在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜11台
フォルクスワーゲン
ポロ
TSIコンフォートラインリミテッド VW認定中古車、当社試乗車にて使用、純正ナビ、バックカメラ、スペアキー、ブラインドスポットモニター、ETC2.0、純正アルミホイール、LEDヘッドライト
支払総額 (税込)
150.6万円
車両本体価格 (税込)
139.7万円
諸費用 (税込)
10.9万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーリーフブルーM
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
正規販売店認定中古車
TSIアクティブ
281.2万円
265.1万円
16.1万円
保証付 (2028(令和10)年2月まで・走行無制限)
カラーディープブラックPE
TSIハイライン VW認定中古車 純正ナビ バックカメラ ブラインドスポットモニター コーナーセンサー LEDヘッドライト クルーズコントロール 純正アルミホイール ETC
112.4万円
103.4万円
9万円
カラーフラッシュレッド
TSIアクティブ VW認定中古車 純正ナビ バックカメラ パークディスタンスコントロール クルーズコントロール LEDヘッドライト スペアキー 純正アルミホイール ETC
192.9万円
179.3万円
13.6万円
カラーピュアホワイト
TSI Rライン
245.9万円
233.2万円
12.7万円
278.2万円
13.1万円
保証付 (2028(令和10)年7月まで・走行無制限)
TSIハイライン
165.7万円
154万円
11.7万円
196.1万円
187万円
9.1万円
TSIスタイル
192.8万円
13.5万円
TSIコンフォートライン
158.7万円
147.4万円
11.3万円
248.8万円
234.3万円
14.5万円
保証付 (2027(令和9)年3月まで・走行無制限)
フォルクスワーゲン ポロ | 和歌山県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
ポロのモデル一覧はこちら
フォルクスワーゲンのエントリーモデル「ポロ(POLO)」。ラインアップは、LEDヘッドライトなどを標準装備する「TSIアクティブベーシック」、デジタルメータークラスターなどを標準装備する「TSIアクティブ」、同一車線内全車速運転支援システムやLEDマトリックスヘッドライトを標準装備する「TSIスタイル」、スポーティな専用内外装を身に纏った「TSI Rライン」を設定。採用されているエンジンは最新世代の1.0TSIエンジン。ミラーサイクル燃焼プロセスの採用やバリアブルターボジオメトリー機構の搭載に加え、ガソリンエンジンPMフィルターの採用により、厳しい環境規制にも準拠した高効率な最新世代のエンジンへと進化を遂げている。エクステリアは、新たなデザインのフロントバンパーとリヤバンパーにより、力強くスポーティな印象になった。LEDマトリックスヘッドライト「IQ.LIGHT」の採用により、LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトそれぞれのLEDストリップがヘッドライトの下縁に沿って縁取られることでユニークなシグネチャーを形成。また、この2本のLEDストリップのうち上部の長いストリップは、初採用となったラジエーターグリルのLEDクロスバーと光学的に接続され、洗練された雰囲気を醸し出している。リヤは、立体的な新デザインのLEDテールランプを採用し、リヤをより個性的に見せ、全体の質感を高めている。安全装備は、先進安全装備や快適装備を数多く採用。同一車線内全車速運転支援システム「Travel Assist」は、ドライバーがあらかじめ設定した車速内において前走車との車間及び走行レーンの維持、高速道路などの長距離移動において安全性の向上と疲労の軽減に寄与する。快適装備は、デジタルメータークラスターやタッチコントロール式エアコンディショナーパネルを採用した他、9.2インチの大型モニターを搭載したVolkswagen純正インフォテイメントシステム「Discover Pro」をオプションで用意。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている和歌山県の「フォルクスワーゲン ポロ」の掲載状況は?
グーネットでは和歌山県の「フォルクスワーゲン ポロ」の中古車を11台掲載しています。フォルクスワーゲン ポロ 和歌山県のみの車両価格は103.4万円~265.1万円で総合評価は4.1レビュー件数は186になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
「ポロ」は、フォルクスワーゲンファミリーのベーシックモデルとして1975年にリリースされたクルマです。この自動車は「機能性・安全・高品質・環境への配慮」といった同社の共通理念を継承しており、4代目は発表時、「small but tough」が商品コンセプトとなっていました。なお、4代目は、2001年に本国ドイツで発売された後、翌2002年の5月に日本国内での発売が開始されました。なお、この車両のボディタイプには、ハッチバックやクーペの他、海外ではセダンなども販売されています。現行最新モデルである2018年3月発売モデルには、「TSIトレンドライン」「TSIコンフォートライン」「TSIハイライン」といったグレードがラインナップされています。このモデルのインテリアは、ダッシュボードの配置が従来垂直基調だったところを水平基調に変更された他、ドライバーが視認しやすい高い位置にディスプレイと操作パネルが配置したことにより、斬新なレイアウトデザインとなっています。また、安全面については、プリクラッシュブレーキシステム「Front Assist」や、「プロアクティブ・オキュパント・プロテクション」、「アクティブボンネット」などが標準装備されています。なお、ボディカラーについては、「ディープブラックパールエフェクト」「ピュアホワイト」「フラッシュレッド」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年1月発売モデルにラインナップされている「アクティブ」「オリジナル」や、2017年4月発売モデルにラインナップされている「TSIコンフォートライン マイスター」「TSIハイライン マイスター」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
日本でもハイクオリティなコンパクトカーとして高い人気を誇るフォルクスワーゲン「ポロ(Polo)」。その名称は、馬に乗りながらボールを操る馬術競技「ポロ」、さらに「東方見聞録」で知られるイタリア人旅行家「マルコ・ポーロ」に由来している。
モデル概要、その魅力は?
1975年、名車フォルクスワーゲン 「ビートル(Type1)」の実質的な後継車として登場した「ポロ」は、リーズナブルなモデルとしてブランドの主力モデルとなる。3代目(1994年)ではボディ剛性感や安全性、快適性を劇的に進化させ、今日の「高品質な小型車」とのイメージを確立する。強力なエンジンを搭載するホットモデル「ポロGTI」も人気が高い。
長所と短所
和歌山県・ポロ(フォルクスワーゲン)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ポロ(和歌山県)の販売店レビューをもっと見る
ガリバーアウトレット26号和歌山店
フォルクスワーゲンポロを購入したユーザー
愛飢男
投稿:2019年11月02日 11:50:38
オススメです。丁寧なアドバイス説明などして頂きとても感謝してます。特に当初のスペックが満足していないことを正直にご連絡してもら...
LIBERALA リベラーラ和歌山店
シャンティ
投稿:2019年03月01日 12:18:22
大変満足致しました!丁寧なご対応をしていただきありがとうございました。高級感もあり、素敵なお店です。
eni
投稿:2018年10月10日 15:13:34
リベラーラで買ってよかったです。気軽に相談できるところがいいです。洗車もしてくれるのも嬉しいです。
ポロの中古車を扱う販売店を探す(和歌山県)
総合評価4.7
和歌山県・ポロ(フォルクスワーゲン)の販売店情報を簡単に検索できます。
ポロ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。