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PROTO CORPORATION

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セリカと
850エステートの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ セリカ

1999年9月〜2006年4月

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ボルボ 850エステート

1993年10月〜1997年2月

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購入価格

新車価格帯

168〜240万円

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410〜600万円

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中古車価格帯

52.8〜235.9万円

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58〜418万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4340mm

  • 1735mm

  • 1305mm

  • 4710mm

  • 1760mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1725mm

  • 1440mm

  • 1085mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 12~14km/l 7.6~9km/l
排気量 1794~1795cc 2318~2434cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 90年代の車とは思えないほど見た目がかっこいい!4つ目のフロントライト、スマートな流線型のボディ、大型のリアウイングとリアスポイラーというエクステリアは、 アメ車のスポーツカーを彷彿とさせます。 1998cc 直列4気筒DOHCターボエンジンを搭載しているため加速も申し分なく、3000回転からターボが効き始め、5000回転くらいまではヘタりません。高速で追い越すときも少しアクセルを踏むだけで抜けるのが気持ちいい。また、3ナンバーサイズのボディとタイヤ幅215mmの恩恵もあり、高速走行の安定感も抜群です。純正の足回りは少々固めですが、さほど揺れを感じません。オンロード走行がメインなら、特に足回りはカスタムせずとも快適に乗れます。 また、2ドアクーペながらも荷室が広く、リアシートを倒せばゴルフバッグや折りたたみ自転車、スキー板などの大きな荷物も楽々収納。買い物や旅行といった日常的な使用が中心なので、これだけ積めれば十分です。 【総合評価】 すでにセリカの名前を冠するモデルは生産中止となっているものの、今でも色あせないデザインで多くの人を魅力している車です。8代目ではツリ目なフロントライトになってしまいましたが、スポーティーなセリカには、4つ目ライトの方が似合うと思います。そういえば、WRCへ参戦したモデルも4つ目でしたね。 高速道路のような整った道での走行はこの上なく快適です。ただ、全長4420mm、最小回転半径5.6mと小回りが効きにくいのが難点。街中を乗り回す時にはぶつけないように常に注意が必要です。また、シート位置が低いので、視点も下がります。運転席からの視界に慣れるのに時間がかかりました。175cmの自分でももう少し高さが欲しいと思うほどなので、女性だとなお見づらく感じるかもしれません。 また、平坦な道ならパワー不足を感じませんが、坂道になるとやはり加速が弱ります。ロングドライブでゆったりと流すのに向いている車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 4人乗車の電動オープンカー。 4WS付きは狭いところでとても便利。 パワーは充分。 長く乗ったが故障まったくなかった、さすがトヨタ。 このクルマの悪い点 車室の構造上、雨の時に窓を少しでも開けると雨がしたたり落ちる。 【総合評価】 日本でボディを作ってからアメリカへ運び、アメリカトヨタでオープンカー部分を作り、また日本へ運び販売していた車と聞いてます。家族で乗れてとても楽しい車でした。

3.9

【このクルマの良い点】 ー 新車発表時は狭い車だなと感じ購入をやめた車、しかしその後20年経て今見ると最近の車では見られない新鮮な外観に魅了され、程度の良い中古車を購入。 ー 室内のデザインも斬新でメーターパネルも独特です、さすがトヨタアメリカのデザインセンターで作られた外観。 ー スーパーストラットは小回りがきかなくなるので、通常のSS−IIを購入。 ー シフトフィーリングは以前乗ってたコルトラリーアートのゲトラグほど良くはないが、カチッカチッと気持ち良く入る。 ー 可変バルブ6000回転から加速グッと強烈なるが、街中まず使えない。 ー 軽快に山道ドライブよりは、高速巡航するGTカーの運転印象、以前持っていたフェアレディZ32と同じ印象です。 このクルマの悪い点としては、 ー とにかくドアがめちゃくちゃ大きく重いので、隣に車が停まる駐車場ではそーっとドアを開けないといけない、その後体を折り曲げて乗り降りをしないといけないので、体の硬い方は無理。 ー 後席は当然緊急用でふつうに長時間は狭くて乗れない。(二人乗りの車です) ー バック時後ろほとんど見えないので、バックカメラをつけました。 ー 燃費は今の時代ではスポーツカーと理解しても良くない方です。 【総合評価】 2台持ちのうちの私だけが運転する目的の車としては楽しい車です。

