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PROTO CORPORATION

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アリストと
XC70の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

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ボルボ XC70

2007年11月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

356〜483万円

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585〜679万円

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中古車価格帯

45〜880万円

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47〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

  • 4840mm

  • 1890mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.8~9.4km/l 8.1~9.7km/l
排気量 2997~2997cc 1968~3192cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

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4.6

【所有期間または運転回数】 セカンドカーにスイスポのMTを所有しているので 週末のみの使用です。 軽量コンパクトのスイスポに対し、相反するカテゴリーでカジュアルに気楽に乗れる ロングツアラーです。 【総合評価】 1泊2日で600キロ超えのドライブに行きましたが、本当に疲れない、 ロングホイールベース+ワイドトレッド+AWDの恩恵で安定感抜群で楽チン。 国産車には無い満足感が有り、末永く付き合いたい車です。  【良い点】 ゆったりした車内とすっきりしたインテリアはとても好感がもてます。 質感も高く、レザーシートに大きな車体、とても楽で安心できます。 車体の見切りも良いため 取り回しもとても良いです。 ライトプレッシャーターボのおかげで、重い車体を軽快に走らせることが出来ます。 燃費に関しては当然アクセルワークにもよるのでしょうが、リッター6〜13キロ前後と 想定以上の好燃費と思います。 【悪い点】 テインの車高調を履いたスイスポと比較するのは酷ですが、足回りにはもう少し しっかり感が欲しい。

4.1

【所有期間または運転回数】三ヶ月ぐらいかな 【総合評価】 ネットでやれ中国だと書かれていますが、私は三回目のボルボにのりましたが、現在も安全で所有する価値のある車です。足も速いシリーズは速いです。 【良い点】 所有して長く使えばわかります。デモカーなども良いし皆様が思うほどボルボカーズで買えば故障も無く、修理も高いと思えば相談したり街の修理屋でも可能です。 【悪い点】 最近の車は安全センサーばかりなので壊れたらお金がかかるかもしれませんね。

4.0

【所有期間または運転回数】  9年以上 【総合評価】  評価をご覧のとおり、燃費と価格以外はすべて満足です。 【良い点】  一番良いところは走行安定性です。運転に自信がない人でも車体は大きいですが、横風、強風、悪天候、悪路に対してびくともしません。ものすごく安心して運転できます。乗り心地もこの車以上の車に出会ったことはありません。埼玉から北陸まで、体にストレスなく行けてしまいます。だから、この車の維持にお金がいくらかかろうと他の車に買い換えたいとはおもいません。 【悪い点】  燃費が悪いです。最近では特にひどいのですが、市街地では5キロ以下ではないでしょうか。 高速でも7キロです。あと、9年たっているので、どこかしこに修理やメンテナンスがかかりますので、車検やその他整備で年間10万円以上はメンテナンスに費用が掛かっています。

4.0

【総合評価】   ボルボの上級エステートであるV70をベースとしたクロスオーバーモデル。ハルデックスカップリングを核とするオンデマンド4駆メカと余裕あるロードクリアランスが技術的な見どころで、レジャーユースの可能性を広げる高い走破性を実現している。オーバーフェンダーを採用し、ちょっとワイルドな装いとしたルックスも魅力的だ。  バリエーションについては、かつてはより身近な直5ターボモデルも存在したが、今は3L直6ターボを積むT6のみの設定。ダウンサイジングの方向に向かうほかのボルボとは異なる戦略だ。 【良い点】   乗員を自然とリラックスした気分にさせる大らかな乗り味がXC70の大きな魅力。その面では、大柄なボディと重めの車重がプラス方向に作用していて、格下のモデルでは味わえない真のゆとりを提供してくれる。  もちろん、動力性能や静粛性も文句のないものだ。どこから踏んでもぶっといトルクが涌いてくる印象で、本気になったときの速さも300馬力オーバーのパワーを納得させるもの。6気筒ならではのスムーズネスも、走りの上質感をかもしだすカギになっている。今の時代、1.9トン程度のモデルなら4気筒の2Lターボで十分に走らせることができるが、フィーリングとなると6気筒3Lのゆとりはやはり捨てがたい魅力。そこに贅沢さを実感することができる。 【悪い点】   直6横置きというユニークなパワートレーン配置を採用することもあり、全幅はかなりワイドな設定。全長も大柄で、狭い路地や駐車場では取り回しに苦労することがある。そして、少し疑問を感じるのはタイヤ選択。オールシーズンタイヤを履いているが、ドライ路面でのグリップ性能は高くはなく、乗り心地面でもやや足を引っ張っているような印象がある。ウインターレジャーや、寒冷地・積雪地での使用を考えれば、冬場はどうせスタッドレスを履かなければならないのだから、標準はサマータイヤのほうがいいだろう。

4.4

【総合評価】 是非買ってほしい車 【良い点】 乗っていると安心、どこのでもいける(悪路から高速まで)頼もしい車 【悪い点】 純正ナビがさていかな〜 オプションのオーディオが5.1chサラウンドいまどき対応でない。 燃費がね〜

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