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1〜3台
ボルボ
XC60
プラス B5 サンルーフ 本革シート メタルメッシュパネル 前後シートヒーター ステアリングヒーター 4ゾーンフルオートエアコン パイロットアシスト グーグルシステム ダークティンテッドガラス
支払総額 (税込)
525.6万円
車両本体価格 (税込)
508万円
諸費用 (税込)
17.6万円
月々 19,700円
法定整備:整備付
保証付 (2029(令和11)年6月まで・走行無制限)
カラープラチナグレー メタリック
ミッションAT8速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
D4 AWD インスクリプション 1オーナー/Bowers/Wilkinsプレミアムサウンドオーディオ/純正ナビ/フルセグ/CD/Bluetooth/USB/ipod/スマホ連携/360°カメラ/ETC/レザー/パワーバックドア
374.8万円
365.9万円
8.9万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーガンM
ミッションAT
D4 AWD モーメンタム
292.3万円
268万円
24.3万円
保証無
カラーガンMII
ボルボ XC60 | ガンメタ系
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XC60のモデル一覧はこちら
スタイリッシュなパッセンジャーカーとSUVが融合した、2代目となったプレミアム・クロスオーバー「XC60」。ラインアップは、2025年モデルの「プラス B5」、「ウルトラ B5 AWD」、「ウルトラ B5 AWD エアサスペンション装着車」、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」、2026年モデルの「プラス B5」、「ウルトラ B5 AWD」、「ウルトラ B5 AWD エアサスペンション装着車」、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」、特別仕様車「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド ブラックエディション」を設定。エクステリアは、より現代的で洗練された印象となり、ボルボのアイコンであるアイアンマークとシンクロした2方向から伸びる斜線が重なり合うデザインを取り入れたフロントグリルは、最新のXC90とも共通。さらに、新たなホイールデザインと、ダークカラーに変更されたフルLEDテールライトを採用。インテリアでは、レザーフリー素材の採用を拡大した。安全面では、パイロットアシストにエマージェンシー・ストップ・アシスト機能を追加。今回、2026年モデルの「ウルトラ B5 AWD」にDarkエクステリアを初採用した特別仕様車「ウルトラ B5 AWD ダークエディション」を設定。Darkエクステリアには、フロントグリル、サイドウインドー・トリム、ドアミラーカバー、ルーフレール、そして専用フロント/リアバンパーに艶やかなグロッシーブラックのアクセントを採用。インテリアでは、シート素材を2色のファインナッパレザーと、100%リサイクルポリエステル素材のネイビー・ヘリンボーンウィーブ・テキスタイルが選択可能で、ファインナッパレザーには、リラクゼーション機能とベンチレーション機能が装備され、上質でより快適な空間を提供する。併せて、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」をベースに、オニキスブラックのボディカラーと、チャコールカラーのシートに、特別なグロッシーブラックのアクセントを随所に取り入れた特別仕様車「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド ブラックエディション」を設定。フロントにはグロッシーブラックのアイアンマークとダイアゴナルバーを組み合わせた専用グリルを採用し精悍な印象を強調するとともに、リアにもグロッシーブラックのVOLVOロゴやリア・バッジを装着し、エクステリアをブラックのコーディネートで引き締めた。加えて、グロッシーブラックの21インチ・ダブルスポークアルミホイールが、スポーティで力強いスタイルを完成させている。インテリアは、チャコールカラーのルーフライニングとメタルメッシュアルミニウム・パネルを特別装備し、スタイリッシュな空間を演出。チャコールカラーのファインナッパレザーには、リラクゼーション機能とベンチレーション機能が装備され、上質で快適な空間を提供する。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ XC60」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ XC60の中古車情報を420台掲載しています。車両価格は29.8万円~929.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルホワイトパールで79台となっています。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
2009年6月に日本国内での受注販売が開始されたボルボの「XC60」は、洗練されたクーペとSUVが融合したようなエクステリアを有するコンパクトプレミアムSUVです。「アクティビティ」というコンセプトワードを起源とするこの車両は、迫力のある力強い外観をイメージして造られました。なお、このクルマは、低速衝突を未然に防ぐ「シティ・セーフティ」というセーフティ・テクノロジーが採用されています。また、このクルマは2017年に「第38回 日本カー・オブ・ザ・イヤー2017-2018」を受賞しています。2017年10月発売モデルについては、いずれも右ハンドル仕様の「D4 AWD モーメンタム」「T5 AWD インスクリプション」「T6 AWD Rデザイン」などのグレードがラインナップされています。ボディカラーについては、「T6 AWD Rデザイン」「D4 AWD Rデザイン」においては「パッションレッド」をはじめ全9色、その他のグレードにおいては「ブラック」をはじめ全13色が用意されています。なお、足回り系については、サスペンションとして、前にダブルウィッシュボーン式、後ろにマルチリンク式が設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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XC60選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。