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1〜7台
ボルボ
C70
ベースグレード 正規ディーラー車 電動オープン キセノンヘッドライト 純正17インチアルミ SDナビ バックカメラ クルーズコントロール 黒革シート ブリジストンREGNOタイヤ スペアキー ETC
支払総額 (税込)
65万円
車両本体価格 (税込)
49万円
諸費用 (税込)
16万円
法定整備:整備付
保証無
カラーシルバーメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプオープン・カブリオレ
カブリオレ ・D車・右H・ベージュ革PWシート・電動オープン・電格ミラー・キーレス・シートヒーター・イモビライザ・ABS・整備記録簿・社外SDナビ・DVD再生・CD録音・1セグTV・18AW・ETC・
63万円
29.8万円
33.2万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーダークブルーM
ミッションAT5速
カブリオレ レザーシート パワーシート シートヒーター オートクルーズコントロール 禁煙車 16インチアルミホイール ディーラー車 エアコン パワーステアリング パワーウインドウ エアバッグ
79万円
69万円
10万円
月々 12,800円
法定整備:整備無
カラーシルバー
T−5 正規ディーラー車 T5ターボモデル 電動オープン キセノンヘッドライト 純正18インチ ピレリタイヤ 黒革シート SDナビ 地デジテレビ バックカメラ クルーズコントロール ETC
55万円
カラーアイスホワイト
T−5 ディーラー整備車両 整備記録簿 T5ターボモデル 電動オープン キセノンヘッドライト OZ18インチアルミ クルーズコントロール HDDナビ 地デジフルセグテレビ バックカメラ CD録音 DVD再生
T5 GT 電動オープン・電動格納ミラー・白革シート・パワーシート・SDナビ・バックカメラ・ETC・スマートキー・純正18インチAW
99.8万円
85万円
14.8万円
カラーブラック
2.4i SE 170馬力エンジン 電動オープン
カラーブラックM
ボルボ C70 | 禁煙車
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冬こそオープン
4.1
オープンカーは6台目の所有に成り、2台持ちでこの車は週に3.4回使用しています。4人乗れるオープンは少なく、このクラスにしてはリアシートもマアマアの広さかな? やはりメタルトップのオープンカーは安心感がありとても良く落ち着いてゆったり乗れ...
ボルボ/C70
投稿日:2019年04月11日
神奈川県綾瀬市
満足度が高い万能選手
【所有期間または運転回数】 所有後、ほぼ毎日乗車 【総合評価】 万能選手 高級セダンとしての機能(大人4人乗車、必要充分な加速とハンドリング、快適な乗り心地、広いトランク)を備えつつ、いつでもオープンにできる多機能性 細か...
投稿日:2017年12月27日
東京都中央区
初めてのオープンカーです
3.6
【総合評価】 4人乗れて、オーディオのよい(デンマークのDYNAUDIO社製)、オープンカー で決定しました。 【良い点】 1:なんといってもデザインとあまり街中でたくさん見かけないこと。 普通の人が見るとまさかオープンカーとは...
投稿日:2013年09月23日
C70のモデル一覧はこちら
ボルボ、フル4シーターカブリオレ「C70」。230馬力を発揮する水冷直列5気筒20バルブ 2.5Lターボエンジンを搭載。オープントップカブリオレのみで、その3分割のリトラクタブル・ハードトップは、クーペとカブリオレのモデル特性を併せ持つ。ラインアップに「T5」を用意。トランスミッションは5速ATが組み合わされる。キセノンヘッドライト、アクティブ・ベンディング・ヘッドライト機能を採用しており、安全装備としては、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、プリテンショナー付きシートベルトなどを標準で装着。ROPS(横転保護システム)も搭載される。今回、プレミアム・ソフトレザーシートやプレミアムサウンド・オーディオシステム、18インチアルミホイール等、従来の「ラグジュアリー・パッケージ」を標準装備化したほか、新たに「インスクリプション・パッケージ」を設定。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ C70」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ C70の中古車情報を21台掲載しています。車両価格は29.8万円~119.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはシルバーメタリックで3台となっています。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
ボルボ「C70」は、1997年に販売が開始された車両です。ボディタイプについては、初代モデルはクーペタイプのモデルも存在しましたが、2代目モデルは3分割開閉式の電動ハードトップを搭載したクーペカブリオレタイプのみとなっています。このクルマは、カブリオレとして世界初の「ドア内蔵カーテンシールドエアバッグ」が安全装備として採用されています。また、従来のボルボの特徴であった角を基調としたデザインの車体から、流麗なボディラインに変更され、「V70」以降のボルボのクルマでも採用されていきました。なお、2008年にはオリジナルデザインの17インチホイ−ルや本革シートを装備した特別仕様車の「リミテッド」が販売されています。2012年8月発売モデルのグレードには「T5」がラインナップされており、アクティブ・ベンディング・ヘッドライト機能やキセノンヘッドライトが装備されています。また、安全機構としては、プリテンショナー付きシートベルトや、むち打ち症対策安全シートの「WHIPS」を搭載し、横転保護システムの「ROPS」も装備されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
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C70の中古車に関する記事一覧
ボルボ C70の狙い目グレードや特徴と価格相場を紹介
クーペカブリオレタイプの乗用車であるボルボ C70に関して、今回はグレード別に紹介していきます。
NEW ボルボC70 奄美の空の下で 気分よ〜しッ
アグレッシブな新デザインのプレミアムオープンカー ボルボC70
最終回 VOLVO SPECIAL いま、ボルボに何が起こっているのか?
ボディタイプ別 ボルボ認定中古車購入ガイド
C70選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。