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PROTO CORPORATION

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マークIIと
アストラの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークII

2000年10月〜2004年11月

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オペル アストラ

2004年11月〜2006年12月

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購入価格

新車価格帯

235〜354万円

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235〜330万円

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中古車価格帯

15.9〜468万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1760mm

  • 1460mm

  • 4255mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1190mm

  • 1750mm

  • 1315mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 9.2~12.6km/l 12~12.4km/l
排気量 1988~2491cc 1795~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 96年頃、素のグランデATモデルを1か月ほど借用。 ハイメカツインカム仕様だったと思うが、4人乗車でも過不足ないパワー。 常用域のハンドリングも素直で、かつ緊急時の修正舵にもしっかり反応してくれる。 乗り心地は当時の最高レベルで、荒い路面でも苦痛を感じる事はなかった。 燃費は重めの車格相応だが、それでも街乗り8〜9km、一般道10〜12kmは走っていたと記憶している。 【総合評価】 ハイソカーブームの牽引役。 変に尖った処もなく、乗員に不快を感じさせず、確実に目的地に到着する事、それがこのクルマの本質だと感じる。 トヨタの80点主義とは『全てのジャンルで80点しか取れない』のではなく、『全てのジャンルで80点以上を取る』事。 このトヨタの80点主義とハイソカーの相性はバツグンで、他メーカーが敵わなかったのも納得のクルマ。 これから購入するなら、荒い使い方をされたGTツインターボモデルよりも、大切にされたグランデツインカム24モデルを選択したい。

3.3

【このクルマの良い点】 特に車に拘らず、でもちょっとした高級感が欲しい方向けの車。ある程度の高級車装備は歴代クラウンの直ぐ下に位置する車だったので標準で着いている。もう後継のマークXになって生産も終了してしまったが、マークXよりはボディの剛性感は有る。古くなっても売れた車だけあって中古でも消耗部品・パーツ類が意外にある。 【総合評価】 今は中古車でしかない貴重な高級車。でも、注意しなければいけないのは、EMV(エレクトロマルチビジョン)装着者は2020年問題で、データがふっ飛んでしまっている場合が多く空調スイッチ類も画面内で操作の為注意、場合によると修理代が高価なのでそれ覚悟を!(EMV非装着車なら何の心配も無し)。また、110系型のみアクセルペダルがオルガン式の為、寒冷地仕様用の吊り下げ式に交換する事をお勧めします(こちらは交換費用それ程掛からない)。

4.1

【このクルマの良い点】 一見、おじさん車にしか見えませんが、実は走らせると無茶苦茶速いというギャップがとても楽しいクルマです。見た目通り、通勤に使用しても全く問題ありませんし、あくまでも「4ドアセダン」ですので、家族の受けも上々。ゆったりとしたペースで走る分には、ベースの素質の良さもあり、乗り心地も非常に良いです。 一方、走りモードに切り替わったとたん、全く別物のクルマに変貌します。特に搭載されている「1JZ」エンジンの出来は最高だと思います。ツインターボで過給される、2500ccの直列6気筒エンジンは、非常にスムーズに噴き上がり、あっという間に法定速度付近まで加速していきます。室内に伝わる振動なども少ないため、スピード感があまりなくてもけっこうな速度領域まで速度が上がっていることもしばしば。エンジン音に関しても、耳障りな雑音もないので、よほどバランスの取れたエンジンなのではないでしょうか。 【総合評価】 一時期、トヨタで開発コストを過剰にかけた車として、クラウン、マーク2、カローラが挙げられていました。ミドルセダンの代表であるマーク2は、テストを重ねてから世に出された感はひしひしと伝わってきます。内外装の造り込み、エンジンならびにサスペンションのセッティング、遮音性などなど全てにおいて隙がありません。特に乗り心地や遮音性に関しては、このクラスでは最高だと思います。素材がいいので、チューニングを施してドリフト車に仕上げていた人も多数いましたね。私個人的には、「ギャップ」を楽しむために、あえてノーマルに近い形で乗っていました。 また、前述したとおり、このエンジンは歴代のトヨタのエンジンの中でも歴史に残る名機だと思います。吹け上がりやパワーもですが、独特のサウンドに痺れたものです。ハイブリッドや排気量のダウンサイジング化が進み、高級グレードでも4気筒エンジンが主流となった昨今の風潮は大変残念。車好きを唸らせる官能的なエンジンの再登場を期待しています。

