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PROTO CORPORATION

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スープラと
S8の車種比較ページ

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車種

トヨタ スープラ

2019年5月〜2026年3月

車種を選択

アウディ S8

2020年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

490〜1,500万円

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2,010万円

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中古車価格帯

411.4〜1250万円

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638.8〜1770万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4380mm

  • 1865mm

  • 1275mm

  • 5190mm

  • 1945mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 970mm

  • 1460mm

  • 1060mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11~14.5km/l 7.8~8.2km/l
排気量 1998~2997cc 3996~3996cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 スープラは、トヨタのフラッグシップスポーツカーで、SZはベーシックグレードに当たります。 スープラ伝統のロングノーズは、スポーツカーならではのデザイン。最近の車にはないかっこ良さがあります。ロングノーズと、狭いフロントウインドウの影響でボディが大きく見えますが、全長は4380mmとトヨタ・カリーナなどのセダン車とさほど変わりません。 1998cc 直列4気筒ターボエンジンを搭載しており、高速道路での合流や追い越しなどの加速にも申し分なし。ステアを切ると素直に反応し、峠などの急なカーブも気持ちよく曲がってくれます。スポーツカーなので若干足回りが硬めですが、その分オンロードでの走行安定性は高いと感じました。 また、収納スペースが思ったより広く、後部座席を畳むとゴルフバッグや折りたたみ自転車なども入ります。テントやシュラフなど、友人と2人分のキャンプギアを積んでみましたが、ラクラク積み込めました。 【総合評価】 ベーシックグレードとは言え、さすがスープラの名を冠しているだけあり、SZは扱いやすいスポーツカーです。SZ−Rなどの上位モデルもありますが、サーキットを走るような乗り方をしない人や、スポーツカー初心者に適しています。 また、耐久性も高く、設計時に部品にこだわったためかボディやエンジンが頑丈です。10万kmぐらいで部品交換が必要になりましたが、ステアリングラックやピニオン、ショックアブソーバを交換すると新車の頃のハンドリングが蘇りました。10年はもちろん、20年でも乗れそうな車です。 ただ、車高が低いため座席に座ると目線でかなり下がりますし、ロングノーズなので前方の障害物に対して常に注意が必要です。2シートなので、メインで使おうとなると用途が制限されるでしょう。エマージェンシーシートでもいいからリアシートが欲しいところです。また、AVS(アクティブ・バリアブル・サスペンション)を搭載しておらず標準サスですので、比較的揺やすい傾向にあります。舗装中のデコボコした道でも、ガクガクとした衝撃を受けるのが気になりました。

4.4

【所有期間や運転回数】 0.2ヶ月 【このクルマの良い点】 加速がバケモンです。スペックは別にして体感的にGTR35と同等と感じる。高速すべて譲ってくれる。街中チラ見される。優越感。 【このクルマの気になる点】 クラクション音ちゃっちい音。スピーカーの音割れ?を感じる。助手席座ると荷物(かばん)置き場がなくトランク開ける必要有り手間。 【総合評価】 家族持ちは一般の普通車を保有して、なおかつこの車保有すると良いが、あたりまえだけど・・・スープラ1台だけだと×。