4.7

【所有期間または運転回数】   2020/8〜 【総合評価】  大変よい   【良い点】  カッコいい(メカニカルフルエアロ) 【悪い点】  オートエアコン・電動格納ミラーが無い

4.0

【所有期間や運転回数】 現在の最終型?は、’99のデビュー当時に新車を予約してST182から乗り換えました。今年で21年目ですが、マダマダ現役です。 【このクルマの良い点】 とにかく今の時代でも古さを全く感じない歴代のセリカの中でも1番のデザインと思います。ST200系はオリジナルティに欠けると判断して購入しませんでした。 【このクルマの気になる点】 リアハッチにスポイラーが付いていると、その重さでダンパーがいかれ易い所でしょうか?今は片手で保持しないと下がってきてしまいます。予備のダンパーを購入しましたが、車体側のピロボールが取れなくて、今も交換出来ていません(^^; 【総合評価】 とにかく現在のクルマのデザインはつまらないです。その中ではセリカは本当に目立ち度バツグンです。皆同じ顔で、車種の区別が尽きません。ヨーロッパのメーカー主体のデザインに切り替えたのが本当に良いとは全く思っていません。クルマの個性が無くなってしまいました。いずれまたクルマ個体のデザインに戻ると思いますよ。

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4.7

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日使用 【総合評価】満足 【良い点】スタイリング 【悪い点】もう少し燃費が良ければ・・・

5.0

【総合評価】 乗り心地は抜群!周りの視線も釘づけな感じがGOOD! 【良い点】 とにかくかっこいい。高級感もあり、ファミリーで乗っても安全性もあるのでとても良い! 【悪い点】 燃費がすごく良いわけではないが、我慢できます(笑)

4.3

【総合評価】 外国車好きにはたまらない。 中古車だと、値段がお手頃で台数も豊富。 【良い点】 外国車なので、見た目がかっこいい。 室内も広く、荷物トランクも広い。 シートが革張りなので、高級感がある。 【悪い点】 燃費はかなり悪いですね。

3.4

【総合評価】 使う人の視点にたった使いやすさが魅力。 グッドデザイン賞をとったフォルムもスマート。 【良い点】 大きい割りに小回りが利く。 後部座席と荷室は文句なく広い。 スイッチ類も大きく使いやすい。 なにより他のメーカーにはない一目でボルボとわかるデザインがいい。 【悪い点】 アクセル踏み出しの加速がおそい。(ただこれもボルボらしさ) 修理代が高い。自損でフロントバンパーを擦ったが30万円以上かかった。 トリップメーターがこわれやすい。(855ユーザでは周知の事実) 燃費は確かによくないがリッターカーじゃないのでこんなものでは。

3.4

【総合評価】 落ち着いた感じの車なので長く乗っても飽きなかった(10年乗車)皮シートも痛みがほとんどなく内装類はしっかりしたかんじでほっとする車ですね( *´艸`)まあでもやはり外車というのを頭にいれて細かい部分の出来の悪さを目をつむれば、オススメできる車の一つですm(_ _)m 【良い点】 後部シート荷物室とフルフラットになって足を伸ばして寝られる(-_-)zzzトルクはあったので、エンジンサイズの割にはそこそこ走れたし、燃費も思ったほどは悪くないψ(`∇´)ψ 【悪い点】 つまらない所が弱い(樹脂系)吹き出し口ウインカー類、バイザーも両面テープだけで止まってる、雨漏り、

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