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1〜4台
フォルクスワーゲン
ポロ
TSIアクティブ ナビ リヤカメラ 前車追従機能 レーンキープアシスト LEDヘッドライト ハイビームアシスト 液晶メーター 障害物センサー スマートキー ワイヤレスチャージング ワンオーナー 禁煙車 認定保証1年付
支払総額 (税込)
215.8万円
車両本体価格 (税込)
199万円
諸費用 (税込)
16.8万円
法定整備:整備付
保証付 (2027(令和9)年5月まで・走行無制限)
カラーキングズレッドM
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
正規販売店認定中古車
TSIスタイル ナビ リヤカメラ 前車追従機能 後方死角検知機能 レーンキープアシスト LEDヘッドライト 液晶メーター 障害物センサー スマートキー ワイヤレスチャージング 弊社試乗車 新車保証継承
327.8万円
308万円
19.8万円
月々 14,300円
保証付 (2028(令和10)年3月まで・走行無制限)
カラーヴァイブラントヴァイオレットM
TSIハイライン 純正ナビ フルセグ DVD再生 Bカメラ ETC ドラレコ 衝突軽減ブレーキ 前席シートヒーター 純正LEDヘッドライト オートライト 純正16インチAW 純正フロアマット スペアキー1本
127.8万円
118.1万円
9.7万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーオレンジ
ETC ナビ TV アルミホイール キーレスエントリー 電動格納ミラー AT 盗難防止システム ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ
80万円
70万円
10万円
法定整備:整備無
保証無
カラーブルー
ミッションAT7速
フォルクスワーゲン ポロ | 山口県
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ポロのモデル一覧はこちら
フォルクスワーゲンのエントリーモデル「ポロ(POLO)」。ラインアップは、LEDヘッドライトなどを標準装備する「TSIアクティブベーシック」、デジタルメータークラスターなどを標準装備する「TSIアクティブ」、同一車線内全車速運転支援システムやLEDマトリックスヘッドライトを標準装備する「TSIスタイル」、スポーティな専用内外装を身に纏った「TSI Rライン」を設定。採用されているエンジンは最新世代の1.0TSIエンジン。ミラーサイクル燃焼プロセスの採用やバリアブルターボジオメトリー機構の搭載に加え、ガソリンエンジンPMフィルターの採用により、厳しい環境規制にも準拠した高効率な最新世代のエンジンへと進化を遂げている。エクステリアは、新たなデザインのフロントバンパーとリヤバンパーにより、力強くスポーティな印象になった。LEDマトリックスヘッドライト「IQ.LIGHT」の採用により、LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトそれぞれのLEDストリップがヘッドライトの下縁に沿って縁取られることでユニークなシグネチャーを形成。また、この2本のLEDストリップのうち上部の長いストリップは、初採用となったラジエーターグリルのLEDクロスバーと光学的に接続され、洗練された雰囲気を醸し出している。リヤは、立体的な新デザインのLEDテールランプを採用し、リヤをより個性的に見せ、全体の質感を高めている。安全装備は、先進安全装備や快適装備を数多く採用。同一車線内全車速運転支援システム「Travel Assist」は、ドライバーがあらかじめ設定した車速内において前走車との車間及び走行レーンの維持、高速道路などの長距離移動において安全性の向上と疲労の軽減に寄与する。快適装備は、デジタルメータークラスターやタッチコントロール式エアコンディショナーパネルを採用した他、9.2インチの大型モニターを搭載したVolkswagen純正インフォテイメントシステム「Discover Pro」をオプションで用意。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている山口県の「フォルクスワーゲン ポロ」の掲載状況は?
グーネットでは山口県の「フォルクスワーゲン ポロ」の中古車を4台掲載しています。フォルクスワーゲン ポロ 山口県のみの車両価格は70万円~308万円で総合評価は4.1レビュー件数は186になります。(最終更新日:2026年04月18日)
車種の特徴
「ポロ」は、フォルクスワーゲンファミリーのベーシックモデルとして1975年にリリースされたクルマです。この自動車は「機能性・安全・高品質・環境への配慮」といった同社の共通理念を継承しており、4代目は発表時、「small but tough」が商品コンセプトとなっていました。なお、4代目は、2001年に本国ドイツで発売された後、翌2002年の5月に日本国内での発売が開始されました。なお、この車両のボディタイプには、ハッチバックやクーペの他、海外ではセダンなども販売されています。現行最新モデルである2018年3月発売モデルには、「TSIトレンドライン」「TSIコンフォートライン」「TSIハイライン」といったグレードがラインナップされています。このモデルのインテリアは、ダッシュボードの配置が従来垂直基調だったところを水平基調に変更された他、ドライバーが視認しやすい高い位置にディスプレイと操作パネルが配置したことにより、斬新なレイアウトデザインとなっています。また、安全面については、プリクラッシュブレーキシステム「Front Assist」や、「プロアクティブ・オキュパント・プロテクション」、「アクティブボンネット」などが標準装備されています。なお、ボディカラーについては、「ディープブラックパールエフェクト」「ピュアホワイト」「フラッシュレッド」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年1月発売モデルにラインナップされている「アクティブ」「オリジナル」や、2017年4月発売モデルにラインナップされている「TSIコンフォートライン マイスター」「TSIハイライン マイスター」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
日本でもハイクオリティなコンパクトカーとして高い人気を誇るフォルクスワーゲン「ポロ(Polo)」。その名称は、馬に乗りながらボールを操る馬術競技「ポロ」、さらに「東方見聞録」で知られるイタリア人旅行家「マルコ・ポーロ」に由来している。
モデル概要、その魅力は?
1975年、名車フォルクスワーゲン 「ビートル(Type1)」の実質的な後継車として登場した「ポロ」は、リーズナブルなモデルとしてブランドの主力モデルとなる。3代目(1994年)ではボディ剛性感や安全性、快適性を劇的に進化させ、今日の「高品質な小型車」とのイメージを確立する。強力なエンジンを搭載するホットモデル「ポロGTI」も人気が高い。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ポロ(山口県)の販売店レビューをもっと見る
フォルクスワーゲン下関
フォルクスワーゲンポロを購入したユーザー
tack
投稿:2026年02月14日 21:28:54
初めてオンラインで説明を受けましたが,丁寧でわかりやすくさらに遠くの自宅で受けれるので感動しました。汽車の長旅で納車に伺いまし...
tacos
投稿:2025年10月10日 23:16:39
希望にぴったりの年式、色、グレードのクルマでした。予算は、少しオーバーしましたが納得の状態でした。
ひなかな
投稿:2025年06月18日 07:09:35
とても対応が良く、親身になって相談ものってくれ、安心して購入することができました。ありがとうございました。
山口県・ポロ(フォルクスワーゲン)の販売店情報を簡単に検索できます。
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ブラック Polo
5.0
【所有期間または運転回数】 2台目のPoloです。今回はブラックのハイラインです。まだ5か月目ですが、スポーティーな走りが出来ます。 【総合評価】 輸入車入門車種としては、最適と思います。 【良い点】 キビキビ走りま...
フォルクスワーゲン/ポロ
投稿日:2016年10月10日
山口県下関市
ポロ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。