3.4

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 グラマラスなスタイルはたまらないデザインとエンジン音。シートのすぐ後ろにあるリアタイヤや心地よいリアからのマフラー音。運転席のバックミラーから見えるリアフェンダーの膨らみは感動もの。ロングノーズショートデッキがスポーツカーの証。BMW製のエンジンや内装は無駄がなくレトロ感満載でそそるデザイン。 【このクルマの気になる点】 新型フェアレディZの登場でパワーや重量、価格設定など劣る?Zマニアはスープラには興味なくてもスポーツカーのスタイルは気になる?歴代Zを彷彿させる新型フェアレディZと賛否意見が多いスープラ、エクステリアデザインで選択肢が別れる? 【総合評価】 隠し玉のRZ−Rの登場が待ち遠しい。 ここはタルガトップやオープンスープラも欲しいところでZ対応が興味津々。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎週末 【総合評価】 優 【良い点】 ロングノーズショートデッキの流麗なフォルム。 1JZ−GTEから出力される2500ccとしてはかなりの高出力かつ、ツインターボによる中回転域から続く伸びの良さ。 ホイルベースとトレッド幅からの直進安定性と意外にも素直な挙動。 リトラクタブルヘッドランプ 【悪い点】 車両年式故の樹脂、ゴム類の劣化に伴う不具合の多発。 内装が案外質素、ただメーター周りは視認性がよく見目も良い(ドライバーとしては不満はないが同乗者いわく「安っぽい」)。 何に付けても経年劣化。

3.9

【所有期間や運転回数】 3ヶ月所有、5回位。 【このクルマの良い点】 加速、燃費申し分無し、スタイル、ハンドリング最高!!注目ウケマクリです。 【このクルマの気になる点】 視界かな(ToT) 【総合評価】 走りヨシ、所有欲満たす最高の相棒

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4.3

【このクルマの良い点】 S8の一番気に入っているところは、街中でもあまり目立たないということ。高級車として位置づけられていながら、控えで洗練されたデザインは最高です。 新車購入は1700万円を超える車両価格になっているので、気軽に定価で購入することはできません。そのため、私は中古で購入しました。中古とはいえ比較的新しいモデルだったので、状態には問題ありませんでした。 実際に乗ってみてわかったことですが、ターボ付きのV8エンジンはとても爆破的な加速をしてくれます。さすがは、映画「トランスポーター」で主役を務めた車なだけあります!! 日本の道路事情ではあっという間に持て余すほどの速度域に達してしまうので、これにはかなり驚きました。 しかも、フルタイム4WDですので安定感は抜群です。雪道やオフロードなどといった悪路を走行するときの車体の揺れによる恐怖心などを感じることも、全くありませんでした。 インテリアの装備に関しても、これといった不満はありません。特にレザーシートがエレガントさをより演出してくれるので、まさに高級車に乗ってるという気分に浸れます! 【総合評価】 この車を運転するうえで、数少ないデメリットは、コインパーキングに入れない場合が多いことくらいでしょうか。S8は全長が5000mmを超えるため、駐車場を選ぶのにとても苦労します。 その他に関しては、さすがアウディのフラッグシップセダンということもあり、装備的にも、質感的にも全く不満はありません。 良い点でも挙げましたが、レザーシートがとにかく最高です。ドイツ車らしくどちらかと言えば少し硬めのシートにはなっていますが、ホールド感があり、長距離のドライブでもあまり疲れることはありません。 S8に搭載されているマトリクスLEDヘッドライトも感じに明るくて、視界状況が悪いところでの走行時に助かりました。 ある夜、電柱の少ない山道を走っていたことがあったのですが、結構遠くまで照らしてくれたことを覚えています。しかも、進む方向に合わせて、ヘッドライトの方向が変わる機能が搭載。自分でコントロールする必要もないので、とても便利でした。

4.8

【所有期間や運転回数】 5か月前に購入しまだ1000kmも走っていません。S8に乗り換える前は同型のA8の3.0Tに乗っておりました。 【このクルマの良い点】 ジェントルな低重V8サウンドを奏でながらの激加速と、それでいて全く不安を感じさせない走行安定性。他車と被らないレア車で、嫌味なく目立たない。フロントデザイン(前期):ブサカッコ良い。デイライト光らせ特徴ある顔・垂れ目涙目?でいて何気に結構いかつい。リアデザイン(前期):後期型と比べて前期の方がテールライトとブレーキライトの光り方に表情がある。インテリア:フラッグシップだけあって別格。人馬一体、包まれ感があってジェット戦闘機に乗っている印象。 【このクルマの気になる点】 ナビ使いずらいが、気にならない。他の方も指摘されている通り、トルコン1速2速に「よっこらしょ」という印象がある。そのせいなのか出だしののっそり感が否めない。A8は致し方ないとして、S8なのでもっと力強い出だしの設定にしてほしかった。あえて指摘するならばというレベルの話。 【総合評価】 一般的な経済力の人が継続維持所有できる車種の中で最高峰の車。現行のようなマイルドハイブリッド用のバッテリーも無いし、液晶パネルも多用されていないし、ブレーキもカーボンブレーキではなく普通のブレーキである点などなど・・・

