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PROTO CORPORATION

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アバロンと
アコードハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アバロン

1995年5月〜1999年6月

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ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

288〜333万円

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365〜417万円

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中古車価格帯

88万円

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39〜268万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4895mm

  • 1790mm

  • 1435mm

  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1530mm

  • 1195mm

  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

10・15モード燃費 9.3~10km/l km/l
排気量 2994~2994cc 1993~1993cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 旧車が好きな方ならこの車の良さが分かるでしょう。トヨタの高級セダン、アバロンです。高級感あふれる外観は、現代の車と比べてもひけをとりません。落ち着きのある雰囲気も高級セダンならではでしょう。あまり主張しすぎないデザインも好印象ですね。 3000ccの6気筒エンジンは最高出力210馬力。20年前の車とは思えないパワーです。どかんと出てくるパワー特性ではなく、ゆっくりと出力されるイメージですね。エンジン音も静かでゆったりと運転できるでしょう。 とくに良いと思ったのが乗り心地でしょうか。シートの座り心地が良く車内空間もゆったりとしています。内装にも落ち着きが感じられ、長距離の運転でも疲れにくいですね。細かなパーツにも丁寧さが感じられ、隅々までしっかりと造られている印象でした。 昔の映画に出てくるようなダイナミックな車体。そして落ち着きのある高級感。現代の車では体感できないものがたくさん詰まったセダンです。 【総合評価】 昔の車ならではの雰囲気が特徴的なセダンです。大柄なボディは存在感が感じられます。現代の車にはない魅力を持っている車ですね。 中古車市場での在庫は少なく購入するにもタイミングが必要です。 エンジン特性はマイルドで運転しやすいアバロンですが、燃費はかなり厳しい数値です。10モード/10・15モード燃費は10.0km/L。燃料タンク容量が70リットルある理由は燃費の悪さを考慮しての設定でしょうか。燃費が悪い分パワーがしっかり出ているかというとそうでもありません。運転してみるとゆったりとしたパワー特性です。20年前の車ということを考慮しても、少しおとなしめな印象ですね。 乗り心地は良く長距離の運転にも向いているアバロン。ただし足回りの柔らかさがコーナーでは少しマイナスに感じる場面も。乗り心地を優先してあるのか、コーナーではロールが強く感じられる場面も。車体の大きさも関係しているのかもしれませんね。 昔の車ならではのもの足りない部分が、逆にこの車の魅力なのかもしれません。購入を検討したい方は、中古車市場を細かくチェックする必要があるでしょう。

3.7

【総合評価】 総合的にバランスが取れていてる隠れた逸材的車です。 【良い点】 クラウンをFFにした感じでしょうか、だから雨の日でも安心感がありますし 楽に運転できるんです。 値段は安いのに装備は充実してて満足してます。 【悪い点】 室内はなかなかいいのですが外観はシンプルでみすぼらしいです。

3.3

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。  【良い点】 木目がかっこよく日本車には少ない 【悪い点】 ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが

4.6

【総合評価】コアな車がほしかった 【良い点】 町中に ありふれてる車に乗りたくなかった。 しっかり 主張してる車にのりたかった。 ほぼ 町中で 同じ車に かちあわないのがいい。  私は 駐車場で 同じ車が横になれぶのがきらいでした 【悪い点】 アクセサリーとか 部品が お店にない

5.0

【総合評価】 とてもよい! 【良い点】 座り心地がよい! 【悪い点】 ちょっとくさい

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4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

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