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LXと
キャデラックXT4の車種比較ページ

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車種

レクサス LX

2022年1月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックXT4

2021年1月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

1,250〜2,210万円

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570〜809万円

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中古車価格帯

1186.8〜2285万円

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268〜588.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5100mm

  • 1990mm

  • 1885mm

  • 4605mm

  • 1875mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1630mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 7.9~9.3km/l ―km/l
排気量 3444~3444cc 1997~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーのエンブレムを変えただけと言われることも多いLXですが、内装の高級感やラグジュアリーさは一線を画しています。 走りにもこだわりがあり、違いを見せていて、ラダーフレームを同じプラットフォームを採用していますが、走行中のフレームとキャブのブレを減らす工夫がされているので、乗り心地はランドクルーザーよりも優れていると感じるユーザーも多いでしょう。 ボディは強固に作られた強靭さを持ちながら、各パーツで随所軽量化を図っていることで、5人乗り+あの大きさで2550kgしかないという驚異的な軽さに仕上がっています。 エンジンは10速仕様で、低回転からトルクを十分に感じられ、坂道で非力さを感じることは一切ない車です。クロカンならではの走りでハードユーザーも十分の楽しめるのではないでしょうか。 大きいクロカンの車であればノイズが気になることも多いですが、ロードノイズや風切り音が室内に侵入しない設計がされ、静寂性はトップクラスとも言えます。 【総合評価】 レクサスが販売するSUVの中でもフラッグシップモデルであるLXは、高級車でありながらシェアが拡大中の車です。 ランドクルーザーと兄弟車という位置付けではあるが、単にレクサスエンブレムが付いているだけでなく、ランドクルーザーとは別の道を歩んでいる車であり、しっかりと差別化されているといえます。 発売当初から新型LXは世界中で人気を集め、発売当初は納車に4年かかるレベルとなっています。 ランドクルーザー同様にラダーフレームで、GA−Fプラットフォームが採用されているにも関わらず、軽量化にも成功しています。 レクサスらしさとして当然高級SUVを追求しているが、合わせて高級オフローダーとしての価値も追求しているので、ランドクルーザーでは拾いきれないユーザーを獲得できているのは最大の強みでしょう。 価格はレクサスだけに、どうしても高い買い物になってしまいますが、他メーカーで同クラスで太刀打ちできる車が存在するとは思えず、予算がある人なら迷わず購入してほしいと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 やはりデカイ。 最近は小さいメルセデスやBMWが多くなり排気量が小さいターボが流行するなか大排気量車のLXは日本で貴重品。小さい欧州車とならぶと大きさの違いにあ然。海外がメインだが国内でも人気があるがランクルが全体的にバランスよく価格差がありすぎてランクルに日本人は走る現状。総合的にランクルが上出来かんあるが? 【良い点】 高速域なら最高。 一応レクサスSUVのフラッグシップ。 【悪い点】 狭い路地などては迷惑がられる。 やはり5キロ以下の実燃費。 時代に反してるが憎めない存在。

2.4

【所有期間または運転回数】 ジープ派 【総合評価】 LSがデビューするから、LXも頑張ってほしいが。 日本には、デカすぎるし燃費もよろしくはないが時代に反してもLXは必要。日本にもジープ系、ジムニーやランクルは売れてるし、本場アメリカのジープはなぜか、国内では売れてるからLXジープ版がほしいが。 【良い点】 ばかでかい図体。 燃料が面白いように減る。 【悪い点】 ハイブリッドが、あってもいいが。 批判意見が多いのは時代の流れだから仕方ないが、トヨタも時代に沿った車にしないとオーナーが可哀想。設計が、古く感じるからそろそろレクサスの威信をかけて、LSと2枚看板で新しいLXを見たいが?

1.9

【所有期間または運転回数】 大排気量 【総合評価】 和製キャデラックエスカレード目指して欲しい。 5700、6200、大排気量はエコの時代でも人気はある。エスカレードの迫力がLXにあれば受けるが? 【良い点】 大排気量。 【悪い点】 世界に受けるデザインがあれば。 エスカレードに比べて燃費がよすぎ。 やはり、5700にツイターボつけて、リッター2キロ以下にならないと、、。 もうすぐ、大排気量は乗れなくなり嫌でもEVに乗らなきゃいけなくなる前に、大排気量に乗ってガソリン垂れ流さなきゃ。

2.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ車、レクサス車の正直な不評を投稿しても載らない。 知りたいのは、生の声。好評ばかり載せたって意味ない。 これから買う人たちも見てるんだから、、。 トヨタ以外の不評はなぜか多く見るが。残念。 LXはレクサスの旗艦SUVだが、外国SUVより、ん、ん、ん、イマイチ。 【良い点】 レクサス。 世界大メーカーから大排気量がなくなる中、大排気量車をだす数少ないメーカー。無茶苦茶な選択肢を選べる。 世界の目が見てる。 【悪い点】 試乗して、正直な感想は重い印象。 燃費は気にしたら乗れない。 1000万円の車には見えない内容。 トヨタ車の印象がありありで、トヨタ車とあまり差がない気がする。 上記内容を知りたい方々は多いが。 評論家もいい書き方しかしない? 世界のトヨタなら頑張って欲しいと思うよ。

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3.7

【このクルマの良い点】 キャデラック XT4 プレミアムは、エスカレードに似たものを感じさせる外観や洗練されたヘッドライトのデザインが魅力で、一度乗ってみたいと思っていた車種の一つ。実際に乗ってみたら、走行性も抜群でした。全長4605mm、全幅1875mm、全高1625mmと日本でも走りやすいサイズで、街中の裏道もサラッと走り抜けていきます。 パワーユニットも、2.0Lの直列4気筒ターボで、最大出力230ps、最大トルク350N・mと扱いやすさを重視した構成。エンジンを回した際には低回転からトルクが発揮される上に、9段ATを搭載しているので、低回転から高回転まで滑らかに、かつ一気に加速します。変速ショックもほとんどなし。しかも、4WDでパワーがあるのに燃費性能が良く、高速では16km/Lほど走ります。 初の左ハンドルでしたが、全周囲カメラがついているので慣れずに困るようなことはありません。交差点で車や人が接近している時や後続車が接近してきた時は、シートがバイブして知らせてくれるセーフティアラートドライバーシート機能にも助けられています。 【総合評価】 お手軽価格でキャデラックのオーナーになれるのがうれしいですね。コンパクトSUVですが、細く縦長のヘッドライトや逆台形のグリルは、一目でキャデラックだと分かるパーツを使いながらも、カジュアルなテイストに仕上げたエクステリアが秀逸です。内装はジェットブラックのみで、前席レザーシートを採用し、キャデラックならではの高級感を醸し出しています。 左ハンドルしかありませんが、日本向けに開発されたSUVなのではないかと思うほど乗りやすいのが特徴。ボディのサイズ感や排気量も日本の道路事情に適していますし、ナビに「ゼンリン」のデータが使われているので、安心して遠出ができます。アメリカのSUVだからなのか、日本の同サイズのSUVと比べてラゲッジスペースが広めです。2人分のキャンプギアも乗せられました。 狭い街中でも乗りやすい、できれば高級感も欲しいと考える方におすすめの一台です。

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