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1〜2台
トヨタ
GRヤリス
RZ 4WD メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ ワンオーナー アイドリングストップ
支払総額 (税込)
428.8万円
車両本体価格 (税込)
415万円
諸費用 (税込)
13.8万円
月々 42,300円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーエモーショナルレッド2
ミッションMT6速
ボディタイプハッチバック
正規販売店認定中古車
RZ ハイパフォーマンス 4WD GR−DAT サブラジエーター コールドワインテークダクト付 ブレーキダクト ナビパッケージ シートヒーター ステアリングヒーター コンフォートパッケージ 寒冷地仕様 カーボンルーフ
640.1万円
614万円
26.1万円
保証付 (2030(令和12)年11月まで・100000km)
カラープレシャスメタル
ミッションAT8速
トヨタ GRヤリス | 福井県
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GRヤリスのモデル一覧はこちら
世界のあらゆる道でも思い通りに操れ「誰もが安心して意のままに運転できる」クルマとして誕生した「GRヤリス」。「モータースポーツ用の車両を市販化する」、という逆転の発想で開発したトヨタ自動車初となるモデルとなっている。ラインアップは、新開発の小型軽量ハイパワー1.6L 直列3気筒インタークーラーターボエンジンを搭載し、卓越した走行安定性、圧倒的な加速と気持ちの良いエンジン回転数の伸びを体感できる高出力モデル「RZ」、より限界性能を高めた「RZ ハイパフォーマンス」、「RZ」をベースに、走りに必要な装備以外を極力排除した競技ベース用の「RC」、モータースポーツで得た知見を織り込んだ「RZ ハイパフォーマンス+エアロパフォーマンスパッケージ」、「RC+エアロパフォーマンスパッケージ」、特別仕様車「RZ ハイパフォーマンス・セバスチャン オジエ エディション」(限定100台)、「RZ ハイパフォーマンス・カッレ ロバンペラ エディション」(限定100台)を設定。トランスミッションは、8速AT「GAZOO Racing Direct Automatic Transmission」と6速マニュアルトランスミッション「iMT」を採用。今回、モータースポーツ参戦で得た学びを生かし、改良を行った。新デザインのGRステアリングは、ドライビングにおける操作性を追求して作り込みを行い、操舵レスポンス向上のための小径化と、コーナリング時の押し操作で手のひらにフィットする左右グリップ形状となった。ステアリングスイッチは、それぞれのスイッチを独立させた配置にすることで操作性を向上したほか、スイッチ外周のリング状のイルミネーションにより夜間の視認性を向上させている。また、サーキット走行やラリー参戦などでのハイグリップタイヤ装着時や、高いブレーキ制動力を必要とする高負荷での旋回時においても、電動パワーステアリング(EPS)のアシストがしっかりと稼働するように改良を行った。
グーネットに掲載されている福井県の「トヨタ GRヤリス」の掲載状況は?
グーネットでは福井県の「トヨタ GRヤリス」の中古車を2台掲載しています。トヨタ GRヤリス 福井県のみの車両価格は415万円~614万円で総合評価は3.6レビュー件数は4になります。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
トヨタ自動車の「GAZOO Racing」が開発を担当した「GRヤリス」は、ハッチバッククーペ型のスポーツカーです。2020年に公式発表され、モータースポーツ用の車を市販化するという発想で発売されました。ラリー選手権に参加していたトヨタ自動車が競争力のある競技車を作るため、ホロゲーションモデルとしてGRヤリスの開発を始めます。ラリー選手権はもちろん、ローカルラリーなどでも勝てることを目標に開発がスタートしたのです。シャシーは3ドアで、カーボンの屋根などを使用し軽量化を行いました。さらに、低重心化して剛性強化を図っています。実際にWRC(世界ラリー選手権)の現場からフィードバックをもらい、リアのルーフを下げ、スポイラーに風を当てやすくするなど空力特性にも考慮しました。GAプラットフォームを使用していますが、モータースポーツでの使用を考慮し、車の前半分と後半分で違うプラットフォームを採用しています。前半分がヤリスなどで使用する「GA-Bプラットフォーム」、後半分はカローラなどで使用する「GA-Cプラットフォーム」です。これらハイブリッドプラットフォームにより、軽量ながら強靱なシャシーを実現しています。エンジンはヤリスと同じターボエンジンですが、モータースポーツでの使用を考慮した専用設計エンジンで、ラリーで最大性能を発揮できるよう設計されています。ターボエンジンを搭載しながらも、排ガス規制に対応。最高時速は230kmを実現しています。パワートレインでは、新開発のスポーツ四輪駆動を採用し、4WDシステムによって動的性能も強化しました。この技術はGT-FOURに対する意味合いも込めて「GR-FOUR」と呼ばれています。また、トルク配分を通常の6:4、スポーツモードの3:7、トラックモードの5:5の3つから選べるのも特徴です。グレードは、ヤリスと同じ自然吸気のガソリンエンジンを搭載したベーシックグレードの「RS」、ディスプレイオーディオなどを省いた競技車両ベースのグレードの「RC」、ターボエンジンとGR-FOURを搭載した最上位グレードの「RZ」を設定しました。さらに専用鋳造18インチアルミホイールやミシュラン高性能タイヤなどを搭載して性能を高めたハイパフォーマンスグレードの「RZハイパフォーマンス」が設定されています。トヨタ自動車の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」は、RCグレード以外では、オプションで装備することが可能です。※記載の文章は、2020年7月時点の情報です。
車名の由来は?
トヨタ自動車のモータースポーツブランド「GAZOO Racing」が開発した車である「GRヤリス」。同ブランドが開発した車には必ず「GR」の車名がついており、この車種にも「GR」の名が組み込まれました。また、「ヤリス」はベース車両であるヤリスの車名と同様、ギリシャ神話の美と優雅の女神「CHARIS(カリス)」から名づけた造語です。ギリシャ神話の神の名前に使われることが多い「is」と、ダイナミックな音「Ya」を組み合わせています。
モデル概要、その魅力は?
モータースポーツ用の車を市販化し、ハイパワーなターボエンジンを搭載した4WDモデルとして登場時から話題になった「GRヤリス」。パワフルなエンジンを搭載しながらも、全長は4m以下のコンパクトサイズが特徴です。4WDは3つのモードを備え、トルク配分を変えられるため、後輪駆動のようなドリフトを楽しむこともできるのが魅力です。さらにターボエンジンは低回転から瞬発力を発揮し、ストレスなく走行できるため、コーナリングも攻め込めます。標準のヤリスとはまったくの別物であり、国内のワインディングロードでも軽快な走行が楽しめるでしょう。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
GRヤリス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。