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スバルレヴォーグの中古車(高知県)

中古車相場価格

平均価格 182.5 万円

(中古車価格帯29.1~512.4万円)

相場表から探す

カタログ情報

WLTCモード燃費
11.0~13.8km/L
JC08モード燃費
13.1~17.6km/L
10・15モード燃費
--km/L
排気量
1600~2400cc
カタログ情報を見る

口コミ

総合評価 星 星 星 星 星 4.2
外観4.5
乗り心地4.2
走行性能4.5
燃費・経済性3.8
価格3.8
内装4.4
装備4.4
メーカー
車種
モデル・
グレード
地域
市区町村
価格
ローン
月々支払
ローン
頭金
年式
走行距離
車体色
  • ホワイト系

  • ゴールド・シルバー系

  • ブラック系

  • ガンメタ系

  • グレー系

  • レッド系

  • グリーン系

  • ワイン系

  • ブルー系

  • イエロー系

  • オレンジ系

  • パープル系

  • ベージュ系

  • ブラウン系

  • その他

エンジン
駆動方式
ミッション
乗車定員
修復歴
状態評価
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内装

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スバル

動画付き 購入パックあり グー保証付けられます

レヴォーグ GT−H EX 禁煙車 純正11.6インチナビ アイサイトコアテクノロジー 全席シートヒーター ハンズフリーパワーバックドア ポジションメモリー機能付パワーシート スマートキー パワーシート LEDヘッド

支払総額(税込)(リ済込)

234.6万円

(諸費用16.8万円を含む)
車両本体価格 (税込)

217.8万円

年式
2021年
走行距離
4.4万km
車検
車検整備付
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
3ヶ月・3000km
排気量
1800cc
ミッション
CVT
グー鑑定 外装4 内装4 機関/正常 グー故障診断コンピューター診断済
通常ローン
ご利用時
月々16,900 詳細
販売店画像

住所:高知県高知市丸池町6−1

営業時間:10:00〜20:00

定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)

今あなたの他に8人が見ています

スバル

動画付き 購入パックあり

レヴォーグ 4WD STIスポーツEX 純正 11.6インチ メモリーナビ/スマートリヤビューミラー/アイサイトX(スバル新型)/シートヒーター/車線逸脱防止支援システム/シート 合皮/電動バックドア/ヘッドランプ LED

支払総額(税込)(リ済込)

246.5万円

(諸費用11.5万円を含む)
車両本体価格 (税込)

235万円

年式
2021年
走行距離
5.6万km
車検
2028年4月
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
1ヶ月・1000km
排気量
1800cc
ミッション
MTモード付きAT
グー鑑定 外装4 内装4 機関/正常
通常ローン
ご利用時
月々26,300 詳細
販売店画像

住所:高知県高知市東城山町57−1

営業時間:10:00〜20:00

定休日:年中無休

今あなたの他に9人が見ています

スバル

グーネットセレクト

レヴォーグ 1.6STIスポーツアイサイト アドバンスパッケージ アダプティブクルーズコントロール レザーシート フロントパワーシート フロントシートヒーター ケンウッドメモリーナビゲーション フルセグ バックカメラ ETC 禁煙車

支払総額(税込)(リ済込)

190万円

(諸費用14万円を含む)
車両本体価格 (税込)

176万円

年式
2017年
走行距離
4.6万km
車検
なし
修復歴
なし
整備
法定整備無
保証付
保証無
排気量
1600cc
ミッション
AT
グー鑑定 外装4 内装4 機関/正常

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スバル レヴォーグ | 高知県

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男女比

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1.1%
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98.9%

※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出

年代

  • 40代25.2%
  • 20代23.2%
  • 50代22.5%
  • 30代19.3%
  • 60代6.9%

居住エリア

  • 関東地方35.8%
  • 東北地方12.7%
  • 東海地方11.5%
  • 関西地方11%
  • 九州地方8.7%

スバル レヴォーグの最新モデル情報(2026(令和8)年6月 発売モデル)

