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PROTO CORPORATION

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クラウンマジェスタと
カローラフィールダーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウンマジェスタ

2013年9月〜2018年4月

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トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

610〜714万円

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153〜253万円

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中古車価格帯

98〜433.5万円

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36.9〜240.1万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1800mm

  • 1475mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1510mm

  • 1190mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 18.2~19km/l 16~34.4km/l
排気量 2493~3456cc 1494~1797cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 車を買ってから1年くらいになります 【このクルマの良い点】 4.3L V8エンジンなだけあって流石の走行性能ですね! 踏むとストレスなくスピードが出る車なので高速域で乗る時は本当に楽しい車です エクステリアはリアが特にお気に入りです 燃費は街乗りなら8、高速なら11.5くらいです 内装は今の車と比べてしまうと流石に…ですかね 値段についてはだいぶ安くなってきたので買いやすいです! 【このクルマの気になる点】 ウッド調のカバーが安っぽいし、18クラウンの持病なんですが剥がれてきたり、割れてきたりします… あまり人乗せないので自分は気にならないのですが、リアが意外と狭いです。苦にはならないくらいですが、頻繁に乗せる場合は避けてもいいかも… このくらいのエンジンなら仕方ないですが、街乗りの時の燃費は悪いですよ 【総合評価】 このご時世にレアな大排気量NAエンジン! EVでもHVでもないガソリンV8ならではの走りを是非味わってみてください! さらに規制が厳しくなる前に乗ってみる価値はあります!

3.3

【所有期間や運転回数】 所有して1年、週末に買い物・ドライブ 【このクルマの良い点】 乗り心地が良すぎる。。。 【このクルマの気になる点】 20年以上の前の車なので理解が必要 【総合評価】 <前説>新車発売時からいつかは、乗りたいと思っていた車両です。最新の高級車は、運転しています。仕事柄、お客様を載せての運行なので車に対する評価はシビアです。最新の国内のハイブリット車は、システムの都合上、重量配分やブレーキのバランスが悪く、運転にはかなりの技量が必要です。(一定の加速、停止時のショック相殺等)また、エアコンの利き具合など挙げるとキリがありません。 普段は、ベンツのsクラスですが国産に比べるとやはり、人間とのフィーリングがいいです。設計の段階から考え方が違います。 <本題>17クラウンは、現行のEクラスと比べても良いくらいに乗りごごちは良いです。後操作性も非常に素直です。正しく操作すれば機械的に素直な結果につううながります。フルノーマルで乗っていますが直6は、ハイブリとであるかのようにアイドリングでも加速時でも振動感じません。同時期の外車を凌駕しています。内装は、四十歳の私には、とても丁度良いです。昨今は、革、セミバケットが主流ですがこの時代の布とスポンジは、なんとも言えない柔らかさw タイヤも扁平率が高くて、道路の凹凸を上手く九州します。燃費は、都内で7,5Lです

3.5

【所有期間や運転回数】 マシェスタ 【このクルマの良い点】 新型クラウンのマシェスタが消えてノーマルとRSになり残念。クラウンの最高級車マシェスタはよかったが大排気量ハイブリッドで凄まじく速く静かな室内、やはり新型もクラウンの最高峰。テスラモデルSを感じる加速感はハイブリッドEVのよさ。 【このクルマの気になる点】 大排気量の宿命?リセルバリューはよくないが、中古車ならお買い得?2500ハイブリッドクラウンのパワー不足や重さで出足が悪きストレスがたまるよりターボ、ターボは実燃費は相当悪い?総合的にクラウンは大排気量が似合う。 【総合評価】 ターボの燃費が悪かったり2500ハイブリッド車のパワー不足で大排気量ハイブリッド車が違いすぎな印象。装備も最高級でクラウンらしい。特別仕様車がない余裕?上品クラウン、大排気量ハイブリッドはやはり斬新で高級車。

3.7

【所有期間または運転回数】10日間 【総合評価】すべてが平均点以上の優等生 【良い点】地味だけど、かっこ悪くない。おとなしいけど、トロくない。眠くなる 【悪い点】内装のウッドシールは安っぽすぎる。意外に狭いリアシート。眠くなる

4.3

【所有期間または運転回数】 約1か月 【総合評価】 予想以上に良い 【良い点】 いたるところで高級感が感じられる 【悪い点】 予想していたよりエンジン音が室内に入る

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3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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