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PROTO CORPORATION

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マークIIと
A8の車種比較ページ

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車種

トヨタ マークII

2000年10月〜2004年11月

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アウディ A8

2018年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

235〜354万円

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1,140〜2,005万円

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中古車価格帯

45.9〜468万円

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270〜1098万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1760mm

  • 1460mm

  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.2~12.6km/l km/l
排気量 1988~2491cc 2994~3996cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 96年頃、素のグランデATモデルを1か月ほど借用。 ハイメカツインカム仕様だったと思うが、4人乗車でも過不足ないパワー。 常用域のハンドリングも素直で、かつ緊急時の修正舵にもしっかり反応してくれる。 乗り心地は当時の最高レベルで、荒い路面でも苦痛を感じる事はなかった。 燃費は重めの車格相応だが、それでも街乗り8〜9km、一般道10〜12kmは走っていたと記憶している。 【総合評価】 ハイソカーブームの牽引役。 変に尖った処もなく、乗員に不快を感じさせず、確実に目的地に到着する事、それがこのクルマの本質だと感じる。 トヨタの80点主義とは『全てのジャンルで80点しか取れない』のではなく、『全てのジャンルで80点以上を取る』事。 このトヨタの80点主義とハイソカーの相性はバツグンで、他メーカーが敵わなかったのも納得のクルマ。 これから購入するなら、荒い使い方をされたGTツインターボモデルよりも、大切にされたグランデツインカム24モデルを選択したい。

3.3

【このクルマの良い点】 特に車に拘らず、でもちょっとした高級感が欲しい方向けの車。ある程度の高級車装備は歴代クラウンの直ぐ下に位置する車だったので標準で着いている。もう後継のマークXになって生産も終了してしまったが、マークXよりはボディの剛性感は有る。古くなっても売れた車だけあって中古でも消耗部品・パーツ類が意外にある。 【総合評価】 今は中古車でしかない貴重な高級車。でも、注意しなければいけないのは、EMV(エレクトロマルチビジョン)装着者は2020年問題で、データがふっ飛んでしまっている場合が多く空調スイッチ類も画面内で操作の為注意、場合によると修理代が高価なのでそれ覚悟を!(EMV非装着車なら何の心配も無し)。また、110系型のみアクセルペダルがオルガン式の為、寒冷地仕様用の吊り下げ式に交換する事をお勧めします(こちらは交換費用それ程掛からない)。

4.1

【このクルマの良い点】 一見、おじさん車にしか見えませんが、実は走らせると無茶苦茶速いというギャップがとても楽しいクルマです。見た目通り、通勤に使用しても全く問題ありませんし、あくまでも「4ドアセダン」ですので、家族の受けも上々。ゆったりとしたペースで走る分には、ベースの素質の良さもあり、乗り心地も非常に良いです。 一方、走りモードに切り替わったとたん、全く別物のクルマに変貌します。特に搭載されている「1JZ」エンジンの出来は最高だと思います。ツインターボで過給される、2500ccの直列6気筒エンジンは、非常にスムーズに噴き上がり、あっという間に法定速度付近まで加速していきます。室内に伝わる振動なども少ないため、スピード感があまりなくてもけっこうな速度領域まで速度が上がっていることもしばしば。エンジン音に関しても、耳障りな雑音もないので、よほどバランスの取れたエンジンなのではないでしょうか。 【総合評価】 一時期、トヨタで開発コストを過剰にかけた車として、クラウン、マーク2、カローラが挙げられていました。ミドルセダンの代表であるマーク2は、テストを重ねてから世に出された感はひしひしと伝わってきます。内外装の造り込み、エンジンならびにサスペンションのセッティング、遮音性などなど全てにおいて隙がありません。特に乗り心地や遮音性に関しては、このクラスでは最高だと思います。素材がいいので、チューニングを施してドリフト車に仕上げていた人も多数いましたね。私個人的には、「ギャップ」を楽しむために、あえてノーマルに近い形で乗っていました。 また、前述したとおり、このエンジンは歴代のトヨタのエンジンの中でも歴史に残る名機だと思います。吹け上がりやパワーもですが、独特のサウンドに痺れたものです。ハイブリッドや排気量のダウンサイジング化が進み、高級グレードでも4気筒エンジンが主流となった昨今の風潮は大変残念。車好きを唸らせる官能的なエンジンの再登場を期待しています。