レヴォーグのモデル一覧はこちら

スバルが長年培ってきた「安心で愉しい」クルマづくりのノウハウと最新技術を注ぎ込んだ、スポーツツアラー「レヴォーグ」。ラインアップは、1.8L直噴ターボDITエンジン搭載の「スマートエディションEX」、「GT−H EX」、「STIスポーツEX」を設定。特別仕様車には、「STIスポーツEX」、「STIスポーツR EX」をベースに「ブラックインテリアセレクション」と「STIスポーツR−ブラックリミテッド」、「スマートエディションEX」ベースに「V−スポーツ」を設定。スバルグローバルプラットフォーム×フルインナーフレーム構造により、走りの質感を飛躍的に高めた。また新デザインコンセプト「BOLDER」をスバル量産車で初めて採用。フロントは、立体的で、ワイドに構えたヘキサゴングリルと、シャープで切れ味の鋭いヘッドランプの精悍な目つきがスバルらしさを表現。また、大胆に張り出したフェンダーが力強さを感じさせるデザインとなり、サイドは、大胆な前傾姿勢で切れ上がったスムーズなサイドシルエットと、今にも走り出しそうな勢いのあるキャラクターラインで、新型レヴォーグが備える走りのパフォーマンスを表現。「先進安全」では、広角化した新開発のステレオカメラに加えて、前後4つのレーダーを組み合わせることで360度センシングを実現し、リアルワールドにおける安全性を進化させた「新世代アイサイト」を全車標準装備。今回、一部改良を行い、レヴォーグが持つスポーティな走りを一層引き立てるとともに、コネクティッドサービスを強化し利便性を高めた。走行性能においては、SI‐DRIVEの全モードで加速レスポンスを向上。特にSモードでは、ドライバーのアクセル操作に応じて走りの特性を瞬時に変化させる新たな制御を採用した。これにより、コーナー立ち上がり時などには、従来以上のリニアな加速感を実現する一方、穏やかな操作時にはIモード相当の特性へ切り替えるなど、状況に応じたスムーズな走りを実現。さらに、コネクティッドサービス「MySubaru Connect」に、新たに「ハザード点滅機能」を追加。駐車場などで車両の位置が分かりにくい場合でも、ハザードランプの点滅により車両位置を確認できるようにした。インテリアでは、「STIスポーツEX」以外のグレードにおいて、ステアリングホイールやシフトブーツなどにブラックステッチを採用。加えて「STIスポーツEX」では、フロアコンソールリッドをブラックに変更することで、よりスポーティで引き締まった室内空間とした。

スバル レヴォーグの情報

グーネットに掲載されている高知県の「スバル レヴォーグ」の掲載状況は?

グーネットでは高知県の「スバル レヴォーグ」の中古車を3台掲載しています。
スバル レヴォーグ 高知県のみの車両価格は176万円~235万円で総合評価は4.2レビュー件数は53になります。(最終更新日:2026年08月26日)

車種の特徴

「レヴォーグ」は、2014年6月にスバルより発売されたスポーツタイプのステーションワゴンです。「革新スポーツツアラー」をコンセプトに開発されたこの自動車には、同社が培ってきた「安心で愉しい」クルマづくりの経験とテクノロジーが惜しみなく注ぎ込まれています。初代モデルにおいては、運転支援システム「EyeSight(ver.3)」が初搭載されている他、全車速追従機能付クルーズコントロールやプリクラッシュブレーキが従来よりも機能が向上したことに加え、ブレーキランプ認識制御、AT誤後進抑制などの機能が新たに追加されたことにより、高い予防安全技術の提供に成功しています。2018年6月発売モデルのグレードには、「1.6GTアイサイト」「2.0GT‐Sアイサイト」などが用意されています。この車両は、プリクラッシュブレーキ制御に改良が施された「アイサイト」により、衝突回避性能が向上しています。ボディカラーについては、「クリスタルブラック・シリカ」「ダークグレー・メタリック」などが用意されています。また、同モデルには、同社の60周年を記念した特別仕様車「1.6GTアイサイト スマートエディション」も設定されており、ダークメッキとブラック塗装されたフロントグリルや、アルミパッド付スポーツペダルなど特別な装備が随所に採用されています。なお、この特別仕様車のボディカラーについては、「ラピスブルー・パール」「ピュアレッド」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「大いなる伝承物」という意味の「LEGACY(レガシィ)」と「変革」を意味する「REVOLUTION(レヴォリューション)」、さらに「TOURING(ツーリング)」から作られた造語が「LEVORG(レヴォーグ)」。「スバルの大いなる伝承を引き継ぎながらも、次世代に先駆けた変革により、新たなツーリングカーの時代を切り拓く」という意味が込められている。

モデル概要、その魅力は?

「レヴォーグ」は大きくなった5代目「レガシィツーリングワゴン」と比べ、全長を10cm短く、全高を5cm低く、日本の道路環境でも取りまわしが容易なボディサイズとして2014年にデビューした。進化したアイサイト(Ver.3)の搭載でも話題となる。当初は日本国内専用モデルとされていたが、ヨーロッパでもリリースされ、根強いステーションワゴン需要に応えている。

レヴォーグの長所は?

  • 「WRX S4」のワゴン版というべきスポーティなルックス。
  • 縦長の大型ディスプレイなど操作性に優れたコックピット。
  • ワゴンづくりに長けたスバルらしい使い勝手のいい荷室。
  • シーンを選ばない電子制御サス仕様の懐の広い走り味。
reviewed by グーネット編集部

レヴォーグの短所は?

  • 以前よりは改善されたものの依然として燃費はイマイチ。
  • 縦長ディスプレイが付いてない仕様は室内が素っ気ない。
reviewed by グーネット編集部

ボディタイプからレヴォーグの中古車を探す

クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。

レヴォーグ選びのポイント

レヴォーグ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいレヴォーグの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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