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LXと
A4オールロードクワトロの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス LX

2022年1月〜[発売中]

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アウディ A4オールロードクワトロ

2016年9月〜2025年2月

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購入価格

新車価格帯

1,250〜2,210万円

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634〜773万円

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中古車価格帯

1186.8〜2250万円

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144〜368.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5100mm

  • 1990mm

  • 1885mm

  • 4760mm

  • 1845mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1630mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 7.9~9.3km/l 11.9~12.5km/l
排気量 3444~3444cc 1984~1984cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ランドクルーザーのエンブレムを変えただけと言われることも多いLXですが、内装の高級感やラグジュアリーさは一線を画しています。 走りにもこだわりがあり、違いを見せていて、ラダーフレームを同じプラットフォームを採用していますが、走行中のフレームとキャブのブレを減らす工夫がされているので、乗り心地はランドクルーザーよりも優れていると感じるユーザーも多いでしょう。 ボディは強固に作られた強靭さを持ちながら、各パーツで随所軽量化を図っていることで、5人乗り+あの大きさで2550kgしかないという驚異的な軽さに仕上がっています。 エンジンは10速仕様で、低回転からトルクを十分に感じられ、坂道で非力さを感じることは一切ない車です。クロカンならではの走りでハードユーザーも十分の楽しめるのではないでしょうか。 大きいクロカンの車であればノイズが気になることも多いですが、ロードノイズや風切り音が室内に侵入しない設計がされ、静寂性はトップクラスとも言えます。 【総合評価】 レクサスが販売するSUVの中でもフラッグシップモデルであるLXは、高級車でありながらシェアが拡大中の車です。 ランドクルーザーと兄弟車という位置付けではあるが、単にレクサスエンブレムが付いているだけでなく、ランドクルーザーとは別の道を歩んでいる車であり、しっかりと差別化されているといえます。 発売当初から新型LXは世界中で人気を集め、発売当初は納車に4年かかるレベルとなっています。 ランドクルーザー同様にラダーフレームで、GA−Fプラットフォームが採用されているにも関わらず、軽量化にも成功しています。 レクサスらしさとして当然高級SUVを追求しているが、合わせて高級オフローダーとしての価値も追求しているので、ランドクルーザーでは拾いきれないユーザーを獲得できているのは最大の強みでしょう。 価格はレクサスだけに、どうしても高い買い物になってしまいますが、他メーカーで同クラスで太刀打ちできる車が存在するとは思えず、予算がある人なら迷わず購入してほしいと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 やはりデカイ。 最近は小さいメルセデスやBMWが多くなり排気量が小さいターボが流行するなか大排気量車のLXは日本で貴重品。小さい欧州車とならぶと大きさの違いにあ然。海外がメインだが国内でも人気があるがランクルが全体的にバランスよく価格差がありすぎてランクルに日本人は走る現状。総合的にランクルが上出来かんあるが? 【良い点】 高速域なら最高。 一応レクサスSUVのフラッグシップ。 【悪い点】 狭い路地などては迷惑がられる。 やはり5キロ以下の実燃費。 時代に反してるが憎めない存在。

2.4

【所有期間または運転回数】 ジープ派 【総合評価】 LSがデビューするから、LXも頑張ってほしいが。 日本には、デカすぎるし燃費もよろしくはないが時代に反してもLXは必要。日本にもジープ系、ジムニーやランクルは売れてるし、本場アメリカのジープはなぜか、国内では売れてるからLXジープ版がほしいが。 【良い点】 ばかでかい図体。 燃料が面白いように減る。 【悪い点】 ハイブリッドが、あってもいいが。 批判意見が多いのは時代の流れだから仕方ないが、トヨタも時代に沿った車にしないとオーナーが可哀想。設計が、古く感じるからそろそろレクサスの威信をかけて、LSと2枚看板で新しいLXを見たいが?

