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2018年3月~(349)
2009年10月~2018年3月(152)
2002年5月~2009年10月(18)
1996年8月~2002年5月(2)
1988年6月~1990年9月(1)
平均価格 157.3 万円
(中古車価格帯19.9~318万円)
レビューコメントを見る(186件)
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フォルクスワーゲン
200万円
188万円
住所:茨城県水戸市笠原町1529
営業時間:10:00〜18:00
定休日:火曜日・第1・3月曜日
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206.9万円
200.8万円
住所:茨城県ひたちなか市新光町30−8
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
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207.3万円
198万円
住所:茨城県守谷市美園5−1−1
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264.3万円
255万円
住所:茨城県つくば市学園の森3−8−3
244.1万円
235万円
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279.1万円
268万円
住所:茨城県水戸市河和田3−2321−2
営業時間:9:30〜18:00
定休日:毎週月曜日 (不規則で火曜日にお休みをいただく場合もございます)
190.2万円
178万円
226.3万円
217万円
150.4万円
140万円
住所:茨城県牛久市ひたち野西4−11−3
今あなたの他に1人が見ています
258.6万円
248万円
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144.5万円
135万円
住所:茨城県鹿嶋市長栖2288−22
営業時間:10:00〜18:00
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187.3万円
180万円
98.8万円
88.8万円
住所:茨城県桜川市上野原地新田146−3
営業時間:9:00~18:00
定休日:無し
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92万円
66万円
フォルクスワーゲン ポロ | 茨城県
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ポロのモデル一覧はこちら
フォルクスワーゲンのエントリーモデル「ポロ(POLO)」。ラインアップは、LEDヘッドライトなどを標準装備する「TSIアクティブベーシック」、デジタルメータークラスターなどを標準装備する「TSIアクティブ」、同一車線内全車速運転支援システムやLEDマトリックスヘッドライトを標準装備する「TSIスタイル」、スポーティな専用内外装を身に纏った「TSI Rライン」を設定。採用されているエンジンは最新世代の1.0TSIエンジン。ミラーサイクル燃焼プロセスの採用やバリアブルターボジオメトリー機構の搭載に加え、ガソリンエンジンPMフィルターの採用により、厳しい環境規制にも準拠した高効率な最新世代のエンジンへと進化を遂げている。エクステリアは、新たなデザインのフロントバンパーとリヤバンパーにより、力強くスポーティな印象になった。LEDマトリックスヘッドライト「IQ.LIGHT」の採用により、LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトそれぞれのLEDストリップがヘッドライトの下縁に沿って縁取られることでユニークなシグネチャーを形成。また、この2本のLEDストリップのうち上部の長いストリップは、初採用となったラジエーターグリルのLEDクロスバーと光学的に接続され、洗練された雰囲気を醸し出している。安全装備は、先進安全装備や快適装備を数多く採用。同一車線内全車速運転支援システム「Travel Assist」は、ドライバーがあらかじめ設定した車速内において前走車との車間及び走行レーンの維持、高速道路などの長距離移動において安全性の向上と疲労の軽減に寄与する。今回、誕生50周年を記念したアニバーサリーモデル「エディション50」を設定。「TSIスタイル」をベースに、専用ドアシルプレートや特別デザインのデコラティブパネル、17インチアルミホイール「Tortosa」、Bピラーに配された「50」バッジなど、50周年を記念した専用装備を多数採用。アニバーサリーモデルならではの特別感を演出している。さらに、前席シートヒーターやドライビングプロファイル機能、Volkswagen純正インフォテイメントシステム「Discover Pro」を標準装備とすることで、快適性や質感をさらに高めるとともに、日常使いにおける利便性も向上させた。ボディカラーは、「ポロ」初採用となる専用カラー「クリスタルアイスブルーメタリック」を設定。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている茨城県の「フォルクスワーゲン ポロ」の掲載状況は?
グーネットでは茨城県の「フォルクスワーゲン ポロ」の中古車を14台掲載しています。フォルクスワーゲン ポロ 茨城県のみの車両価格は66万円~268万円で総合評価は4.1レビュー件数は186になります。(最終更新日:2026年09月03日)
車種の特徴
「ポロ」は、フォルクスワーゲンファミリーのベーシックモデルとして1975年にリリースされたクルマです。この自動車は「機能性・安全・高品質・環境への配慮」といった同社の共通理念を継承しており、4代目は発表時、「small but tough」が商品コンセプトとなっていました。なお、4代目は、2001年に本国ドイツで発売された後、翌2002年の5月に日本国内での発売が開始されました。なお、この車両のボディタイプには、ハッチバックやクーペの他、海外ではセダンなども販売されています。現行最新モデルである2018年3月発売モデルには、「TSIトレンドライン」「TSIコンフォートライン」「TSIハイライン」といったグレードがラインナップされています。このモデルのインテリアは、ダッシュボードの配置が従来垂直基調だったところを水平基調に変更された他、ドライバーが視認しやすい高い位置にディスプレイと操作パネルが配置したことにより、斬新なレイアウトデザインとなっています。また、安全面については、プリクラッシュブレーキシステム「Front Assist」や、「プロアクティブ・オキュパント・プロテクション」、「アクティブボンネット」などが標準装備されています。なお、ボディカラーについては、「ディープブラックパールエフェクト」「ピュアホワイト」「フラッシュレッド」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年1月発売モデルにラインナップされている「アクティブ」「オリジナル」や、2017年4月発売モデルにラインナップされている「TSIコンフォートライン マイスター」「TSIハイライン マイスター」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
日本でもハイクオリティなコンパクトカーとして高い人気を誇るフォルクスワーゲン「ポロ(Polo)」。その名称は、馬に乗りながらボールを操る馬術競技「ポロ」、さらに「東方見聞録」で知られるイタリア人旅行家「マルコ・ポーロ」に由来している。
モデル概要、その魅力は?
1975年、名車フォルクスワーゲン 「ビートル(Type1)」の実質的な後継車として登場した「ポロ」は、リーズナブルなモデルとしてブランドの主力モデルとなる。3代目(1994年)ではボディ剛性感や安全性、快適性を劇的に進化させ、今日の「高品質な小型車」とのイメージを確立する。強力なエンジンを搭載するホットモデル「ポロGTI」も人気が高い。
ポロの長所は?
ポロの短所は?
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ポロ(茨城県)の販売店レビューをもっと見る
ジャンプ直販館
フォルクスワーゲンポロを購入したユーザー
maki
投稿:2025年09月06日 21:49:32
とても安く購入させていただきありがとうございました。ご丁寧なご対応でした。
ユアーズ
たかゆ
投稿:2024年03月16日 21:43:02
最後までこまめに連絡をいただき、不安にならずに契約ができました。納車日の手続きもスムーズで、ユーザー目線の気遣いも嬉しかったで...
Volkswagenつくば学園 (株)フォレスト
peaploesteuf
投稿:2023年07月03日 07:16:00
色んな種類の車があったので自分にあった車を選ぶことができたので良かったです。スタッフさんも細かいところまで説明していたので分か...
茨城県・ポロ(フォルクスワーゲン)の販売店情報を簡単に検索できます。
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4.7
【所有期間または運転回数】 1ヶ月ですが乗り易くいい車です。 【総合評価] 良いほうです。 【良い点】 高速安定性が抜群!国産車に無いものがある。やはり乗り出したたら止められない。 もう国産車には乗りたいとは思いません。...
フォルクスワーゲン/ポロ
投稿日:2015年08月28日
茨城県牛久市
ポロ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。