4.1

【このクルマの良い点】 クラウンと同じ昔のザ・トヨタ車ですが、クラウンよりも個人向けに扱いやすい。 全てがバランス取れていて、模範的なスポーティーミドルセダン。 このクルマの悪い点 良い車だが、もはや古い設計になってしまいました。 燃費が悪い。 【総合評価】 良い車で10万キロずつ3台のマークIIを乗り継ぎました。 その後はさすがに程度の良い中古車がもうなくて、マークXに乗り換えました。

5.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】10点満点中のうち9点 【良い点】必要最小限の装備 今の車にはない6気筒ストレートエンジン シンプルな内装  【悪い点】今後の部品の供給

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4.6

【所有期間または運転回数】 毎日の通勤と週末のレジャー 【総合評価】 5つ星 【良い点】 風格 【悪い点】 どこのコインパーキングでも停められない

4.9

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 とても良い! 【良い点】 かっこいい、速い、おしゃれ、紳士淑女 【悪い点】 抜け感がなく、ほんとにドライバーズフラッグシップセダンといった感じ。

4.6

同年式のベンツS550ロングも所有していますが、はるかに嫁のA8Lが良い!デザインお洒落な高級感、加速は断然A8の4.2V8、加速勝負で嫁に負けた、高速安定性はベンツも良いがクワトロシステムはさらに上、ベンツ230kmすこし不安、A8不安なし、ベンツはエアサスの乗り心地に不安がある、燃費もこのクラスでは、かなり良い9km以上走ると思う、室内S550より広い感じがする、シートやスイッチなどの細かい質感もアウディのが上、ベンツの質感は歴代ベンツから全てにおいて落ちている、アウディは質を落としていない感じに見える、故障もほぼなし!S550は全エアサス、足回り、交換した、A8今だ消耗品のみ、悪い点は街中などでベンツよりイマイチ押しが弱いぐらい(笑)ちなみに某外車ディーラー、私の担当はS550とA8Lならば性能はA8が上と言い切りました・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月  【総合評価】 とても良い車 【良い点】 室内が広く 外観も室内も高級感がある 【悪い点】 燃費があまり良くない

4.3

【総合評価】  エクステリア、インテリアともにうっとりするデザイン。心臓部がW12。後部座席の快適空間。  筋肉質でスパルタンな能力を湛えながら、圧倒する高級感。上品な高級感においては抜きんでている と思います。  後部座席のVIP感はファミリーカーとしても秀逸。長距離移動や高速走行で本車輛のポテンシャル  を実感できるのかなと思います。 【良い点】  ルックス。A8では最上級クラスということで信号待ちでノーマルA8と並んでも優越感。  居住性は後部座席で実感。足が組めます。 【悪い点】  悪い・・・というかバランス上の問題だったり。比較論だったり。しいて言えば駐車場→大きいから 入れにくい。燃費→排気量からして止む無し。メンテコスト→大事に乗ってもそれなりに消耗部品は かかる。タイヤも扱いメーカーが限られてる。旧A8ホイール推奨できない。  剛性が高いがゆえに・・・こう、「しなり」がない。なんかこう・・・全体的に固い。固いんです   よ。ブレーキもこう・・・電子制御だからかな、ガクッと止まる。気にならない人は気にならない。 いずれにしても重箱の隅つつくくらいしか悪い点はないということ!!好きだから選んだし。乗って いる。好きで好きで惚れて惚れた女性の欠点なんて挙げられます?欠点もかわいいと思うのは人の常 です。そんな車です。おすすめします。

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