1.9

【所有期間または運転回数】 大排気量 【総合評価】 和製キャデラックエスカレード目指して欲しい。 5700、6200、大排気量はエコの時代でも人気はある。エスカレードの迫力がLXにあれば受けるが? 【良い点】 大排気量。 【悪い点】 世界に受けるデザインがあれば。 エスカレードに比べて燃費がよすぎ。 やはり、5700にツイターボつけて、リッター2キロ以下にならないと、、。 もうすぐ、大排気量は乗れなくなり嫌でもEVに乗らなきゃいけなくなる前に、大排気量に乗ってガソリン垂れ流さなきゃ。

2.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ車、レクサス車の正直な不評を投稿しても載らない。 知りたいのは、生の声。好評ばかり載せたって意味ない。 これから買う人たちも見てるんだから、、。 トヨタ以外の不評はなぜか多く見るが。残念。 LXはレクサスの旗艦SUVだが、外国SUVより、ん、ん、ん、イマイチ。 【良い点】 レクサス。 世界大メーカーから大排気量がなくなる中、大排気量車をだす数少ないメーカー。無茶苦茶な選択肢を選べる。 世界の目が見てる。 【悪い点】 試乗して、正直な感想は重い印象。 燃費は気にしたら乗れない。 1000万円の車には見えない内容。 トヨタ車の印象がありありで、トヨタ車とあまり差がない気がする。 上記内容を知りたい方々は多いが。 評論家もいい書き方しかしない? 世界のトヨタなら頑張って欲しいと思うよ。

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4.7

【このクルマの良い点】 ゆったりとした乗り心地と4WDの安定感 【総合評価】 飽きの来ない長く乗り続けられる車

3.6

【このクルマの良い点】 乗り心地が良い19インチ40/245を付けていますが足回りは堅めですが、突き上げや振動を上手く吸収して、本格的なオフロードには適さないがダート走行でも足がバタつかない。高級感があります。高速の直進安定性は流石クアトロ。コーナリングも安定しているしロールもわかりやすい、オンザレール。ブレーキもスムーズに効きます。でも全体にユッタリしているので、峠を攻める車ではありません。燃費もソコソコ良いです。市街地リッター8、遠乗りリッター15位余裕で走ります。 【総合評価】 エンジンスムーズに回るし踏めば早いが官能性に欠ける。足回りしなやか。直進安定性最高。コーナリング安定して踏ん張る、ブレーキスムーズ。高速道路で長距離ツーリング等は、疲れずユッタリした気分になる。

4.6

【総合評価】大満足です。 【良い点】なんといってもただのA4アバントとは外見がまったくちがい、高級感、ワイルド感、特別感がある。人と違うクルマに乗っているという満足感が得られる。本革シートのベージュ色もいい。 【悪い点】あまり思いつかない。しいて言えば日本車のようにあともう少し燃費が良ければ申し分ないが、遠乗りだと10km/l以上は走るのでまあ許容範囲ではある。

3.7

【総合評価】 価格と走行性能、安全性、質感のバランスがいい。 【良い点】 街中、高速とも高い安定性とそこそこのドライビングフィールを得られるところ。 【悪い点】 一目でマイチェン前とわかるフロント。個人的にはこっちの方がすきだが。

4.6

【総合評価】 性能、スタイル、品質すべてに完成度の高いクルマ。 高価ではあるが投資しただけの価値と安心感を与えてくれる。 【良い点】 A4の中でも最もワイドかつ高質感あふれるスタイリングが一押しポイント。 もはや熟成の域にあるTFSIエンジンとDSG(SAT)により、2.0リッターとは思えないスポーティな動力性能を提供してくれる。 燃費も平均10キロ以上と悪くない。 モデル期後半に入り、バグも無く安心して乗れる。 【悪い点】 シートは悪くはないがメルセデス、ボルボに遠く及ばず。 全体に小さく、ホールド感に欠ける。 内装デザインはさすがに最新モデルにはかなわぬが、品質・チリあわせはさすがにBMW最新モデル以上。

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