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PROTO CORPORATION

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スープラと
406の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ スープラ

2019年5月〜2026年3月

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プジョー 406

1996年11月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

490〜1,500万円

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299〜520万円

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中古車価格帯

417.5〜998万円

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59.9〜250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4380mm

  • 1865mm

  • 1275mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 970mm

  • 1460mm

  • 1060mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11~14.5km/l km/l
排気量 1998~2997cc 1997~2946cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 スープラは、トヨタのフラッグシップスポーツカーで、SZはベーシックグレードに当たります。 スープラ伝統のロングノーズは、スポーツカーならではのデザイン。最近の車にはないかっこ良さがあります。ロングノーズと、狭いフロントウインドウの影響でボディが大きく見えますが、全長は4380mmとトヨタ・カリーナなどのセダン車とさほど変わりません。 1998cc 直列4気筒ターボエンジンを搭載しており、高速道路での合流や追い越しなどの加速にも申し分なし。ステアを切ると素直に反応し、峠などの急なカーブも気持ちよく曲がってくれます。スポーツカーなので若干足回りが硬めですが、その分オンロードでの走行安定性は高いと感じました。 また、収納スペースが思ったより広く、後部座席を畳むとゴルフバッグや折りたたみ自転車なども入ります。テントやシュラフなど、友人と2人分のキャンプギアを積んでみましたが、ラクラク積み込めました。 【総合評価】 ベーシックグレードとは言え、さすがスープラの名を冠しているだけあり、SZは扱いやすいスポーツカーです。SZ−Rなどの上位モデルもありますが、サーキットを走るような乗り方をしない人や、スポーツカー初心者に適しています。 また、耐久性も高く、設計時に部品にこだわったためかボディやエンジンが頑丈です。10万kmぐらいで部品交換が必要になりましたが、ステアリングラックやピニオン、ショックアブソーバを交換すると新車の頃のハンドリングが蘇りました。10年はもちろん、20年でも乗れそうな車です。 ただ、車高が低いため座席に座ると目線でかなり下がりますし、ロングノーズなので前方の障害物に対して常に注意が必要です。2シートなので、メインで使おうとなると用途が制限されるでしょう。エマージェンシーシートでもいいからリアシートが欲しいところです。また、AVS(アクティブ・バリアブル・サスペンション)を搭載しておらず標準サスですので、比較的揺やすい傾向にあります。舗装中のデコボコした道でも、ガクガクとした衝撃を受けるのが気になりました。

4.4

【所有期間や運転回数】 0.2ヶ月 【このクルマの良い点】 加速がバケモンです。スペックは別にして体感的にGTR35と同等と感じる。高速すべて譲ってくれる。街中チラ見される。優越感。 【このクルマの気になる点】 クラクション音ちゃっちい音。スピーカーの音割れ?を感じる。助手席座ると荷物(かばん)置き場がなくトランク開ける必要有り手間。 【総合評価】 家族持ちは一般の普通車を保有して、なおかつこの車保有すると良いが、あたりまえだけど・・・スープラ1台だけだと×。

3.4

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 グラマラスなスタイルはたまらないデザインとエンジン音。シートのすぐ後ろにあるリアタイヤや心地よいリアからのマフラー音。運転席のバックミラーから見えるリアフェンダーの膨らみは感動もの。ロングノーズショートデッキがスポーツカーの証。BMW製のエンジンや内装は無駄がなくレトロ感満載でそそるデザイン。 【このクルマの気になる点】 新型フェアレディZの登場でパワーや重量、価格設定など劣る?Zマニアはスープラには興味なくてもスポーツカーのスタイルは気になる?歴代Zを彷彿させる新型フェアレディZと賛否意見が多いスープラ、エクステリアデザインで選択肢が別れる? 【総合評価】 隠し玉のRZ−Rの登場が待ち遠しい。 ここはタルガトップやオープンスープラも欲しいところでZ対応が興味津々。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎週末 【総合評価】 優 【良い点】 ロングノーズショートデッキの流麗なフォルム。 1JZ−GTEから出力される2500ccとしてはかなりの高出力かつ、ツインターボによる中回転域から続く伸びの良さ。 ホイルベースとトレッド幅からの直進安定性と意外にも素直な挙動。 リトラクタブルヘッドランプ 【悪い点】 車両年式故の樹脂、ゴム類の劣化に伴う不具合の多発。 内装が案外質素、ただメーター周りは視認性がよく見目も良い(ドライバーとしては不満はないが同乗者いわく「安っぽい」)。 何に付けても経年劣化。