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1年経過継続中 毎週末乗車  【総合評価】 500馬力以上の車両の中では、知名度も含め一番目立たないとも思われるS8。そこが気に入って購入したわけですが、期待を何一つ裏切ることないベストカーです。内装もカーボンを使用し、おっさんセダンとは言えないスポーティさを味わえます。昔、走り屋と言われる類にいた自分には、最高の1台に巡り合えたと思います。予算があれば、S8プラスでしたけど。燃費に関しては、このクラスでは平均的数値と言えるL/7km程度です。 【良い点】 Sクラス・7シリーズと同クラスにされはしますが、走りと動力性能で言えば、S63・B7がライバルとなる車両です。エアサスでありながら、スポーティ且つ高速域で不安のない路面接地感を得られるのは、流石ドイツ車と言えるところです。コーナーリングも弱アンダーなセッティングでアルピナには劣りますがクイックなハンドリングが「思いのままに」を味合わせてくれます。加速時の鋭いダッシュは「4輪で路面を蹴る」という表現がまさに相応しいハイパワーセダンです。 【悪い点】 S550BE(W221)、B7(F01)と乗り継いで来て、どちらも2速発進なのが少々かったるかったがS8は1速発進、そのおかげで重量ボディを感じさせない出足ではあるのだが、ATの特性上、1速から2速への変速時に若干の違和感があり、いまいち馴染めない。これは路面インフォメーション云々のレベルの方には感じられる部分だと思いますが、それ以外の方は気にならないレベルの範囲だと思われます。

4.4

【所有期間または運転回数】3年 週末のみ使用 【総合評価】2013年12月登録のS8フルオプション(サンルーフあり ナイトビジョンあり コンフォートパッケージあり プライバシーガラスあり)・グレイシアホワイト・アルミはWORKグノーシスFCV04 21インチに変更した以外はすべてノーマルです 3年で走行距離・14,000km 故障なし 燃費は平均7km 3年でタイヤ交換済 購入時価格1,700万円→現在(28年9月)の査定813万円(↓涙↓涙↓) サイズが大きいので駐車場注意必要・発進時は多少モタつきますが走り出せば完璧な走行性能 ゴルフバックは4個無理です アイドリングストップはおまけ程度と考えて下さい アルミ交換すると本当にハンドルが軽く走りが軽快になりました 尚、冬タイヤ必要な地域の方は20インチのピレリのウインターソットゼロと20インチのユーロテックアルミで充分です 21インチの冬タイヤはありませんので・ オプションはサンルーフは絶対お勧めです、ナイトビジョンは普段全く使いません・B&Oは純正のBOSEと大した変わらないので気にしなくていいと思います・アルミは社外はカスタムオーダー品しかありませんので予算と相談ですね・BBS等はキャリパー干渉するので不可です 購入するなら絶対新車ではなく程度のいい低走行のディーラー認定中古車が絶対お勧めです 何せ走行少なくても3年で新車価格の半分の査定額です(笑&涙)とにかく自分で運転して楽しいクルマです!後部座席で優雅に乗るクルマではありません

4.7

【所有期間または運転回数】月6回程 【総合評価】走り好きも満足できて、ビジネスシーンでもおススメの一台 【良い点】街乗りでも高速でも満足できる加速性能とブレーキ性能 【悪い点】特になし

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