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UXと
ゴルフの車種比較ページ

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車種

レクサス UX

2018年11月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

390〜705万円

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291〜482万円

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中古車価格帯

168〜583万円

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125〜498.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1840mm

  • 1540mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1520mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.4~26.3km/l 17.3~20.8km/l
排気量 1986~99999cc 999~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 EV/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 まず見た目がカッコいい。ホワイトのボディにフェンダーアーチの黒がアクセントになっているF SPORT専用カラーに一目惚れしました。オプションでF SPORT専用本革シートを選べるのですが、これは付けて正解でした。しっかりと体を包み込んでくれるので、前の車に比べてドライブ中の肩こりや首の痛みが減った気がします。 走りもスポーティモデルだけあり、パワフルな1986cc 直列4気筒+モーターエンジンを搭載。ノーマルモードであっても、アクセルを踏むだけでリニアに反応し、短時間で吹き上がります。ハイブリッド制御とエンジン性能がかなり進化しているのを実感しました。純正でもAVSを搭載しているので、ノーマルでも足回りはしっかりしており、ハンドリングも軽快。エコモードで走ると、振動やノイズがほとんど伝わって来なくなります。 【総合評価】 レクサス UX250h F SPORTは、街乗りSUVとして良い選択肢だと思います。ハイブリッドだけあり、走り出しがスムーズで、信号が多い交差点でももたつくことがありません。車高が低めなので、街中の機械式駐車場も利用しやすかったです。ガツンと加速する感じではありませんが、踏めば順調にスピードが上がるので高速走行も安定。合流や追い越しも問題無くこなせます。また、燃費が良く、市街地のみの走行であっても20km/Lほど走ってくれました。 ラゲッジスペースは、後部座席を畳めばゴルフバッグが2つ詰めるほど広い空間を確保できます。ただ、ハイブリッド車だと床下収納が4Lほどしか使えないのが残念。収納を重視するならガソリン車の方がよいでしょう。また、フロントバンパーとサイドフェンダーの間に1ミリほどの段差があり、ドア周りにキズが付きやすくなっています。綺麗に乗りたいならプロテクションフィルムは必須です。 とは言え、乗りやすい車なので、セカンドカーとして気軽に乗れるレクサスを探している方や、レクサス初心車におすすめです。

4.1

【このクルマの良い点】 レクサスのSUVの中では、価格も安く、乗り心地もよかった。レクサスならではの内装の豪華さもあり、満足。 【総合評価】 レクサスのコンパクトSUVではあるが、他にもおとらず、乗り味が良かったと思う。

4.6

【このクルマの良い点】 どこから見てもわかる大きなスピンドルグリルを持ったシャープなフロントフェイスと横一文字のテールランプの外装デザインが気に入っています。 小型のSUVというよりも、ハッチバックに近いかもしれない車高の低さは、古いマンションの立体駐車場にも安心して駐車できます。 他のSUVよりも座面は高くありませんが、乗り降りは高くもなく低くもなくとちょうどいい高さでした。 F SPORT専用のシートやメーター周りはスマートなデザインを感じることができ好印象です。 ロードノイズは対策をされているのか、路面状態をほとんど気にすることがないくらい抑えられており、静かで乗り心地もよかったです。 もし売却することになったとしてもレクサス車+人気のSUVでリセールバリューが高いことは明白でしょう。 ディーラーにちょっと遊びに行くというのはレクサスオーナーならではの特権で、レクサスのおもてなしと安心サービスを含めた全体の満足度は高いと思います。 【総合評価】 小さなSUVにもかかわらず、要所要所をしっかりと確り作り込んでいるところは、さすがレクサスという感じでした。 走行性能・ハンドリング・内装の質感は非常に高く感じ、全体的な満足度はかなり高いと思います。 小さくてもちゃんとレクサスを感じれる車で、他のコンパクト欧州車に引けをとらないといってもいいでしょう。 個人的には横一文字のテールランプとシャープな形状をしたフロントマスクが気に入っています。 燃費はハイブリッドで問題ないし、車の中は静かですし、乗り心地はスポーツタイプの欧州車ほど硬くなく、 コンパクトSUVらしく小回りも効くし、女性でも扱いやすい車です。 ただし、トランクが狭く荷物は残念ながらあまり積めません。 キャンプなどのアウトドアにはちょっと不向きかもしれませんが、市内を気軽に走れる車としては 外観のデザインもエレガントさを感じることができるので、非常にいい車だと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 中古車として選んでも、そのまま使える装備が最初からついているので、結果コストパフォーマンスが良い、一か月待たずに納車される点も今時の納車待ちに対して、強いアドバンテージがある。 【総合評価】 思ったよりラゲッジスペースが狭いので、目的のものが入るかどうか慎重に検討が必要。マンション等の機械式駐車場(大き目:要計測)に入るので購入の決め手となった。UXは市場にあまり存在しない新しい車種なので、条件さえ合えばヘッドアップディスプレイもついていて、レクサス入門車としては最適と思われる。

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5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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