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1〜6台
トヨタ
ハイラックス
X ワンオーナー アティチュードブラックマイカ ベッドライナー AEROKLAS製 キャノピー JAOSコイルスプリング JAOSショック RAYS TE37XT YOKOHAMAジオランダーX−AT
支払総額 (税込)
458.9万円
車両本体価格 (税込)
439.8万円
諸費用 (税込)
19.1万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブラックマイカ
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプピックアップトラック
X 4WD ディーゼル バックカメラ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 衝突被害軽減システム 記録簿 アイドリングストップ オートクルーズコントロール 寒冷地 キーレス CD
359.7万円
349.8万円
9.9万円
月々 56,500円
カラースーパーホワイト2
ミッションAT6速
正規販売店認定中古車
X 寒冷地仕様 純正メモリナビ フルセグTV バックカメラ リヤデフロック 18インチAW マッドフラップ トノカバー オートライト フロント/バックフォグランプ ステアリングスイッチ ETC 1オーナー
393.9万円
388.7万円
5.2万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラークリムゾンスパークレッドM
X ARBフロントバンパー ARBアンダーガード ARBオールドマンミューサスペンションKit Slamアッパーアーム 構造変更済み CRTD4サブコン SAFARIシュノーケル LINE−X塗装
460.7万円
438万円
22.7万円
保証付 (3ヶ月・5000km)
カラーホワイト
X ディーゼルターボ・2インチリフトアップ・社外ナビ・バックカメラ・フルセグTV・前後ドライブレコーダー・クルーズコントロール・ETC・純正エンジンスターター・リモコンキー
330万円
325.1万円
4.9万円
X ワンオーナー YAKIMAオーバーハウル リトラックス オーバーランド タイヤホイールオプション 純正18インチ 17インチMTタイヤ 17インチスタッドレス
425万円
418万円
7万円
法定整備:整備無
カラーレッド
トヨタ ハイラックス(120系「X」 その他「X」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ハイラックスのモデル一覧はこちら
1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売される「ハイラックス」。ラインアップは「Z」、「Z GR スポーツ」を設定。2.4L ディーゼルエンジン「2GD‐FTV」を搭載し、低回転域でも高トルクを発揮する動力性能を備えるとともに、高熱効率による優れた環境性能を実現。ダイヤル操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを装備。市街地や高速道路では静粛性や燃費性能に優れた2輪駆動とし、不整地や滑りやすい路面では4輪駆動に切り替えることで、快適性と走破性を両立。フロントフェイスは、台形の大型グリルにより顔の厚み感を表現し、グリルを支えるフロント構成で力強さを表現。日本専用のバンパーガードガーニッシュで、よりアクティブなイメージを強化。インテリアは、オプティトロンメーター+4.2インチTFTカラーマルチインフォーメーションディスプレイを設定し、視認性を向上。メーター自体もリングのメッキ化など加飾変更により、タフネスなイメージを表現した。また、安全装備として、プリクラッシュセーフティやレーンディパーチャーアラート(ヨーアシスト機能付)などの安全機能に加え、新たに静止物の接近を表示とブザーで知らせるクリアランスソナー&バックソナーを標準装備した。今回、「Z」をベースにアグレッシブなスタイルの特別仕様車「Z レボロッコエディション」を設定。18インチホワイトレタータイヤとブラック塗装+切削光輝のアルミホイール、専用デザインのラジエーターグリル、バンパー(フロント/リヤ)、オーバーフェンダー(フロント/リヤ)や、照明付きデッキバー、ベッドライナー、テールゲートリフトアシストなど専用装備を数々採用した。ボディカラーは、「オキサイドブロンズメタリック」を含む3色を用意。
グーネットに掲載されている「トヨタ ハイラックス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ハイラックスの中古車情報を492台掲載しています。車両価格は128万円~808万円、最も掲載の多いボディーカラーはアティチュードブラックマイカで146台となっています。トヨタ ハイラックス Xのみの車両価格は325.1万円~439.8万円で総合評価は3.2レビュー件数は20になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
1968年に販売が開始された、トヨタ「ハイラックス」は、トヨペット「ライトスタウト」と日野「ブリスカ」の統合後継モデルとして誕生しました。トヨタを代表するピックアップトラックとして高い性能と信頼性を持ち、世界中で愛される車両です。なお、8代目ハイラックスは「タフの再定義」を開発コンセプトに掲げ、多様な観点からタフさの追求が行われました。2017年9月発売モデルでは、グレード構成として「X」と「Z」の2種がラインナップされています。ビジネスユースが想定された「X」にはブラックカラーのフロントグリル、ドアミラーなどが採用され、ハロゲンヘッドランプなどが装備されています。また、上級仕様の「Z」では、リアバンパー、フロントグリル、ドアミラーなどがメッキ加飾され、オートレベリング機能付LEDヘッドランプなどが装備されています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
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ハイラックス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。