3.9

【所有期間や運転回数】 3ヶ月所有、5回位。 【このクルマの良い点】 加速、燃費申し分無し、スタイル、ハンドリング最高!!注目ウケマクリです。 【このクルマの気になる点】 視界かな(ToT) 【総合評価】 走りヨシ、所有欲満たす最高の相棒

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3.4

【このクルマの良い点】 所有して10年になりますが、飽きないスタイルのカッコ良さ。流れるようなラインは秀逸です。大人のクルマって感じです。ハンドリングもプジョーの猫足が生きていて、ワインディングの運転も思った通りにトレースしてくれます。あと外観からは想像つかないかもしれませんが、後席が結構広く、大人もちゃんと座れます。 【総合評価】 もう半世紀前の車なので、装備は今の車と比べたらアナログだらけですが、そんなの気にならないくらい所有感に満たされます。あちこちガタが来ていますが、もう部品がないので、主治医と相談しながら、これからも維持していきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】3/5(完調なら5/5) 【良い点】なんといってもスタイリング、あまりにもシンプルだが20年近く見飽きない。一発で衝撃を吸収する足回りはまさに猫足。FFだけに直進性抜群。アクセルを踏み込むとそこそこ走るエンジン。革張りソファと開放的な視界による車内空間の演出は、まるでラウンジのよう。 【悪い点】FFなので高速コーナーでアンダー出る。出来の悪い電子アクセルとATの設定のせいか?よってアクセルを開けて運転せざるを得ないので、燃費は期待できなさそう。でも20歳のお年頃なので致し方ありません?

4.7

【所有期間または運転回数】 MT5速は購入したばかりですが、大変気に入っております。 【総合評価】 ピニンファリーナのデザインした、とてつもなく美しいクーペ。街乗りでも高速でも、走りはGOOD! 【良い点】 クーペとしてこのコンセプトは、もろにシニア志向。大人な美しい外装デザインと落ち着いた?性能。 直進安定性も含め、高速安定性能は特に良い。ボディ剛性はフェラーリ456を凌ぐのでは…。 FFが好いですね…このクーペは。406シリーズのシャーシ作成ラインとの兼ね合いもあったのでしょうけど…OKです。 【悪い点】 内装は良いですよ…。新車で500万円台の車ですから、ウン千万円もする輸入スポーツクーペと比較すること自体が間違い。 FF?このシニア向けな味付けを考えると、むしろ良い点では?

4.0

【総合評価】 左ハンドル、マニュアルミッション、スポーツ仕様で飽きが来ない車です。 現在70000Km走行ですが10000Kmまで乗ろうと思っています。 【良い点】 走行時のエンジン音は軽快で好感が持てます。シートは皮とファブリックの組み合わせで上品です。 【悪い点】 電気系統のトラブルが何度かありました。少し弱いと思います。また、イグニションコイルも3回も交換しました。プジョーディーラーは値段が高いのにサービス品質は落ちると思いました。燃費は都内走行で8−9Km/Lとよくありません。

3.7

【総合評価】  過去に乗っており、一度手放しましたが、あの乗り味が忘れられず、今、中古で探してます。 【良い点】  長距離を走っても全く疲れない高速安定性、乗りごこち、ハンドリングは、いまだ超える車に出会っていないほど。 【悪い点】  内装がちょっとショボいこと、街中では燃費が悪いかな。(高速ではめちゃ燃費いいが…)

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