4.1

【このクルマの良い点】 クラウンと同じ昔のザ・トヨタ車ですが、クラウンよりも個人向けに扱いやすい。 全てがバランス取れていて、模範的なスポーティーミドルセダン。 このクルマの悪い点 良い車だが、もはや古い設計になってしまいました。 燃費が悪い。 【総合評価】 良い車で10万キロずつ3台のマークIIを乗り継ぎました。 その後はさすがに程度の良い中古車がもうなくて、マークXに乗り換えました。

5.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】10点満点中のうち9点 【良い点】必要最小限の装備 今の車にはない6気筒ストレートエンジン シンプルな内装  【悪い点】今後の部品の供給

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4.7

【このクルマの良い点】 4人乗車できる電動オープンカー。 安定したドライブフィール。 このクルマの悪い点 パワーはあまりないです。 【総合評価】 セカンドカーとして時々大勢を乗せてオープンで出かけた良い車でした。

3.3

【所有期間または運転回数】1ケ月 【総合評価】大変満足している 【良い点】ドイツ車らしい 【悪い点】地味で装備がよろしくない

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 美しく周囲から羨望のまなざし!オープンなのに本当に静かでガタガタ音なし!コンパクトボディーでオープンなのにゴルフバッグが二つ乗せれる(ウッドはバッグから出して乗せる)。エアコンもバッチリで直ぐに北海道! 【悪い点】 パネル周りに高級感が不足。ウッドパーツなど追加加工必要かな(現在ネットで手配中)!オーディオは古くて不調で最新式にに取り替えました。ホイール, タイヤも今一で買い替えました。

4.3

【総合評価】本当に良く出来ている車です。中古車価格は本当に安く完全にスペックに対してバーゲン価格といえます。買って後悔はしません。 【良い点】オープンで4人乗れる。高速安定性 以外にどっしりしたドイツ車としての乗り心地と速さ=この点に関しては年式が違うといえばそれまでですがビーエムのの旧型635535を完全に上回ります。そして信頼性、購入して1年以上故障は皆無です。ネットで故障が多いという評判は完全にガセネタです。装備も走行の為のそれは全て揃っています。但し日本車の「あれば便利装備」は皆無です。室内も乗った人間は皆「広い」と語ります。ガソリンも意外に消費しません。内装は価格を考えれば上出来です。大衆車ですから。 【悪い点】当然ですが収納が少ない、4人乗れば中位のボストンバッグ4個がせいぜいです。幌を上げた時の視界が悪いので左折バックに異常に気を使います。マニュアル車の設定がない。エアコンが電子制御タイプのみ=これは他のアストラの手動タイプが使い易いでしょう。とにかく使い辛いエアコンスイッチ類です。幌の色、青色が濃く暗く黒色とほとんど同じです。深みのある明るいブルー=ロイヤルブルーにしてくれたら良かったのに、それだけが本当に残念です。それと車体色、ヤナセはろくでもない色の車ばかり輸入したようです。売れ残りを押し付けられたのでしょうか。

4.6

【総合評価】 アストラに乗るまでオペルというメーカーについて地味な印象しかなかったんですが、ちゃんとまじめに車を作っているメーカーだと感心しています。日本での正規の取り扱いがないのが残念です。車齢が10年超えてますのでいつまで乗れるかわかりませんが乗り続けようと思います。ということで概ね満足してます。 【良い点】 スタイリング。加速。ハンドリング。トランク容量。オープン時の風の巻き込みも少ない(後部座席はけっこう巻き込みます。). すぐ効くだんぼうとシートヒーター。スポーツ走行も卒なくこなし、大人4人乗れるすぺーはうまく作っている。オープンにしても閉めてもスタイリングは好きです。トランクも広い、でも車体はコンパクトです。よくできた車です。とにかく実用的なオープンカーです。 【悪い点】 内装の劣化とメーカー撤退によるサポートがないことくらい

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