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PROTO CORPORATION

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GSと
CX−8の車種比較ページ

選択している
車種

レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

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マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

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購入価格

新車価格帯

510〜900万円

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289〜510万円

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中古車価格帯

57.1〜429万円

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94.8〜439.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 9.3~23.2km/l 12~17.6km/l
排気量 1998~3456cc 2188~2488cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

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4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

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