在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜2台
トヨタ
ブレビス
Ai250 Four アルミホイール バックカメラ HID 4WD
支払総額 (税込)
93万円
車両本体価格 (税込)
74.9万円
諸費用 (税込)
18.1万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラック
ミッションAT4速
ボディタイプセダン
Ai250プレミアム 1JZエンジン 純正210黒色 禁煙車 ナビゲーション バックカメラ 純正ウッドコンビハンドル パワーシート クルーズコントロール キーレス 取説 ETC 実走行49000キロ
97万円
75万円
22万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ミッションAT5速
トヨタ ブレビス | ブラック系
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
ブレビスのモデル一覧はこちら
自らのセンスを大切にし、アクティブなライフスタイルを志向する人々に向け、従来の「伝統」「重厚」「威厳」で表される高級車とは異なる、知的でおしゃれな新しいプレミアムセダンがBREVIS(ブレビス)。若々しさと品格をそなえ、最高のクオリティをミディアムサイズに凝縮する、「アクティブ エレガンス」がテーマの高級3ボックスセダンである。搭載されるエンジンは筒内直接燃料噴射方式の3L 直6DOHCと同じく直噴の2.5L 直6DOHCの2ユニット。3Lは220ps/5600rpm・30.0kgm/3600rpm、2.5Lは200ps/6000rpm・25.5kgm/3800rpmのパワーとトルクを実現。サスペンションはフロント・リヤともにダブルウイッシュボーン式。駆動方式はFRとフルタイム4WDで、FRにはロックアップ機構付きフロア式5速AT、4WDにもロックアップ機構付きのフロア式4速ATが組み合わされる。グレードはFRに3Lエンジンの「Ai300」、2.5Lに「Ai250」、4WDに2.5Lの「Ai250 Four」をラインアップ。Ai300にはシート、ステアリングに加え、アクセル&ブレーキペダルも調整できるパーソナルドライビングポジションシステムを装備する。安全機構としてデュアルエアバッグ、EBD付きABS、VSC(ビークル・スタビリティ・コントロール)、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを採用。盗難防止装置として、エンジンイモビライザーシステムを装着する。今回の改良では、全車にG-BOOK対応DVDボイスナビゲーション付EMV(音声ガイド付カラーバックガイドモニター&ブラインドコーナーモニター付)、NAVI・AI−SHIFT(除く4WD車)を標準装備するとともに、ブラックを新外板色として採用するなど、商品力を向上させている。
グーネットに掲載されている「トヨタ ブレビス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ブレビスの中古車情報を16台掲載しています。車両価格は38.9万円~129万円、最も掲載の多いボディーカラーはシルバーで3台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
トヨタ「ブレビス」は、ミディアムサイズの4ドア5人乗り高級セダンであり、2001年6月にデビューしました。この車両は、「アクティブ・エレガンス」をテーマに据え、知的でおしゃれな新しいプレミアムセダンを目指して開発されました。なお、同社「プログレ」の姉妹車となっています。2005年12月発売モデルでは、「Ai300」「Ai250」「Ai250 Four」などのグレードをラインアップしています。このモデルでは、安全装備としてEBD付きABS、デュアルエアバッグ、ブレーキアシスト、VSC、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを採用しています。また、盗難防止装置として、エンジンイモビライザーシステムを装着しておりドライバーの安全・安心をサポートする装備を充実させています。このクルマのボディカラーは、標準色の「ボルドーマイカ」、オプション色の「ホワイトパールクリスタルシャイン」などをラインナップしています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2003年6月発売モデルにラインナップされている「Ai300 プレミアム」などがあります。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ブレビスのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ブレビスの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
販売店情報を簡単に検索できます
ブレビス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。