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PROTO CORPORATION

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RCと
クーペの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RC

2014年10月〜2025年9月

車種を選択

マセラティ クーペ

2002年5月〜2008年1月

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購入価格

新車価格帯

521〜767万円

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1,150万円

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中古車価格帯

129.9〜2778.7万円

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268万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1840mm

  • 1395mm

  • 4525mm

  • 1825mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.6~17.8km/l ―km/l
排気量 1998~3456cc 4244~4244cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】最高♪ 【良い点】見た目がカッコいい!ノーマルでもスポーティです。高級感があります。 【悪い点】ハイブリッドなので、通常のスポーツクーペと比べると、加速時ののっぺりした感じ? 出だしがスポーツクーペの割には、遅い感じがします。モード切り替えでスポーツモードにしても、ノーマルから変わった感じがあまりしません。そこが少し残念でした。

5.0

【所有期間または運転回数】  2回 【総合評価】  まずまず良い 【良い点】  運転しやすい 燃費か良い 小回りがきく かっこいい外観 【悪い点】  ロードノイズが大きい 荷室が狭い

4.0

【総合評価】 停車からアクセルをベタ踏みするとエコモードでもスキール音を鳴らして発進するので、吹け上がりはさすが3500ccと言ったところ。エンジン音も良いです。 シートはバケットでガッチリというよりは落ち着いた着座感で、それでいてホールド性は悪く無いので運転中も身体は安定していて座り心地も良いです。 峠などのコーナーリングはクルマ全体がしっかりしているのでハンドリング感も良く運転が楽しくなるクルマ。また、走行モードでギアの選択などガラッと性格が変わるのも楽しい。 燃費は今どきのクルマとは思えないくらい最悪で不経済。燃費重視なら300h。 完全に自己満足をするためのクーペ。経済性や使い勝手を望むべきでは無いと思います。 【良い点】 何よりも運転していて楽しい。 遮音静粛性が高く走行時のタイヤのパターンノイズなど気にならない。 内装はバージョンLらしくラグジュアリー感があるところ。 【悪い点】 わかってはいたけど、とにかく燃費は悪い。 クーペの宿命だけど、乗り降りが大変。 良くも悪くも目立つクルマなので知り合いに見つかりやすい。

3.0

【所有期間または運転回数】 所有1年間・運転回数1万キロ 【総合評価】 2点 【良い点】 燃費が良い 【悪い点】 誇大広告車

4.3

【総合評価】  追加された2.0Lターボエンジンに乗ってみました。速さはどうか? 「RC350」に積むV6 3.5Lエンジンのような圧倒感はありませんが、十分に速いです。低回転域からトルクが太いので乗りやすいですね。V6があまりにも官能的だから比べてしまうとビート感や高回転域の爽快感が薄いですが、それでもスポーツユニットとして気持ちよく走れる仕上がりです。V6はいらないけどハイブリッドは好きじゃない人にオススメですよ。 【良い点】  「RC350」やハイブリッドの「RC300h」に比べてリーズナブルな車両価格。また「RC350」に比べると燃費が良く、自動車税が大幅に安いので維持費の面でもメリットが大きいですね。それでいてドライバビリティは「RC300h」に比べて大幅にハイレベルです。あと美しいデザインと、クーペだけど意外に後席が広くて実用的なのも見逃せません。 【悪い点】  価格は521万円から。517万円から設定しているBMW・4シリーズと悩ましいですね……。

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4.4

【総合評価】 本当に気持ちよく回る美しい4.2Lエンジンは痛快の一言。美しいエンジン音がほどよく車内に響き渡ります。燃費も8割高速で5Km/L強と、このクラスにしては及第点ではないでしょうか(余談ですが以前乗っていた147GTAより良かったです)。乗り心地は多少硬さはあるものの、基本的に柔らかめで長距離でも不快でないレベルを維持しています。トランスアクスル・ドライサンプがもたらす良好な重量配分のおかげでクセなくキレイに曲がっていきます。ジウジアーロデザインのエクステリアもすこしクラシカルで落ち着いた上品な雰囲気。グラントゥーリズモやグランスポーツだとすこし派手すぎると思う方にはぴったりだと思います。反してインテリアはまさにマセラティといった、革をふんだんに使った雰囲気のあるものになっています。シートも疲れにくくほどよいホールドで、乗り降りも長距離運転も良好です。後席もヘッドクリアランスやフットスペースも十分で実用レベルです。ただ形状が特殊なので、長距離はしんどいかも。トランクは奥行き・幅・高さともに普通、いやちょっと小さめでしょうか。ドライバーを抜けば、ゴルフバッグが横にぎりぎり、といった感じです。部品も、マセラティジャパンになって値段はかなり下がりました。供給速度も少しだけ早くなったかな? 【良い点】 ●小さめ車体サイズ・4シーター・ほど高いアイポイントからの見切りのよさが生む、街乗りの快適さ。 ●美しいエンジン、エンジン音、インテリア、エクステリア。クロスプレーンの4.2Lとは思えない吹けあがりは、音と相まって気分を高揚させてくれます。後ろ斜め45度からの外観がしびれるほどカッコよい。 【悪い点】 ×柔らかめだがそれほど動くわけでもない足回り。なんかインフォメーションが薄いんですよね。エンジンをしっかり楽しむなら、標準の車高調がもったいないけど足回り変更は必須。雨の日はケツをすぐ振るので命の危険を感じる。 ×ノブを引くと少しさがるウインドウや前に倒したときの遅すぎるパワーシートなど、いらない機能が多すぎる。 ×内装プラ部品のべたつき(この年代のイタ車はみんなそうですが・・・) ×いろいろと神経質(完全に停止してからバックに入れないとミッションがエラーを起こし言うことを聞いてくれなくなる、ドアを開けながらバックしようとするとニュートラルになる、トランクにあるバッテリーが上がりやすい、クラッチがすぐなくなる&高い(70万程)等々)ドイツ車・国産車と同じに考えているとすぐイヤになると思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】荷室が広い・使いやすい 【悪い点】価格

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