き、気持ちの良い加速をしてくれます。ハンドリングも思ったよりクイックで好感が持てます!

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーであるコルト。私は、そのスポーティーバージョンのラリーアート バージョンRを以前所有していました。 ラリーアートといえば三菱のモータースポーツブランドです。コルトのバージョンRもその名称にふさわしく、本格的なコンパクトスポーツに仕上がっている車でした! 実用車である通常のコルトとは方向性が真逆で、パワーアップされたエンジンや剛性を高めたボディ、専用チューニングのサスペンションなど随所にこだわりが見られます。 CVTモデルもラインアップされているのですが、私はMTモデルをチョイス。FFに割り切った駆動方式も相まって、ダイレクトな操作感を楽しむことができるからです。10年以上前のモデルにはなりますが、昔のFFのような挙動のくせは感じません。 何気に嬉しいポイントとしては、5ドアのボディを採用しているところです。分割可倒式リアシートも搭載しており、シートバックを前倒すればラゲッジルームも拡大するので、まさに実用性も兼ね備えたスポーツカーでしょう! 【総合評価】 この車には衝突被害軽減ブレーキこそ装備されていませんが、高いボディ剛性は安全性能のアップにも貢献していると思います。ただ、その分重量感があるような気がしてなりません。おそらく頑丈にできているという証なのかもしれませんが、他のメーカーの車に比べるとドアがかなり重たい感じがします。 その点、コルトは実用車ベースだから日常の使い勝手は良好です。フロントシートの間にあるアームレストは、ちょっと運転に疲れてしまったときに腕を置くことができて助かります。ラゲッジルームのスペースに関してはそれほど広くはありませんが、リアシートのアレンジ次第で容量を増やせるのは便利ですね。積みたい荷物の大きさに合わせて調整できます! コルトのシフトレバーはコラムタイプが採用されているので、前席のウォークスルーも容易です。駐車場に停めた際に、壁や隣の車との幅が狭く、運転席側のドアから出にくいときなどに簡単に移動できて助かります。

3.4

【このクルマの良い点】 三菱コルトのラリーカーバージョン。ラリーアート バージョンR。 ラリーカーの雰囲気を全身にまとったカッコいい車です。 ターボを搭載した1500ccのエンジンは、しっかりと加速してくれる力強さを感じさせてくれます。今回のレビュー車は、さらにレーシーな5MT。加速に合わせたシフトチェンジも実にスムーズです。 アクセルを踏んで、思いのままに車を操る楽しさが詰まっています。 外観はレーシーなコルトラリーアートですが、中身は日常使いもしやすい設計です。座り心地の良いシートや乗り降りしやすい高さの車高。 ハッチバックを開ければすぐに荷物も積載できます。レーシーな外観の中には、日常使いしやすいバランスも配慮されている一台ですね。 カッコいい外観と使いやすさが両立したコルトラリーアートバージョンR。比較的誰にでも扱いやすい車ともいえるでしょう。 【総合評価】 三菱のコルトをラリーカー仕様の味付けで仕上げた一台。ノーマルなコルトとはあきらかに違うレーシーな雰囲気が漂っています。 5MTのシフトは、さらにレーシー感を高めてくれるはず。低速からの加速とシフトチェンジでは、ラリーに参戦しているような運転を楽しめるでしょう。 また、こちらのコルトにはターボが搭載されており、1500cc以上のパワフルさが感じられます。ターボの吸気ダクトもカッコよさを高めてくれていますね。 レーシーな外観とは裏腹に、車内は落ち着いたデザイン。普段使いにも全く問題ないつくりです。 運転席も過剰なレーシー感を演出しておらず、長時間座っても疲れにくいシートとハンドル周り。後部シートもスペースには余裕があり、同乗者も快適な車内です。 しかし、細かな部分にはしっかりとラリー魂が添えられており、240km/Lのスピードメーターやアルミペダル、ラリー車ならではのボディ剛性も魅力。 現在は生産されておらず、状態の良い車は中古車市場でも人気です。

コルトのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