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2017年12月~(1267)
平均価格 177.9 万円
(中古車価格帯58.5~346.1万円)
レビューコメントを見る(3件)
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スズキ
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住所:山梨県甲斐市宇津谷六反川723
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
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136.2万円
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住所:山梨県笛吹市春日居町寺本30‐1
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住所:山梨県甲府市住吉4−1−5
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住所:山梨県甲府市国母7−12−33
営業時間:9:30〜18:00
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住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津1339-1
営業時間:9:00〜18:30
定休日:毎週水曜日
129.9万円
118.9万円
スズキ クロスビー | 山梨県
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クロスビーのモデル一覧はこちら
使いやすく広い室内空間を持つワゴンとSUV(スポーツ用多目的車)の楽しさを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン「クロスビー」。全車スズキ初となる1L直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッドの組み合わせに、6速ATを採用。軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用。駆動は前2輪駆動とパワフルでスポーティーな走りを実現する「スポーツモード」、雪道やアイスバーンでのスムーズな発進をサポートする「スノーモード」を採用したビスカスカップリング式の4WDシステムを採用。ラインアップは、ライト自動消灯システムを標準装備する「ハイブリッドMZ」、ウレタンステアリングホイールやカラードドアハンドルを装備する「ハイブリッドMX」を設定。今回、レザー調&撥水ファブリックシート表皮[ブラウンステッチ]などを採用した「ハイブリッドMZ アップグレードパッケージ装着車」を設定すると共に、先進安全装備や快適装備の拡充、走行性能や燃費性能を大幅に進化させた。パワートレインには、スイフトやソリオに搭載しているZ12E型エンジンとCVTを採用し、燃費性能と走行性能の両立を実現した。エクステリアは、たくましさを感じさせる角を丸めた四角をモチーフとすることでSUVらしい力強さを、インテリアは、革とステッチを模したパネルや、二段式センターコンソール(「ハイブリッドMZ」)の採用により、小型車らしい上質さを表現。安全機能は、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用し、アダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能付](「ハイブリッドMZ」は停止保持機能付)や車線維持支援機能、車線逸脱抑制機能を標準装備した。また、アクティブコーナリングサポートやブラインドスポットモニター、スズキ国内初となる7インチメーターディスプレイ[カラー]を新たに採用するなど、機能の拡充を図った。装備では、電動パーキングブレーキ[ブレーキホールド付](「ハイブリッドMZ」)やステアリングヒーター(「ハイブリッドMZ」)を採用したほか、スズキコネクトにも対応し、快適装備を充実させた。ボディカラーは、新色「ミスティックブルーメタリック」を含む2トーン9色、モノトーン4色の全13色を用意。
グーネットに掲載されている山梨県の「スズキ クロスビー」の掲載状況は?
グーネットでは山梨県の「スズキ クロスビー」の中古車を7台掲載しています。スズキ クロスビー 山梨県のみの車両価格は108万円~179.6万円で総合評価は4.0レビュー件数は3になります。(最終更新日:2026年09月10日)
車種の特徴
スズキの「クロスビー」は、使いやすい広い室内空間を持った実用的なクロスオーバーSUV型のコンパクトカーです。大人5人が余裕で乗ることのできるワゴンの広さと、走破性を両立させた車として、2017年に12月に誕生しました。設定されているすべての車両において、スズキで初めてとなる1.0L直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッドを組み合わせた6速ATを採用しています。また、軽量化と高剛性を両立させた新たなプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用しているのも特徴です。駆動方式には、前輪駆動とパワフルでかつスポーティーな走りを実現している「スポーツモード」、雪道やアイスバーンなどでのスムーズな発進をサポートする「スノーモード」を採用した、ビスカスカップリング式の4WDシステムを採用しています。現行の最新モデルに設定されているグレードは、シートパイピング(フロントシート)や、ライト自動消灯システムを標準装備する「ハイブリッドMZ」、防汚タイプラゲッジフロア、ステアリングオーディオスイッチなどを装備する「ハイブリッドMV」、ウレタンステアリングホイールやカラードドアハンドルを装備する「ハイブリッドMX」です。装備面では、エンジンを切った状態で運転席のドアを開くと、自動でヘッドランプが消灯する「ライト自動消灯システム」を小型車で初めて採用しました。安全装備では、後退時の衝突被害軽減ブレーキ、周囲全体を立体的に360度確認できる3Dビューも、スズキで初採用となっています。他にも、車線維持支援機能や夜間の歩行者も検知するデュアルカメラブレーキサポート、全車速追従機能付のアダプティブクルーズコントロールを採用しているため、安全装備がかなり充実しているのが特徴です。クロスビーは収納機能も充実しており、とても使い勝手が良い車両です。リアシートは、5:5分割可倒式を採用しており、スペック上は3人の乗車が可能となっています。多彩なシートアレンジにより、広々としたラゲッジスペースとなりました。実用に即した設計が特徴で、9.5インチのゴルフバッグを横にして積むことができるほか、FF車ならばラゲッジボードを開けて、ベビーカーを立てたまま積むことも可能です。さらに、床下にもラゲッジアンダーボックスという収納スペースが設けられており、FF車であれば81L、4WD車には37Lの容量と確保しました。このボックスは取り外しが可能で、さらに水洗いすることもできるため、アウトドアなどで汚れてしまった道具などを収納しておくにも便利な機能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
スズキの「クロスビー」という車名の由来は、ワクワクするクロスオーバーという文章を英訳した「X(CROSS OVER)to Be Exciting」という造語から名づけられました。英語で表記すると「XBEE」となるため、蜂からとられているのと思われがちですが、「X(CROSS OVER)」はクロスオーバーを、「TO BE EXCITING」にはワクワクするという意味を持っています。
モデル概要、その魅力は?
「クロスビー」の魅力は、使いやすく広い室内空間を持つワゴンとSUV、両方の性能を兼ね備えているところです。普段の買い物での使用はもちろん、キャンプやスノーボードなどのアウトドアスポーツにも使用できる最適な車となっています。さらに、コンパクトボディなので、女性からも運転しやすいと人気です。また、現行モデルにはブースタージェットエンジンを搭載しているのが特徴。これは1.0Lエンジンでありながら、1.6Lエンジン並みのトルクを体感できるもので乗り心地がよいところも魅力となっています。
クロスビーの長所は?
クロスビーの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クロスビー(山梨県)の販売店レビューをもっと見る
山梨スズキ販売(株) U’sSTATION甲府昭和
スズキクロスビーを購入したユーザー
タザワ
投稿:2025年09月06日 16:48:13
思っていたよりも良い対応で良かったです。
ネッツトヨタ甲斐(株) ビステージ
S.K
投稿:2023年06月13日 11:19:53
納期の早く、対応も良かった。
山梨県・クロスビー(スズキ)の販売店情報を簡単に検索できます。
クロスビー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。