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GSと
インサイトの車種比較ページ

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車種

レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

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ホンダ インサイト

2026年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

510〜900万円

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550万円

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中古車価格帯

57.1〜429万円

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417.9〜485.9万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

  • 4785mm

  • 1840mm

  • 1570mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

  • 1960mm

  • 1505mm

  • 1145mm

JC08モード燃費 9.3~23.2km/l ―km/l
排気量 1998~3456cc 99999~99999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン EV/無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

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3.4

【このクルマの良い点】 丈夫 燃費 メンテナンス いじれる 【総合評価】 88

4.0

【このクルマの良い点】 めったに同じ車に遭遇しません。燃費は長距離なら25−28くらい 【総合評価】 SUVやミニバンが全盛のこの時期に、セダンしかも車高・全高が低く乗り降りが大変。しかし低いぶん安定性は抜群、少ない中古車で選びましたので、低グレードのLXですが燃費は30km/LITERに届く勢いで満足です。1500ccには見えない車格に狭くはない内装。他と比較の経験はありませんが、今どきの安全装備に十分過ぎると思いました。 唯一の不満は、ガソリン残量の0表示と警告灯が早すぎる事です。満タン40リッターで警告点灯後に給油、32リッターしか 入りませんww たぶんガス欠する事はないでしょう・・

3.9

【このクルマの良い点】 ネガはいっぱいあります。 内装手が込んでるようでどこかチープだし、EX座席電動でも記憶機能がなくバックでミラーが自動で下がったりもしない でも走り出せばスムーズな加速に静かな室内、なぜかしっとりという表現がぴったりなハンドリングは特筆すべきところかと 長く乗るならそういった所こそ大事で、上記のネガはむしろ慣れるしどうせアフターパーツでご自由にがホンダの本音? ただハイブリッドゆえかブレーキタッチが今ひとつなのとバックモニターの切り替えがワンテンポ遅れるのはちょっと辛いところ 何だかんだ言って愛ゆえにというのはやはりありますがそこは逆に愛されてなんぼのホンダ ハマる人にはハマると思う。 【総合評価】 車というのはこういう物という昔ながらの価値感を元に、最良を求めてホンダが導き出したのがおそらくこれ 良くも悪くも普通の車、でもそれが基本的な安全を大事にしているということ むしろそれを求めることで得られる速さがあるというのは欧州御三家が先駆けるところ、そういう意味でこの車はそれに十分対抗しうる存在 というかはっきり云えばそれ自体がパクリという、むしろそこにホンダ自慢のハイブリッドを乗せることで独自性を持たせようとしたのでしょう。 それはある意味成功していて走行性能と燃費を高次元で両立させている でもそれが見方によってどっち付かずで評価されずらく、むしろパクリゆえの劣化の方ばかりに目がいくことで残念な結果に しかし実際に触れてみればそのネガを打ち消して余りあるものの存在に今更ながら気づきます。 個人的には当時試乗までしておきながら新車購入しなかったことに後悔

4.3

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】10年中古ですが、走行距離が1万4千キロで新車に近い状態です。 【良い点】スタイルが良い。電装系の装備が全体的にすばらしい。 【悪い点】乗り降りがあまり楽ではない(運転者含む)。直進性が少し不満。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】実物がとても綺麗で、満足しています。 【良い点】 【悪い点】

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