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PROTO CORPORATION

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マークIIと
セフィーロワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークII

2000年10月〜2004年11月

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日産 セフィーロワゴン

1997年6月〜2000年8月

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購入価格

新車価格帯

235〜354万円

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226〜326万円

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中古車価格帯

15.9〜468万円

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-万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1760mm

  • 1460mm

  • 4800mm

  • 1770mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1190mm

  • 2030mm

  • 1480mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 9.2~12.6km/l 9.3~10.2km/l
排気量 1988~2491cc 1995~2987cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 96年頃、素のグランデATモデルを1か月ほど借用。 ハイメカツインカム仕様だったと思うが、4人乗車でも過不足ないパワー。 常用域のハンドリングも素直で、かつ緊急時の修正舵にもしっかり反応してくれる。 乗り心地は当時の最高レベルで、荒い路面でも苦痛を感じる事はなかった。 燃費は重めの車格相応だが、それでも街乗り8〜9km、一般道10〜12kmは走っていたと記憶している。 【総合評価】 ハイソカーブームの牽引役。 変に尖った処もなく、乗員に不快を感じさせず、確実に目的地に到着する事、それがこのクルマの本質だと感じる。 トヨタの80点主義とは『全てのジャンルで80点しか取れない』のではなく、『全てのジャンルで80点以上を取る』事。 このトヨタの80点主義とハイソカーの相性はバツグンで、他メーカーが敵わなかったのも納得のクルマ。 これから購入するなら、荒い使い方をされたGTツインターボモデルよりも、大切にされたグランデツインカム24モデルを選択したい。

3.3

【このクルマの良い点】 特に車に拘らず、でもちょっとした高級感が欲しい方向けの車。ある程度の高級車装備は歴代クラウンの直ぐ下に位置する車だったので標準で着いている。もう後継のマークXになって生産も終了してしまったが、マークXよりはボディの剛性感は有る。古くなっても売れた車だけあって中古でも消耗部品・パーツ類が意外にある。 【総合評価】 今は中古車でしかない貴重な高級車。でも、注意しなければいけないのは、EMV(エレクトロマルチビジョン)装着者は2020年問題で、データがふっ飛んでしまっている場合が多く空調スイッチ類も画面内で操作の為注意、場合によると修理代が高価なのでそれ覚悟を!(EMV非装着車なら何の心配も無し)。また、110系型のみアクセルペダルがオルガン式の為、寒冷地仕様用の吊り下げ式に交換する事をお勧めします(こちらは交換費用それ程掛からない)。

4.1

【このクルマの良い点】 一見、おじさん車にしか見えませんが、実は走らせると無茶苦茶速いというギャップがとても楽しいクルマです。見た目通り、通勤に使用しても全く問題ありませんし、あくまでも「4ドアセダン」ですので、家族の受けも上々。ゆったりとしたペースで走る分には、ベースの素質の良さもあり、乗り心地も非常に良いです。 一方、走りモードに切り替わったとたん、全く別物のクルマに変貌します。特に搭載されている「1JZ」エンジンの出来は最高だと思います。ツインターボで過給される、2500ccの直列6気筒エンジンは、非常にスムーズに噴き上がり、あっという間に法定速度付近まで加速していきます。室内に伝わる振動なども少ないため、スピード感があまりなくてもけっこうな速度領域まで速度が上がっていることもしばしば。エンジン音に関しても、耳障りな雑音もないので、よほどバランスの取れたエンジンなのではないでしょうか。 【総合評価】 一時期、トヨタで開発コストを過剰にかけた車として、クラウン、マーク2、カローラが挙げられていました。ミドルセダンの代表であるマーク2は、テストを重ねてから世に出された感はひしひしと伝わってきます。内外装の造り込み、エンジンならびにサスペンションのセッティング、遮音性などなど全てにおいて隙がありません。特に乗り心地や遮音性に関しては、このクラスでは最高だと思います。素材がいいので、チューニングを施してドリフト車に仕上げていた人も多数いましたね。私個人的には、「ギャップ」を楽しむために、あえてノーマルに近い形で乗っていました。 また、前述したとおり、このエンジンは歴代のトヨタのエンジンの中でも歴史に残る名機だと思います。吹け上がりやパワーもですが、独特のサウンドに痺れたものです。ハイブリッドや排気量のダウンサイジング化が進み、高級グレードでも4気筒エンジンが主流となった昨今の風潮は大変残念。車好きを唸らせる官能的なエンジンの再登場を期待しています。

4.1

【このクルマの良い点】 クラウンと同じ昔のザ・トヨタ車ですが、クラウンよりも個人向けに扱いやすい。 全てがバランス取れていて、模範的なスポーティーミドルセダン。 このクルマの悪い点 良い車だが、もはや古い設計になってしまいました。 燃費が悪い。 【総合評価】 良い車で10万キロずつ3台のマークIIを乗り継ぎました。 その後はさすがに程度の良い中古車がもうなくて、マークXに乗り換えました。

5.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】10点満点中のうち9点 【良い点】必要最小限の装備 今の車にはない6気筒ストレートエンジン シンプルな内装  【悪い点】今後の部品の供給

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4.3

【総合評価】 広い!速い!静か! バイパス、高速道路でストレス知らず。 【良い点】 実はステージアよりも大きい。 (荷室よりも居住スペース優先) V6エンジンのパワフルな走りと静粛性。 いつまでも古さを感じないスタイル 【悪い点】 燃費(ハイオク 7.5〜8.0km/L) FFなので大回り

4.1

【総合評価】 もう手放しましたが自分で初めて買った車。 全体的に乗り心地が良く高級感もそれなりにあったので ゴルフ場に乗っていっても恥ずかしくなく十分な車でした。 【良い点】 荷室が広くゴルフバッグも幾つも入ったので大勢で行く時も楽。 【悪い点】 とにかく燃費が悪い。近場での利用が多かったが5km/Lではちょっと・・・。

4.0

【総合評価】 もう手放してしまった車だけどまたもう一度欲しい車 【良い点】 荷室が広く、高速走行時には、セダン並みの性能でマイルドな加速で、ゴルフ場に行く時には、重宝しました。 【悪い点】 ボディが大きくて、取り回ししにくい

3.3

【総合評価】 父がずっと気に入って10年以上乗ってた車を譲り受けました。いい車です。なんで人気が出なかったのか不思議。 【良い点】 高級車並みのスムースな走り。ステップワゴンと併用しているので、違いがはっきりと分かる。ワゴンなので荷物も入る。 【悪い点】 燃費はやはり悪い。

4.1

【総合評価】 走行性能についても、荷物の運搬にしても、犬を乗せても文句なしの車。燃費が少し悪いか。又ハイオクも少し今の状態では価格面で厳しいか 【良い点】 文句なしに走りの性能。高速道路の追い越し加速は絶品。ついついスピードオーバーしてしまう。ご注意を!!! 【悪い点】 燃費がどうしても納得いかない。近場では5km/Lです。ハイオクでよく走るのはいいのですがやはり近場に乗るのは別の車ですね。

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